記事一覧
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ロッテ夏季限定グルメ21日から発売 酸味効かせたローストビーフネギ塩レモンソース等
2022.06.20プロ野球・ロッテはZOZOマリンスタジアムにて夏季限定グルメ「夏さっぱりメニュー」を明日21日の西武戦から8月28日の楽天戦まで販売すると発表した。
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米バスケ審判が心臓発作 騒然とした会場、咄嗟に助けた選手に称賛の声「英雄の働き」
2022.06.20米プロバスケットボールの選手が試合中に倒れた審判に対し、人命救助を行ったことが話題を集めている。即座に駆け寄り、懸命に心肺蘇生。一命をとりとめた。米放送局が一連の行動を収めた動画を公開。米スポーツ専門局「ESPN」も「英雄的な働き」と報じた。
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女子ゴルフ西村優菜「苦しかった…」 感謝を告げたVスピーチに反響「声も可愛い」
2022.06.20女子ゴルフの国内ツアー・ニチレイレディスは19日、千葉・袖ヶ浦CC新袖C(6563ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位タイで出た西村優菜(スターツ)が6バーディー、ボギーなしの66で回り、大会新の通算17アンダーで今季初優勝を飾った。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は優勝スピーチの動画を公開。「苦しかったけど……」と胸中を明かした姿に対し、ファンから「最高の笑顔」「声も可愛い」と反響が集まった。
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2Rダウン4度の衝撃TKO 18勝KO率100%王者に米記者驚愕「PFPは誰と入れ替わるのか」
2022.06.19ボクシングのWBC&IBF&WBO世界ライトヘビー級3団体統一戦が18日(日本時間19日)、米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われ、WBC&IBF王者アルツール・ベテルビエフ(ロシア)がWBO王者ジョー・スミスJr.(米国)に2回2分19秒TKO勝ちした。計4度のダウンでプロデビューから18戦連続KOをマークし、3団体王座統一に成功。米興行大手・トップランク社がダウン動画を公開。米記者たちも「マシーンだ!」と驚愕した。
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なぜアウトに? 一塁コーチに原因があった“奇妙な併殺”に米驚き「野球は面白い」
2022.06.19米大リーグで“奇妙な併殺”が生まれた。ブレーブスの打者が、18日(日本時間19日)の敵地カブス戦で1死一塁からポテンヒット。一塁走者が二塁でフォースアウトになった後、打者走者は一塁に間に合ったのに2つ目のアウトを取られた。SNS上で動画が拡散。米ファンからは「何が起きたのか分からなかった」「野球は面白い!」と驚きの声が上がった。
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18歳新人・佐藤心結は自己最高5位 首位で迎えた最終日前夜は「グッスリ」の大物感
2022.06.19女子ゴルフの国内ツアー・ニチレイレディスは19日、千葉・袖ヶ浦CC新袖C(6563ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位タイで出た新人・佐藤心結(ニトリ)は2バーディー、2ボギーの72で回って通算11アンダーの5位だった。高3で出場した昨年10月のスタンレーレディス以来、首位で迎えた最終日。ツアー初優勝は飾れなかったが、大観衆の中でプレーできたことを喜び、「この経験が今後に生かせる」と前を向いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田通斉)
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西村優菜に突き放された2位森田遥 強さを称賛「優菜ちゃんはやっぱり上手かった」
2022.06.19女子ゴルフの国内ツアー・ニチレイレディスは19日、千葉・袖ヶ浦CC新袖C(6563ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位タイで出た森田遥(新英ホールディングス)は4バーディー、1ボギーの69で通算14アンダーの2位。優勝した西村優菜(スターツ)に3打届かなかった、1打リードの15番パー4では、第2打をシャンクして痛恨のボギー。2017年8月の北海道meijiカップ以来となる約5年ぶりのツアー通算2勝目は逃したが、今季初の優勝争いを「自信になりました」と前向きにとらえた。
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稲見萌寧、プロ2度目ホールインワン達成「ショートコースを入れたら60回以上は…」
2022.06.19女子ゴルフの国内ツアー・ニチレイレディスは19日、千葉・袖ヶ浦CC新袖C(6563ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位と3打差の4位で出た稲見萌寧(Rakuten)は1イーグル、2バーディー、ボギーなしの68で回り、通算12アンダーで3位だった。4番パー3でプロ2度目のホールインワンを達成。プライベートは10度以上、ショートコースを含め60度以上もホールインワンを決めていることを明かした。西村優菜(スターツ)が17アンダーでツアー通算5勝目。
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西村優菜、母の日&父の日V 父の「何もないんか!」に発奮「両親のおかげで今がある」
2022.06.19女子ゴルフの国内ツアー・ニチレイレディスは19日、千葉・袖ヶ浦CC新袖C(6563ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位タイで出た西村優菜(スターツ)が6バーディー、ボギーなしの66で回り、大会新の通算17アンダーで今季初優勝を飾った。昨年9月以来9か月ぶりのツアー通算5勝目。昨年5月の母の日に続き、父の日でも優勝し「両親にいい報告ができます」と笑みを浮かべた。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田通斉)
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井上尚弥は「ヘビー級のパンチ」 世界的大物プロモーターが絶賛「最高のお気に入り」
2022.06.19ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者・井上尚弥(大橋)に対し、米興業大手・トップランク社のボブ・アラムCEOが賛辞を送った。ノニト・ドネア(フィリピン)に264秒TKO勝ち。世界的大物プロモーターはヘビー級の世界王者を引き合いにパンチ力を称賛した。
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