THE ANSWER編集部の記事一覧
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「3.11」前日、大船渡の小さなプールで… 伊藤華英さんが続ける“復興支援のカタチ”
2019.03.113月10日、岩手・大船渡の南三陸海岸近く。25メートルが4レーンある、決して大きくはない屋内プールに、競泳の元オリンピック代表選手がいた。伊藤華英さん。08年北京、12年ロンドンと2大会連続五輪に出場した日本の元トップスイマーが東京から新幹線と車を乗り継ぎ、4時間以上かけ、この場所にやってきた。現在は東京五輪・パラリンピック組織委員会に勤務し、多忙を極める伊藤さんはなぜ、大船渡にやってきたのか――。
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元競泳五輪代表の名スイマーが「東北『夢』応援プログラム」に登場
2019.03.113月10日、岩手・大船渡の南三陸海岸近く。25メートルが4レーンある、決して大きくはない屋内プールに、競泳の元オリンピック代表選手がいた。伊藤華英さん。08年北京、12年ロンドンと2大会連続五輪に出場した日本の元トップスイマーが東京から新幹線と車を乗り継ぎ、4時間以上かけ、この場所にやってきた。現在は東京五輪・パラリンピック組織委員会に勤務し、多忙を極める伊藤さんはなぜ、大船渡にやってきたのか――。
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錦織、死闘で魅せた! 鋭利な超絶バックハンドに海外脚光「またもや…驚くべき」
2019.03.11テニスのBNPパリバ・オープンは10日(日本時間11日)、男子シングルス2回戦で世界ランク7位の錦織圭(日清食品)が同52位のアドリアン・マナリノ(フランス)に6-4、4-6、7-6でフルセットの死闘を制し、3回戦進出を決めた。第2セットで決めた鋭角に叩き込むバックハンドをATP公式中継サイト「テニスTV」が動画で公開。「驚くべきバックハンド」と脚光を浴びせている。
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小林陵侑が飛んだ! 快挙決めた“美しき1枚”に海外祝福殺到「凄いぞリョウユウ」
2019.03.11ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は、ノルウェー・オスロで個人第23戦が行われ、日本のエース小林陵侑(土屋ホーム)は127メートルと126メートルで5位に入り、5試合を残して日本男子初の個人総合優勝を確定させた。試合後にインスタグラムを更新。ジャンプ台から飛ぶ瞬間の1枚を公開すると、国内外のファンから祝福が殺到している。
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大坂が「どの競技にも必要」 帰ってきた“ナオミ節”に海外歓喜「そのままでいて」
2019.03.11テニスのBNPパリバ・オープン(DAZN独占中継)は9日(日本時間10日)、女子シングルス2回戦で世界ランク1位の大坂なおみ(日清食品)が同65位のクリスティナ・ムラデノビッチ(フランス)に6-3、6-4でストレート勝ちを収めた。先月のドバイ選手権初戦で敗れていた相手にリベンジを果たし、3回戦進出を決めた新女王は勝利後のインタビューで観衆との愉快なエピソードを明かしていたが、海外のテニスファンは「そのままでいて!」「どの競技にもこのレディが必要だ」と称賛の嵐を巻き起こしている。
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世界22位撃破の西岡良仁、鮮烈ダウンザラインに海外脚光「信じられないフォアハンド」
2019.03.11テニスのBNPパリバ・オープンは9日(日本時間10日)、男子シングルス2回戦で世界ランク74位の西岡良仁(ミキハウス)が同22位のロベルト・バウティスタ(スペイン)を7-6、6-4で破り、3回戦進出を決めた。全豪オープンで8強入りした相手から金星を手にした。ATP公式中継サイト「テニスTV」は第2セットで西岡が繰り出した、美しきダウンザラインを「信じられないフォアハンド」と脚光を浴びせている。
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笑顔の三原舞依と… コンスタンチノワ公開の表彰台3ショットに反響「素敵な写真」
2019.03.11ユニバーシアード冬季大会(ロシア・クラスノヤルスク)のフィギュアスケート女子フリーは9日、ショートプログラム(SP)首位の三原舞依(シスメックス)が144.76点、合計220.68点で優勝。女子では10年ぶりの優勝を飾った。205.91点で3位に入ったスタニスラワ・コンスタンチノワ(ロシア)がインスタグラムを更新。2位のエリザヴェート・トゥルシンバエワ(カザフスタン)を含めた表彰台ショットなどを公開。ファンの反響を集めている。
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大坂なおみが「素晴らしかった」 完敗ムラデノビッチは脱帽「世界No.1相手に満足」
2019.03.10テニスのBNPパリバ・オープン(DAZN独占中継)は9日(日本時間10日)、女子シングルス2回戦で世界ランク1位の大坂なおみ(日清食品)が同65位のクリスティナ・ムラデノビッチ(フランス)に6-3、6-4でストレート勝ちを収めた。前回のドバイ選手権では初戦で敗れていた相手にリベンジ成功。ムラデノビッチは「彼女の調子がとても素晴らしかった」と大坂を称えている。フランスのスポーツ紙「レキップ」が伝えている。
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際立つ井上の強さ― パヤノ再起戦の完勝に米メディア脚光「残酷なKO負けから復活」
2019.03.10ボクシングの元WBA世界バンタム級スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)が9日(日本時間10日)米カリフォルニア州で再起戦に臨み、無敗のホープを相手に3-0の判定で完勝した。パヤノは昨年10月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム級1回戦で井上尚弥(大橋)に1回70秒KO負けを喫していたが、実力健在を見せつけた元王者に地元メディアは「余裕の判定勝ち」「残酷なKO負けから復活」と速報している。
