THE ANSWER編集部の記事一覧
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「テニス界にとって朗報」 コロナ禍の遠隔指導、現役プロが福島の子どもと築いた絆
2021.12.04プロテニスプレーヤーの綿貫敬介(明治安田生命)が11月28日、公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」の成果発表イベントに登場した。遠隔指導ツール「スマートコーチ」を活用し、遠隔指導をしてきた福島県いわき市の少年少女14人と直接交流。全国クラスの実力者に成長した生徒も輩出した“綿貫塾”の躍進の裏に、日本テニス界の誇るトッププロプレイヤーたちの粋な計らいがあったという。
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綿貫敬介が「東北『夢』応援プログラム」で福島の少年少女を直接指導
2021.12.04プロテニスプレーヤーの綿貫敬介(明治安田生命)が11月28日、公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」の成果発表イベントに登場した。遠隔指導ツール「スマートコーチ」を活用し、遠隔指導をしてきた福島県いわき市の少年少女14人と直接交流。全国クラスの実力者に成長した生徒も輩出した“綿貫塾”の躍進の裏に、日本テニス界の誇るトッププロプレイヤーたちの粋な計らいがあったという。
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女子ゴルフ吉田優利、私服姿の“お団子ヘア”を公開「とても素敵空間なカフェでした」
2021.12.04女子ゴルフの21歳・吉田優利(エプソン)がインスタグラムを更新。お団子ヘアにしたオフの私服ショットを公開し「とても素敵空間なカフェでした」とつづっている。
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大谷翔平の死角から“給水係ガール”登場 驚く様に米羨望「私が担当だったらなぁ」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.04米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は7月12日のHRダービーでの一コマ。“給水係ガール”に気付かず、大谷が驚いたシーンの動画に、米ファンから「私が担当だったらなぁ…」と羨む声が漏れた。
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松山英樹、快挙後に空港で目撃された“変わらぬ生活”に米興味「最もお気に入りの話」【名珍場面2021】
2021.12.04早いもので2021年も12月を迎えた。今年もスポーツ界では数々の名場面が誕生。見る者に感動を与えるスーパープレーから思わず笑ってしまう珍事まで、記憶に残った出来事を「スポーツ名珍場面2021」と題し、振り返る。今回は4月、男子ゴルフの松山英樹の空港での姿だ。海外メジャー・マスターズ優勝直後、王者の証・グリーンジャケットを丁寧に扱う姿が米ファンの注目を集めた。米記者たちは松山がプライベートジェットを使わなかったことなどを伝え「生活スタイルは変わっていないようだ」と興味を示していた。
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20歳安田祐香「お姉ちゃん、ありがとう」 キャディーの姉に“姉妹2ショット”で感謝
2021.12.04女子ゴルフの来季ツアー出場権を懸けた最終予選会(QT)が3日まで行われ、20歳の安田祐香(NEC)は20位で終えた。前半戦までの出場権を獲得。インスタグラムを更新し、キャディーを務めた姉との2ショットとともに「お姉ちゃん、ありがとう」と感謝を記している。
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里崎智也氏がいきなり登場 ロッテスピリーグ選手の“専用ガム作り映像”を球団が公開
2021.12.04プロ野球・ロッテは「eBASEBALLプロスピAリーグ」千葉ロッテマリーンズ代表選手(スピリーグ代表選手)用のプロフェッショナルガムを作成。オリジナルでカスタマイズしている模様の動画を12月3日の午後7時に球団公式YouTubeチャンネル等で公開した。
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東京五輪銀メダルをオークション出品 「病の子供」救済へ、陸上選手の行動で支援の輪【東京五輪総集編】
2021.12.042021年夏に東京五輪・パラリンピックが開催され、世界のアスリートが熱戦を繰り広げた。1年延期に無観客という未曾有の環境下、多くの海外選手やメディアが舞台裏をSNSで発信。日本文化の魅力を世界に伝えるなど、競技外も盛り上がった。そんな出来事を「東京五輪総集編」と題し、振り返る。今回は、銀メダルをオークションに出品した陸上・女子やり投げのポーランド選手だ。手術費用が必要な子供のためにとった行動から、支援の輪が広がった。
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大谷翔平、死球直後の“鋭い眼光”に米興奮「怒ったオオタニの方がいい」「この感情」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.04米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は死球後に見せた、珍しい表情だ。4月5日(日本時間6日)、アストロズ戦で相手投手の方を鋭く見つめた実際の映像を米記者が動画で公開。米ファンからは「怒ったオオタニの方がいい」などと注目が集まっていた。
