THE ANSWER編集部の記事一覧
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真央さんも集結 浅田舞、「ダイスキ」6ショット公開に感激の声「凄すぎて眩しい」
2017.12.18フィギュアスケートのプロスケーター・浅田舞さんがツイッターを更新。17日まで行われていたアイスショー「Christmas on Ice 2017」が終了したことを報告し、出演者と集合写真を掲載。観に訪れた妹でバンクーバー五輪銀メダリスト・浅田真央さんらとフィギュア一時代を築いた豪華な6ショットを掲載し、反響を呼んでいる。
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【名珍場面2017】これぞ神技!? 仰天の“背面ショット”に世界が絶賛「キッズたち、家でマネしないで」
2017.12.172017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は5月に男子テニスで起きた「仰天の背面ショット」。観客が総立ちとなったミラクルショットが飛び出し、大会公式ツイッターが動画付きで紹介。当時は「ショット・オブ・ザ・イヤー」「キッズたち、家で真似しないで」と大絶賛の嵐となった。
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平昌五輪、売れないチケット 米経済誌も懸念「韓国は観光するに値しないと…」
2017.12.17平昌五輪は来年2月9日に開幕する。4年に一度の夢の祭典に向け、日本では連覇が期待されるフィギュアスケートの羽生結弦(ANA)らの活躍に注目が高まっているが、現地ではチケットが売れないという事態に陥り、韓国が本格的に心配し始めているという。米メディアが伝え、“2つの理由”について分析している。
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浅田真央さん、レアな“常夏の海”ショット公開に反響「海きれいだったなぁ~」
2017.12.17フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリスト・浅田真央さんがインスタグラムを更新。11日に挑戦し、話題を呼んだホノルルマラソンで、銀盤の女王が南国の海で収めた“オフショット”を公開し、反響を呼んでいる。
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海外挑戦は「行けば何とかなる」では駄目 40年前にドイツに渡った日本人先駆者の言葉
2017.12.17日本人初の「ブンデスリーガ・レジェンド」に選出されたサッカーの元日本代表・奥寺康彦氏(横浜FC会長)。40年前にドイツに渡り、ヨーロッパリーグに所属する日本人第1号となった奥寺氏は、ケルンなど3チームに所属。9シーズン通算234試合出場の戦歴を残した。海外で成功を目指す若手選手、そして、プロを目指す子供たちが今、やるべきことは何か。先駆者の言葉を聞いた。
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イチロー、消えない「伝説の“ザ・スロー”」の記憶 米脚光「教科書のようなプレー」
2017.12.17今季はマーリンズに所属し、メジャー17年目のシーズンを終えたイチロー外野手。シーズン最多安打記録、メジャー通算3000安打など数々の歴史的な記録を打ち立ててきたが、MLB公式はメジャー1年目に全米の度肝を抜いた「伝説のレーザービーム」に脚光。同じ年に生まれた当時エクスポズのブラディミール・ゲレーロ外野手と「イチローとブラッド、どっちがうまかった?」と動画で公開し、米ファンから「教科書のようなプレー」「『ザ・スロー』は一流だ」などとイチローに称賛の声が上がっている。
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【名珍場面2017】「32mの直走」― イチロー、“5.3秒の超美技”に米絶賛「科学と年齢を無視し続ける」
2017.12.172017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。5月に米大リーグ(MLB)のマーリンズ・イチロー外野手が決めた「“5.3秒”の5つ星キャッチ」。
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日本、屈辱の日 韓国紙は“7年前の再現”に注目「面目失わせた散歩セレモニー」
2017.12.17サッカーのE-1選手権は16日、日本が韓国に1-4で完敗。韓国は大会連覇を果たした。なかでも、韓国メディアは前半23分に決勝ゴールを決めた後のゴールパフォーマンスに注目。韓国紙「ハンギョレ」電子版は「面目を失わせたシン・テヨンチームの『散歩セレモニー』」と報じている。
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羽生結弦と同い年 ブラウン、誕生日に日本ファンから祝福殺到「皆さんが大好き!」
2017.12.16フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズに出場したジェイソン・ブラウン(米国)が15日、23歳の誕生日を迎えた。親日家で知られる15年全米王者はツイッター上で日本のファンから祝福が殺到し、「皆さんが大好きです!」と日本語で感謝をつづっている。
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五輪に影響は? 羽生結弦、新たに判明した「骨と腱の炎症」とは… 専門家が解説
