記事一覧
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マイク・タイソンがまさかの敗戦? 異色の“腕相撲対決”に米反響「彼、55歳だぞ」
2022.05.25ボクシングの元世界ヘビー級王者のマイク・タイソン氏(米国)と米ラッパーが腕相撲で勝負した。ラッパーのゲームは自身のインスタグラムで「勝った」と主張。「彼は自分の強さに準備が出来ていなかったようだね」とつづると、“敗戦”を突き付けられたタイソン氏も「再戦を見たいのは誰?」と反応している。
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井上尚弥のもとを訪れた世界を知る大物アスリートに反響「最高のメンツです」
2022.05.25ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は6月7日、WBC同級王者ノニト・ドネア(フィリピン)との王座統一戦に挑む。試合まで2週間を切り、日に日に注目が高まる中、モンスターのもとをある大物アスリートが訪れた。
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陸上長距離をしている女子高生 部活のない完全オフの日、適切な食事量はどのくらい?
2022.05.25栄養・食事の観点からジュニア世代の成長について指南する、「THE ANSWER」の保護者向け連載「強い子どもを育てる ミライ・アスリートの食講座」。プロ野球・阪神タイガースなどで栄養サポートを行う公認スポーツ栄養士・吉谷佳代氏が講師を務め、わかりやすくアドバイスする。第27回は「THE ANSWER」に読者から届いた質問に答える。
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エンゼルス遊撃手の足を脅かした危険スライディング 米解説指摘「間違いなく蹴ってる」
2022.05.25米大リーグで相手の内野手に危険なスライディングをした走者に対し、実況席から「間違いなく蹴っている」「これは危険なプレーです」との指摘が上がった。
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堀琴音、「おっ、私も」と刺激になっている姉・奈津佳の復調の兆し「うれしくて」
2022.05.25国内女子ゴルフツアーのリゾート トラストレディスが26日、山梨・メイプルポイントGC(6580ヤード、パー72)で開幕する。25日はプロアマ大会後、ツアー2勝の堀琴音(ダイセル)が会見。今季序盤戦は1勝を含め優勝争いを重ねるも、直近5試合はトップ10に入れていない。全米女子オープン出場は回避し、国内で試合を重ねる今の心境は「我慢の時」と表現した。だが、ツアー2勝の姉・堀奈津佳(サニクリーン)が、前週のブリヂストンレディスで約1年2か月ぶりの予選通過。これを励みに復調を期す。
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勝みなみ、ホールインワン賞で荒稼ぎ宣言「全部取ったら3200万円…狙っていきたい」
2022.05.25国内女子ゴルフツアーのリゾート トラストレディスが26日、山梨・メイプルポイントGC(6580ヤード、パー72)で開幕する。25日はプロアマ大会後、前回大会優勝者で23歳の勝みなみ(明治安田生命)が会見。前回とは開催コースが違うため、「ディフェンディングの感覚がない」としながらも、最終日の全パー3ホールに設定されたホールインワン賞(800万円)を「4つ全部狙います」と宣言した。実は前回大会第2日、同じ「黄金世代」の山路晶が、1ラウンド2度のホールインワンを達成していることで、勝は「山路ができるなら」とモチベーションを高めた。
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織田信成、北京五輪ぶり登場の羽生結弦と再会報告 ファン大感激「涙が止まりません」
2022.05.25フィギュアスケートのバンクーバー五輪代表・織田信成さんが、3年ぶりに開催されるアイスショー「ファンタジー・オン・アイス(FaoI)」で羽生結弦(ANA)と再会したことを報告。「涙が止まらなくなってます」とファンから感激の声が上がっている。
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小祝さくら、渡米の準備は「イカのせんべい8袋」 日本→米国連戦もマイペース回答
2022.05.25国内女子ゴルフツアーのリゾート トラストレディスが26日、山梨・メイプルポイントGC(6580ヤード、パー72)で開幕する。25日はプロアマ大会後に小祝さくら(ニトリ)が会見。来週、全米女子オープン(6月2~5日)に出場するため、2018年のプロデビュー以来、続けてきた国内連続出場試合記録は歴代4位の「142」で途切れるが、「もう、このことを聞かれなくなるので気が楽です」と笑顔を見せた。渡米に向けては、「イカのお菓子」を買い込んで持っていくことを明かした。
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NBAプレーオフのフリースローで“1000球に1度”の奇跡 米笑撃「審判さえ困惑してる」
2022.05.25米プロバスケットボール(NBA)のプレーオフで起きた珍事が話題だ。24日(日本時間25日)に行われたプレーオフの地区決勝シリーズのマーベリックス戦で、ウォリアーズの選手のフリースローがリングの付け根に乗っかり落ちてこず。米メディアが注目すると、現地ファンからは「磁石入ってるな」「審判さえ困惑してる」と笑撃の声が上がっている。
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球速161kmで横43cm移動 映像編集を疑う声も出た変化球に米衝撃「これはヤバすぎる」
2022.05.25米大リーグでドジャースの23歳右腕が投じた高速変化球が注目を集めている。24日(日本時間25日)のナショナルズ戦。8回に登場したブラスダー・グラテオル投手は100マイル(約160.9キロ)のシンカーで三振を奪った。米ファンからは「速度上げるか編集してないの?」「何だこりゃ」と仰天の声が上がっている。
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