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大谷翔平へ「私とデートしませんか?」 珍ボードの米女性ファン「この男のため全力」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は大谷へ向けてデートをお願いする女性ファンだ。本拠地で度々見かけられたが、自身のインスタグラムで「この男のために全力!」などと応援ボードを掲げた写真を公開していた。
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安田祐香、新垣比菜らが前半戦の出場権獲得 成田美寿々、金田久美子は厳しい結果に【来季ツアー最終QT最終成績】
2021.12.03女子ゴルフの最終予選会(QT)は3日、静岡・葛城GC(6412ヤード、パー72)で最終ラウンド(R)が行われた。下川めぐみ(環境ステーション)が通算9アンダーの1位。2000年度生まれの“プラチナ世代”安田祐香(NEC)、国内ツアー23勝の横峯さくら(エプソン)はともに69で回り、通算イーブンパー。それぞれ20位、21位になり、来季前半戦フル出場の目安とされる30位圏内に入った。
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“世界最強の男”はダンベルも違う 片手100kgの仰天トレに海外反響「完全に野獣だ!」
2021.12.03デッドリフトの前世界記録保持者で「世界最強の男」コンテストの優勝経験を持つエディー・ホール(英国)が自身のSNSを更新。かつて撮影した、1本100キロだというダンベルを両手に持ち、持ち上げるトレーニング映像を公開した。猛烈なパワーに、海外ファンからは「10キロみたいにやってるじゃん」「常軌を逸してる」などとコメントが書き込まれている。
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下川めぐみ、コロナ後遺症と闘いながら最終QTトップ「最近まで味覚、嗅覚がなく…」
2021.12.03女子ゴルフの来季国内ツアー最終予選会(QT)最終ラウンド(R)が3日、静岡・葛城GC宇刈C(6412ヤード、パー72)で行われた。第3Rで首位に立った下川めぐみは、通算9アンダーで1位。今年7月に新型コロナウイルスに感染し、後遺症にも悩まされてきたが、地道なトレーニングと練習で復活を遂げた。横峯さくらは通算イーブンパーで21位で、30位前後の選手に与えられる来季前半戦までの出場権を獲得した。なお、ツアーの各大会は欠場者も出るため、40位前後でも安定して出場が見込まれる。
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安田祐香、最終QT20位で来季前半戦の出場権獲得 オフは食トレ意欲「強い体作りたい」
2021.12.03国内女子ゴルフの来季ツアー最終予選会(QT)最終ラウンド(R)が3日、静岡・葛城GC宇刈C(6412ヤード、パー72)で行われた。42位で出た安田祐香は69で回って通算イーブンパーとし、20位で終了。30位前後の選手に与えられる来季前半戦までの出場権を獲得した。今季は左腕の負傷もあり、賞金ランキング69位でシード権獲得ならず。古江彩佳、西村優菜ら「プラチナ世代」のライバルと差をつけられたが、来季は「食トレ」を含めた体作りで巻き返しをはかる。1位は通算9アンダーの下川めぐみだった。
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原英莉花が“口あんぐり” 直接カップインの初ホールインワンに歓喜「直で入った」【名珍場面2021】
2021.12.03早いもので2021年も12月を迎えた。今年もスポーツ界では数々の名場面が誕生。見る者に感動を与えるスーパープレーから思わず笑ってしまう珍事まで、記憶に残った出来事を「スポーツ名珍場面2021」と題し、振り返る。今回は5月、女子ゴルフの原英莉花が達成したホールインワンだ。国内ツアー・パナソニックオープンレディース(千葉・浜野GC)の第2日、バウンドせず直接カップインしたスーパーショットに、思わず口をあんぐりとさせた。
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【Bリーグ】A東京―川崎、三遠―三河、信州―宇都宮など…B1第9節カード(4日~6日)
2021.12.03バスケットボールのB1リーグの第9節が4日~6日に行われる。カードは以下の通り(左がホームチーム)。
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高3佐藤心結「渋野さんに成長した姿を見せたい」 最終QT11位でツアー前半出場権を獲得
2021.12.03女子ゴルフの来季国内ツアー最終予選会(QT)最終ラウンド(R)が3日、静岡・葛城GC宇刈C(6412ヤード、パー72)で行われた。23位で出た佐藤心結(さとう・みゆ、明秀学園日立高3年)は、69で回って通算3アンダーとし、11位で終了。30位前後の選手に与えられる来季前半戦までの出場権を獲得した。1位は9アンダーの下川めぐみ。なお、ツアーの各大会は欠場者も出るため、40位前後でも安定して出場が見込まれる。
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帰国で“寿司ロス”の米五輪選手、日本と違いすぎる一食に落胆「同じじゃないんだよ」【東京五輪総集編】
2021.12.032021年夏に東京五輪・パラリンピックが開催され、世界のアスリートが熱戦を繰り広げた。1年延期に無観客という未曾有の環境下、多くの海外選手やメディアが舞台裏をSNSで発信。日本文化の魅力を世界に伝えるなど、競技外も盛り上がった。そんな出来事を「東京五輪総集編」と題し、振り返る。今回は、米選手が帰国後に陥った“寿司ロス”だ。寿司のようなものを食す動画を自身のTikTokで公開するも浮かない顔。海外ファンからも「もう後戻りはできないよ」などと反響が寄せられていた。
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