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札幌のブラジル人FW、“歓喜の転落”に欧州も続々注目「選手が“失踪”」「大失態」
2019.03.10サッカーJ1札幌のブラジル人FWアンデルソン・ロペスは9日の清水戦で4得点と大爆発した。一方で海外メディアから注目されているのは、2点目の後の衝撃のシーンだ。ゴールを決めた後、歓喜のあまりピッチとサポーター席の間にある約2メートルの“段差”に転落。まさかの悲劇を欧州メディアも続々報じている。
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大坂なおみ、新コーチとの初陣で白星発進! 前回敗れた相手にリベンジ成功
2019.03.10テニスのBNPパリバ・オープン(DAZN独占中継)は9日(日本時間10日)、女子シングルス2回戦で世界ランク1位の大坂なおみ(日清食品)が同65位のクリスティナ・ムラデノビッチ(フランス)と対戦。6-3、6-4でストレート勝ちを収め、3回戦進出を決めた。
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大坂なおみに珍リクエスト 試合後に明かした“観衆とのエピソード”にスタンド爆笑
2019.03.10テニスのBNPパリバ・オープン(DAZN独占中継)は9日(日本時間10日)、女子シングルス2回戦で世界ランク1位の大坂なおみ(日清食品)が同65位のクリスティナ・ムラデノビッチ(フランス)と対戦。6-3、6-4でストレート勝ちを収めた。ドバイ選手権初戦で敗れていた相手にリベンジを果たし、3回戦進出を決めた新女王は勝利後のインタビューで観衆からのエールを明かす“なおみ節”を炸裂させ、スタンドを爆笑の渦に巻き込んでいる。
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大坂なおみ、新コーチとの初陣で白星発進! 前回敗れた相手にリベンジ成功
2019.03.10テニスのBNPパリバ・オープン(DAZN独占中継)は9日(日本時間10日)、女子シングルス2回戦で世界ランク1位の大坂なおみ(日清食品)が同65位のクリスティナ・ムラデノビッチ(フランス)と対戦。6-3、6-4でストレート勝ちを収め、3回戦進出を決めた。
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八村塁より上!? 小柄な金の卵の“跳びすぎダンク”が話題「まるでキャノン砲」
2019.03.10米プロバスケットボール(NBA)のドラフトが6月に行われる。全米大学体育協会(NCAA)1部、ゴンザガ大の八村塁は1巡目指名候補として注目を集めているが、今季はほかにも目玉候補が多い。デューク大のザイオン・ウィリアムソンや、R.J.バレット、キャメロン・レディッシュのデューク大トリオ、そして肩を並べる注目株がマレー大のジャ・モラントだ。190センチとバスケ界では小柄なPGが、豪快なダンクを叩き込む瞬間を米メディアが動画で公開。ファンからは「なんというゴール」「ウソでしょ」などと驚愕の声が続出している。
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井上尚弥に敗れたパヤノが再起戦飾る 無敗のホープを相手に完勝で復活の狼煙
2019.03.10ボクシングの元WBA世界バンタム級スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)が9日(日本時間10日)米カリフォルニア州で再起戦に臨み、無敗のホープを相手に3-0の判定で完勝した。パヤノは昨年10月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム級1回戦で井上尚弥(大橋)に1回70秒KO負けを喫していた。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が伝えている。
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乾貴士は「ドクター」 “超絶フェイント弾”にスペイン紙絶賛の嵐「ゴラッソ決めた」
2019.03.10海外サッカー、スペイン1部アラベスの日本代表MF乾貴士が現地時間9日の古巣エイバル戦で2戦連発となる先制点をマーク。華麗なフェイントで相手GKに尻もちをつかせ、技ありの一撃を現地紙は次々報道。「素晴らしいゴール」「ゴラッソを決めた」などと相次いで称賛を送っている。
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三原舞依、美しき演技の完全Vを海外メディア絶賛「またしても完璧な演技」
2019.03.10ユニバーシアード冬季大会(ロシア・クラスノヤルスク)のフィギュアスケート女子フリーは9日、ショートプログラム(SP)首位の三原舞依(シスメックス)が144.76点、合計220.68点で優勝。女子では2009年大会の中野友加里以来、5大会ぶりの優勝を飾った。見事に頂点に立った三原のフリーの演技を動画で公開している五輪メディアは「またしても完璧な演技を見せた」と称賛している。
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チチパス撃破 18歳新星のパッシングショットに海外仰天「何という才能」「本物だ」
2019.03.10テニスのBNPパリバ・オープンは9日(日本時間10日)、男子シングルス2回戦で世界ランク58位の18歳フェリックス・オジェ・アリアシム(カナダ)が、世界ランク10位のステファノス・チチパス(ギリシャ)を6-4、6-2で破り、初トップ10撃破の金星を挙げた。見事なバックハンドでのパッシングショットを叩き込む瞬間をATP公式中継サイト「テニスTV」が動画で公開。ファンからは「何という才能」「次世代の本物だ」などと喝采を浴びている。
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