記事一覧
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西武が「平良海馬のグリーンタコライス」と「山川穂高のチキンケバブ丼」を17日新発売
2022.06.14プロ野球・西武は、6月17日のオリックス戦から、平良海馬投手がプロデュースした「平良海馬のグリーンタコライス」と、山川穂高選手がプロデュースした「山川穂高のチキンケバブ丼」を新たに販売すると発表した。平良がプロデュースしたグルメの販売は初めて。
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渋野日向子、全英公式は早くも期待 昨年イーグル後の“らしい振る舞い”に再脚光
2022.06.14今季からゴルフ米女子ツアー(LPGA)を主戦場にする渋野日向子(サントリー)の好ショット後の振る舞いが再び脚光を浴びた。昨年の海外メジャー・AIG全英女子オープン初日に披露したイーグルについて、大会公式が「スマイリングシンデレラは全英で良いプレーをするようだ」と紹介している。
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F1決勝で驚きの決断 粘着テープを活用したピットクルーに英メディア笑撃「効果的だ」
2022.06.14自動車レースのF1アゼルバイジャンGP決勝で、角田裕毅(アルファタウリ)は13位だった。レース中、マシンに施された粘着テープでの“応急処置”には「これはアート」などと海外ファンから驚きの声が上がっていたが、英メディアも「いざという時、粘着テープ以上に効果的なものはない」とこの対応について記事で報じている。
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39歳ドネアは引退すべきなのか 母国記者が意見、井上相手のKO負けは「あり得ること」
2022.06.13ボクシングのWBAスーパー&WBC&IBF世界バンタム級王座統一戦で井上尚弥(大橋)と再戦を行った39歳のノニト・ドネア(フィリピン)。2回TKOで敗れたレジェンドの進退も注目されるが、母国紙の記者は「最高のクライマックスの始まりに過ぎない」と現役続行をプッシュしている。
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前週ホールインワン達成 姉妹で注目浴びたセキ・ユウティンが感謝「幸せは突然来た」
2022.06.13ツアーの宮里藍サントリーレディスで7位に入ったセキ・ユウティン(ミツウロコグループホールディングス)が、ファンに感謝を伝えた。第2日には11番パー3でホールインワンを達成。今大会でキャディーを務めた妹・ユウリさんと戦い抜き、ファンからは「姉妹で楽しそうにラウンドされていた姿が微笑しかったです」と労いのコメントが寄せられている。
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米女子選手が“網タイツ”で200m爆走 ド派手な優勝レースに現地衝撃「お帰り女王!」
2022.06.13米陸上競技大会「NYCグランプリ」が12日(日本時間13日)に行われ、女子200メートル決勝でシャカリ・リチャードソン(米国)が22秒38で優勝した。記録もさることながら、上下に着用した網タイツのようなウェアが注目の的に。現地ファンに「彼女が帰ってきた!」「網タイツ着て勝っちゃうなんて」と衝撃を与えている。
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外反母趾・膝痛など、靴が原因で足に起こるトラブル予防 足首&すね&足裏ストレッチ3種
2022.06.13忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。今回は「靴が原因で起こる足のトラブル」について。「THE ANSWER」公式YouTubeチャンネルの動画では、中野トレーナーが提案する「足首&すね&足裏ストレッチ3種」を紹介しています。
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36歳藤田さいき、11年ぶりVへ燃やす執念 PL野球部OBも「肺が潰れる」と舌を巻く猛練習
2022.06.13国内女子ゴルフツアーの宮里藍サントリーレディス(兵庫・六甲国際GC)は12日、20歳・山下美夢有(加賀電子)のツアー3勝目で幕を閉じた。単独首位から出た36歳の藤田さいき(チェリーゴルフ)は、1打及ばず2位。だが、苦しい状況でも下を向かず、果敢に攻めるプレースタイルは観衆や視聴者の心を掴んだ。ツアー優勝は2011年10月の富士通レディースから遠ざかっているが、周囲には「また、勝ちたい」と話している。そして、思いをかなえるために過酷なトレーニングと練習を重ねてきた。その一端を13日、身近な関係者が明かした。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田 通斉)
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3位躍進の20歳・樫原沙紀が咲かせた満面スマイル「虫垂炎を言い訳にしてはダメ」
2022.06.137月のオレゴン世界陸上の代表選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権最終日が12日、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われた。女子800メートル決勝では、20歳の樫原沙紀(筑波大)が2分06秒37の3位に食い込む健闘。5月末に虫垂炎を患ったが、1500メートル決勝最下位から躍進した。
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進化できないと思ったら「僕が引退する時」 Jリーガー宇賀神友弥がラン検定挑戦の理由
2022.06.13「ラン検定」の公式ページには、「“ラン検定”とはラン(走り)についてさまざまな角度から学ぶことであり、ランの理解が深まれば、目的に応じた適切なトレーニングを行うことが可能となり、パフォーマンスアップやケガ予防に役立つ」と記載されている。元陸上のトップアスリートが立ち上げたこのラン検定で1級を取得したJリーガーがいる。彼はなぜ、サッカー選手でありながら、走りを学んでいるのか。その理由を探った。(取材・文=藤井 雅彦)
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