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記事一覧

  • 「心配する清宮の育ちの良さ」 打席で気付いた18.44m先の珍事にファン和む「全員かわいい」

    2023.09.19

    18日のプロ野球・日本ハム―ソフトバンク戦で微笑ましいシーンが生まれた。打席に立った清宮幸太郎内野手が、相手投手ロベルト・オスナの“異変”に気付き、お互いに笑顔に。実際のシーンを目撃したファンも「清宮の育ちの良さ」「一瞬タケコプターに見えたぜ!」などとコメントが寄せられた。

  • 中谷潤人、階級最強を証明へ熱望「統一戦したい」 3階級制覇は「減量もきつい。体と相談」

    2023.09.19

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・中谷潤人(M.T)が19日、初防衛戦から一夜明け、都内で会見した。前夜は東京・有明アリーナで同級6位アルヒ・コルテス(メキシコ)に3-0で大差判定勝ち(119-106×2、118-107)。5月に衝撃KOで獲得した王座の初防衛に成功し、デビュー26連勝。この日は他団体王者との統一戦を熱望するなど今後の目標などを語った。

  • 日本GP直前のF1ドライバーが「謎のチロルチョコ」を公開 添えられていた日本語の意味は…?

    2023.09.19

    自動車レースのF1第17戦・日本GPは三重・鈴鹿サーキットで22日に開幕する。前戦のシンガポールGP決勝で2位に入ったランド・ノリス(マクラーレン)は、謎の日本語が書かれた日本のお菓子「チロルチョコ」の写真を公開した。

  • 寺地拳四朗「判定とKOでお客さん的にも違う」 激闘から一夜、2団体KO防衛に安堵「頑張ったなぁ」

    2023.09.19

    ボクシングのWBA&WBC世界ライトフライ級2団体統一王者・寺地拳四朗(BMB)が19日、2度目の2団体同時防衛から一夜明け、都内で会見した。前夜は東京・有明アリーナでWBA4位&WBC1位ヘッキー・ブドラー(南アフリカ)に9回TKO勝ち。日本歴代4位タイの世界戦通算13勝目を飾り、WBAは2度目、WBCは3度目の防衛に成功した。今後は4団体統一や2階級制覇を目指していた中、試合を振り返った。

  • 幼少期から養われた“世界を見る目” パリ期待の星を支える家族の絆(GROWINGへ)

    2023.09.19

    「スポーツから学ぶ、成長のヒント」GROWING byスポーツくじ。今回は、2024年パリオリンピックの新競技、ブレイキンで活躍する半井重幸選手が登場する。姉・彩弥さんに影響を受けて7歳からブレイキンを始めると、すぐに頭角を現して国内外の大会で次々と優勝。今や日本を代表するBboy・Shigekixとして世界に名を轟かせる。パリオリンピックでの金メダル獲得の期待が高まる日本のエースはどのような環境で、その腕を磨いたのか。前編では、競技を続ける上で欠かせない家族の存在について触れながら、強さの秘密に迫る。

  • 原英莉花、小祝さくらら豪華メンバーが“肉祭り”に集結 「何人前?」「パワーの源」と話題に

    2023.09.19

    シーズンも中盤から終盤に差し掛かっている女子ゴルフの国内ツアー。熱戦を繰り広げる選手たちにとっては緊張感が続く日々だが、青木瀬令奈(リシャール・ミル)はともにツアーを戦う選手らと食事会を開いたことを報告した。豪華メンバーとともに、用意された人気メニューも話題に。「まつりですね~」「どれだけ食うねん」などとファンの反響が寄せられている。

  • 那須川天心2戦目を米メディアはどう評したか 確かな成長に注目「一つのパンチも無駄にせず」

    2023.09.19

    ボクシングの東洋太平洋スーパーバンタム級8位・那須川天心(帝拳)が18日、東京・有明アリーナでの123ポンド(55.79キロ以下)契約8回戦でメキシコバンタム級王者ルイス・グスマンに3-0で判定勝ちした。4月に判定勝ちでボクシングデビューし、今回が転向2戦目。初のKO勝ちはお預けとなったが、ジャッジ3者とも80-70の完勝だった。米メディアは「一つのパンチも無駄にしなかった」とこの日の戦いぶりを伝え、効果的だったという武器にも注目した。

  • 185cm狩野舞子の速球に驚きの声「120キロくらい出そう」 始球式の投球に現役バレー代表も反応

    2023.09.19

    女子バレーボールの元日本代表・狩野舞子さんが、15日のヤクルト戦(神宮)の始球式で披露した速球の裏側を公開。バックネット側から見事なノーバウンド投球をとらえた映像に、ファンからは「かっこいい」「120キロくらいでそう」などと驚きの声が上がった。

  • 「上っていくばかりじゃ面白くないでしょ、人生」 W杯落選、島暮らしで孤立も味わった久保竜彦の生き様

    2023.09.19

    ドラゴンは今も変わらずドラゴンだった。サッカー元日本代表FW、久保竜彦。日本人離れした身体能力と強烈な左足を武器に得点を量産し、2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会を目指したジーコジャパンで日本サッカー界待望のストライカーとして嘱望されながら、度重なる怪我でコンディションが上がらず落選。39歳だった2015年限りで引退後は2018年から縁あって山口・光市の港町に移り住み、塩作りやコーヒー焙煎など自然と共生した地方暮らしをしている。「BEYOND(~を超えて)」をテーマに展開する「THE ANSWER」のインタビュー。後編は、令和の今に響く独自の人生観に迫った。自分と他人を比べても「それはええじゃろ」と語る言葉の裏にある信念、気持ち良い場所と人を求めて生きる理由とは――。(敬称略、取材・文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • 「旨い塩の違い? 簡単よ、塩で朝まで酒が飲めるか」 お金よりオモロイことに生きる久保竜彦、47歳の今

    2023.09.19

    ドラゴンは今も変わらずドラゴンだった。サッカー元日本代表FW、久保竜彦。日本人離れした身体能力と強烈な左足を武器に得点を量産し、2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会を目指したジーコジャパンで日本サッカー界待望のストライカーとして嘱望されながら、度重なる怪我でコンディションが上がらず落選。39歳だった2015年限りで引退後は2018年から縁あって山口・光市の港町に移り住み、塩作りやコーヒー焙煎など自然と共生した地方暮らしをしている。「BEYOND(~を超えて)」をテーマに展開する「THE ANSWER」のインタビュー。前編は、47歳になった久保竜彦の今に迫った。サッカーで日本代表まで上り詰めながらミニマムな暮らしを貫く理由、食へのこだわり、お金に対する独自の価値観とは――。(敬称略、取材・文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

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