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THE ANSWER編集部の記事一覧

  • 原英莉花、6839yの最長コースにも前向き 焦りは38位のMR「今ヤバいところにいるので」

    2022.09.27

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンが29日、千葉・紫CCすみれC(6839ヤード、パー72)で開幕する。27日はプロアマ大会が行われ、原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)が取材に応じた。コースは1988年のツアー制度施行以降で最長だが、飛ばし屋の23歳は「大丈夫」と前向き。前週終了時のメルセデス・ランキング(MR)は38位で、TOTOジャパンクラシック(11月3~6日、滋賀・瀬田GC北C)の出場権を確実にしていないことへの焦りを口にした。

  • エンゼルスを離れた3選手の今 元守護神は防御率0.42と復活…“雷神”は中継ぎ登板も

    2022.09.27

    米大リーグ・エンゼルスは今季67勝86敗と、現在借金19。開幕直後は好調だったものの、6月に14連敗を喫するなど失速。ジョー・マドン監督も途中解任となった。8月2日(日本時間3日)までのトレード期限で、エンゼルスからは主力3選手が他球団へ移籍。約2か月が経とうとしているが、それぞれの成績を確認したい。

  • 稲見萌寧、練習没頭しすぎて「あっ、寝る時間だ」 深夜0時過ぎまでショット見直し

    2022.09.27

    女子ゴルフの国内メジャー第3戦・日本女子オープンは29日に千葉・紫CCすみれC(6839ヤード、パー72)で開幕する。27日に行われたプロアマ大会後に昨季賞金女王の稲見萌寧(Rakuten)が会見。前週のミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンで予選落ちを喫し、思わぬ時間まで練習していたことを明かした。

  • 大谷翔平の“神対応”に敵ファンも虜 凡退した翌日の行動「私たちが愛する理由だ」【9月の二刀流】

    2022.09.27

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)は試合なし。チームは今季最後の休養日となった。9月はここまで打撃で5本塁打にOPS.900、投げては4戦3勝、防御率1.44と活躍しているが、名珍場面を「9月の二刀流」として振り返る。三振を喫した相手への粋な対応、熱視線を送る米国の少女の姿などが話題になった。

  • 香川真司、桃田賢斗ら14選手が参加 “スポーツの力”で地方活性化の新プロジェクト始動

    2022.09.27

    アスリートのマネジメント事業を展開する株式会社UDN SPORTSが、26日に新たなプロジェクト「地方からミライを」を立ち上げ、東京・渋谷で所属選手たちによるトークセッションを開催した。同プロジェクトはSDGs(持続可能な開発目標)の達成へ向けた取り組みで、水沼宏太(サッカー)、桃田賢斗(バドミントン)、楢崎智亜(スポーツクライミング)、楢崎明智(スポーツクライミング)、橋岡優輝(陸上)、大竹風美子(7人制ラグビー)の6選手が、それぞれの立場からSDGsへの思いや取り組みを語り合った。

  • 大谷翔平を進化させた「とんでもない」変化球 全体2位評価する米記者「理由はこれだ」

    2022.09.27

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季MLB自己最多となる14勝をマーク。規定投球回まであと9としているが、既に203奪三振を記録している。米記者は自身のサイトで大谷のスライダーをMLB全体2位で評価。「とんでもない数字」とその威力をデータでも伝えている。

  • 13歳ウッズ愛息、アルバトロス寸前の一打も 父顔負け「68」に米称賛「クローンだ」

    2022.09.27

    ツアー歴代最多の通算82勝を誇り、15個のメジャータイトルも手にした米男子ゴルフのタイガー・ウッズ(米国)。現在は膝の治療とリハビリで試合出場を控えているが、13歳の息子チャーリー君が脚光を浴びた。米フロリダで行われたジュニアの大会で自己ベストの「68」をマーク。PGAは父も顔負けのスーパーショットを放った実際の映像を公開。米ファンから「クローンだ」「大スターになるぞ」と反響が寄せられている。

  • 男子テニスで衝撃の自滅 真剣勝負なのに“逆さまラケット”で海外あ然「何だこれ」

    2022.09.27

    25日にフランスで行われた男子テニスのモゼール・オープン決勝で“珍ショット”が大ブーイングを浴びた。アレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)が返球の際に思いもよらぬラケット捌きからのトリックショットを打ちながら自滅。ATP公式中継サイト「テニスTV」が動画を公開し、「冗談だろ」「彼はおかしい」と海外ファンから呆れかえったコメントが寄せられている。

  • 松山英樹のキャディー、米選抜にサイン書かれた“まさかの場所”が米話題「お腹に…」

    2022.09.27

    男子ゴルフの大陸別対抗戦プレジデンツカップは25日(日本時間26日)に最終日が行われ、米国選抜が17.5-12.5で世界選抜を下して大会9連覇を飾った。世界選抜で出場した松山英樹(LEXUS)を支えた早藤将太キャディーが、参加した米国選抜のキャディーからサインの“寄せ書き”をもらったと米メディアが紹介している。