2017.12.16フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)は11月10日のNHK杯前日練習でジャンプを着氷した際、右足を負傷。「右足関節外側靱帯損傷」と診断され、グランプリ(GP)ファイナルを回避。全日本選手権欠場の可能性も浮上している。「通常の捻挫よりも治りが長引く」靱帯の損傷、さらに骨と腱の炎症も新たに明らかになったが、これは回復にどう影響するのか。サッカー元日本代表MF中村俊輔(磐田)ら、トップアスリートの専属トレーナーを務める新浦安しんもり整骨院入船院・新盛淳司院長に話を聞いた。
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【名珍場面2017】「4人抜きの衝撃」― 本田圭佑、“翼くん式”50mドリブル弾に絶賛「偉大なゴール」
2017.12.162017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は11月にサッカー・メキシコリーグ1部、パチューカFW本田圭佑が決めた「衝撃の4人抜き&50メートルドリブル弾」。センターサークル付近からドリブルで50メートルを突破し、最後は4人抜きでネットを揺らすスーパーゴールを炸裂。大会公式ツイッターが動画付きで紹介し、現地メディアも「大空翼式! ケイスケ・ホンダがパチューカで偉大なゴール」と漫画級の超絶弾を絶賛していた。
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世界トップで戦うということ 海外ゴルファーの“黒い指”に称賛「勤勉家の手だ」
2017.12.16血ににじむような練習により、ゴルフ界のトップを目指す選手たち。ある海外のプロゴルファーの手の一枚の写真を、欧州ツアー公式が「ヨーロピアンツアー・フォト・オブ・ザ・イヤー」と題し、公式インスタグラムで公開。指のタコがボコボコに固まった驚きの画像を、米紙「USAトゥデー」は「プロゴルファーになるというのは、どういうことか? この写真が物語っている」と特集し、ファンから「勤勉家の手だ」などと称賛を呼んでいる。
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「底抜けに面白くあまりに悲劇的」 顔面直撃の“弾丸オウンゴール”に海外騒然
2017.12.15海外サッカーで、味方のクリアボールが顔面に当たってオウンゴールとなる珍事が発生。何が起こったのか、思わず二度見したくなるような仰天の決定的瞬間を、海外メディアが「底抜けに面白くあまりに悲劇的なオウンゴールが誕生」と動画付きで紹介し、注目を集めている。
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宇野昌磨はピザ派!? ISU公式が「ピザor寿司」二択アンケートでGP出場者を直撃
2017.12.15フィギュアスケートはグランプリ(GP)ファイナルが終わり、各国とも五輪選考会を経て来年2月の平昌五輪へと挑む。国際スケート連盟(ISU)は、日本の宇野昌磨(トヨタ自動車)や宮原知子(関大)、カロリーナ・コストナー(イタリア)らGPファイナル出場者22選手が登場するオリジナル動画を公式ツイッターで公開。「ピザと寿司、どちらが好き?」と二択アンケートを実施し、話題を呼んでいる。
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【名珍場面2017】時速35キロの衝撃― レアル“世界最速FW”の超速弾に震撼「…もしくはボルト?」
2017.12.152017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は、スペインサッカーの名門、レアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルが見せた「超速弾」だ。9月のリーグ戦で、時速35.0キロを計測してゴールを奪取。リーグ公式ツイッターは「ギャレス・ベイル…もしくはウサイン・ボルト?」と驚きとともに動画付きで紹介し、反響を呼んだ。
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空中で相手を“踏み台”!? 米大学バスケの“はしご式ダンク”に大反響 「奇想天外」
2017.12.15米大学バスケットボールで衝撃のプレーが生まれた。アリウープを狙って飛んだ選手の足が不意に相手選手の背中に当たり、リフトアップするような形で勢いづいて、そのまま豪快にダンク。驚きの一撃に米メディアは「彼は相手選手をはしごの踏み台として利用した」と動画付きで紹介し、「グッドアイデア!」「奇想天外」などと反響を呼んでいる。
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17年全豪OPダブルス4強の穂積絵莉が高校生を熱血指導 “可能性の扉”を開く“鍵”とは
2017.12.15女子テニスの穂積絵莉が14日、神奈川・鎌倉市内の鎌倉学園高を訪問した。2017年1月の全豪オープンで日本人ペアとして初のベスト4進出を果たすなど、目覚ましい成長を遂げる23歳は、約200人の生徒相手に講演を実施。さらに硬式テニス部を熱血指導した。
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張本智和、「躍進賞」の新たな勲章 国際連盟称賛「ボルとミズタニを打ち負かした」
2017.12.15卓球のITTFワールドツアー、グランドファイナルが14日にカザフスタンのアスタナで開幕した。世界ランク上位選手(シングルス16名、ダブルス8組)だけが出場できるシーズン最終戦初日の夜には、シーズンで最も活躍した選手が表彰される「スターアワード」が発表され、張本智和(エリートアカデミー)がブレイクスルー賞(躍進賞)を受賞した。
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