  • 大谷翔平、歴代200K投手では“異次元すぎる数字”に米メディア注目「この日本人は…」

    2022.09.27

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季、投げては14勝8敗で防御率2.47、203奪三振をマーク。打っても打率.271、34本塁打、93打点と二刀流の活躍を見せている。米国のスペイン語紙は「称賛すべき素晴らしさ」と称え、歴代のシーズン200奪三振投手の中では異次元と言える数字も伝えている。

  • ロッテ中村奨吾の通算100盗塁記念グッズ販売 史上250人目、オンライン限定でTシャツ等

    2022.09.27

    プロ野球・ロッテは、マリーンズオンラインストア限定で中村奨吾内野手の通算100盗塁を記念したグッズの受注販売を開始した。

  • 女子ダブルス優勝杯は“日本の伝統”を形に ユニークな逸品手に海外選手はニッコリ

    2022.09.27

    女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープンは25日に東京・有明の森テニス公園で決勝が行われ、ダブルスはガブリエラ・ダブロウスキー(カナダ)、ジュリアナ・オルモス(メキシコ)組がストレート勝ちし、優勝を飾った。女子テニス協会(WTA)は公式インスタグラムで2人に贈られたユニークなトロフィーの写真を公開している。

  • 元モデル直野賀優の原点は「劣等感」 180cm超級V、異彩放つ圧巻ボディを手にするまで

    2022.09.27

    日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「オールジャパンフィットネスチャンピオンシップス」が19日に神奈川・茅ヶ崎市民文化会館で開催され、各部門で筋肉美が競われた。メンズフィジークでは大会最長身の階級、180センチ超級で直野賀優が圧巻のボディで優勝。端正な顔立ちでモデルとして活動した経験もあるが、筋トレのきっかけは“劣等感”から。ここまで逞しい肉体を手にするまでの経緯を聞いた。

  • 大谷翔平はブ軍エース+主砲を1人で体現 米メディアが希少性を表現「MVP以上の価値」

    2022.09.26

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季、1918年のベーブ・ルース以来となる年間2ケタ勝利&2ケタ本塁打を達成。ここまでMLB自己最多の14勝、リーグ4位の34本塁打を記録している。60本塁打を放っているアーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)とのMVP争いが米国でも注目される中、米スポーツ専門局「FOXスポーツ」は今季の大谷がブレーブスのエースと中心打者を合わせた存在であると指摘している。

  • 松山英樹を襲った「最悪の事態」 最終Hの“妨害”に米メディア疑問「なぜかは不明」

    2022.09.26

    男子ゴルフの大陸別対抗戦プレジデンツカップは25日(日本時間26日)に最終日が行われ、米国選抜が17.5-12.5で世界選抜を下して大会9連覇を飾った。世界選抜の松山英樹(LEXUS)はサム・バーンズとのシングル戦で引き分け。勝利が懸かった大事な場面では、意外な人物の“妨害”を受けるハプニングも。米メディアは動画を公開し、「最悪の時間」「なぜそこに?」と驚きを持って報じている。

  • ビキニフィットネスV3関根秀子、51歳で美ボディの秘訣 きっかけは15年前の産後太り

    2022.09.26

    日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「オールジャパン マスターズ フィットネスチャンピオンシップ」が18日に神奈川・茅ヶ崎市民文化会館で開催され、ビキニフィットネス45歳以上160センチ以下級では関根秀子が優勝。51歳で3連覇を達成した。プレッシャーの中で日本一を掴んだ率直な思い、ボディメイクに興味を持つ人へのアドバイスを聞いた。

  • 狩野舞子、きつねダンス踊った始球式の背番号「015」の由来明かす「秘密バラして…」

    2022.09.26

    バレーボール女子の元日本代表・狩野舞子さんが、25日の日本ハム―楽天戦(札幌ドーム)で潮田玲子さんとともに始球式に登場。きつねの耳をつけ、話題の「きつねダンス」も踊った。狩野さんはユニホームの背番号の秘密をインスタグラムで紹介。「秘密バラしてごめんなさい笑」となどとつづっている。

  • メイウェザー、もう一つあった日本人への“神対応”に反響「羨ましい」「申し訳ない」

    2022.09.26

    ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)は、25日の格闘技イベント「超(スーパー)RIZIN」で総合格闘家の朝倉未来(トライフォース赤坂)とエキシビションで対戦。2回TKO勝ちを収めた。対戦前、用意された花束が手渡されず、キャンバスに放り捨てられたが冷静に対応。SNS上で称賛を集めたが、試合後には日本の選手と快く写真撮影したようだ。「神対応すぎるな」「うらやま」と反響が寄せられている。

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