pickupの記事一覧
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女子ゴルフで「逸材が埋もれる理由」 北田瑠衣が思う「伸びる選手」との3つの差
2020.10.05活況を見せる女子ゴルフで浮かぶ様々な疑問に対し、ツアー通算6勝の北田瑠衣(フリー)が「THE ANSWER」の取材に応じ、プロ目線の答えを語ってくれた。全3回に渡ってお届けする第1回は「プロで成績を残すには」。アマチュア時代にプロツアーで活躍しても、プロになって名前を聞かなくなる選手もいる。差を分けるポイントは何なのだろうか。
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女性アスリートも持つ「痩せたい願望」 実は学生レベルに多い「疲労骨折」の理由
2020.10.03スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第12回は「利用可能エネルギー不足」について。
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なぜ「腸が一番大事」なのか 元日本代表MFが現役時代に驚かされたトレーナーの指摘
2020.10.0216年間のプロ生活を通して、浦和レッズや日本代表で活躍してきた鈴木啓太は、毎日自分の体を触っているトレーナーの言葉に驚いた。
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谷田成吾の野球note「コロナと闘った2020シーズン 正念場にいる独立リーグの今」
2020.09.30昨年12月、野球の独立リーグ・四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスで、26歳(当時)という日本最年少の球団代表に就任した谷田成吾氏。「由伸2世」の異名を取り、アマチュア球界で名を馳せた元スラッガーが、26歳の若さで球団経営に飛び込んだ想い、独立が置かれているリアルな現状、人口減少している野球界に対する未来など、本人が自らの言葉でつづる。
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【NBAバズ動画解剖】レナードが“中指一本ブロック” 終盤に見せた超一流のワザを解剖「これは凄い世界」
2020.09.30米プロバスケットボール(NBA)のプレーオフでは、トップ選手たちが世界最高峰のワザで競演している。「THE ANSWER」はプレーオフ期間に特別企画「NBAバズ動画解剖」を実施中。期間中にSNS上で“バズったプレー”を元日本代表・渡邉拓馬氏が独自の視点で解説する。第9回はNBA公式インスタグラムが9月8日に投稿し、28万件を超える「いいね!」が集まった「レナードの中指一本ブロック」だ。
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多様性の実現を目指す社会に響く 車いすバスケを通じて香西宏昭が伝えたいこと
2020.09.302021年の東京で、4度目のパラリンピック出場を目指す人がいる。車いすバスケットボールの香西宏昭だ。12歳で車いすバスケットボールに出会ってから21年。競技を極めるためにイリノイ大学に留学し、卒業後はドイツへ渡って、日本人の車いすバスケットボール選手では初のプロとして活躍した。これまで、北京、ロンドン、リオデジャネイロと、3大会連続でパラリンピック出場を果たしている。
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「お金の壁」でスポーツをやめる子どもたち 「プレー機会の平等」を目指す米国の動き
2020.09.28「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回のテーマは「スポーツのプレー機会の『お金の壁』」について。
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【NBAバズ動画解剖】レブロンからズドン! “高速ノールックパス”から「日本のジュニアも学べる」点とは
2020.09.28米プロバスケットボール(NBA)のプレーオフでは、トップ選手たちが世界最高峰のワザで競演している。「THE ANSWER」はプレーオフ期間に特別企画「NBAバズ動画解剖」を実施中。期間中にSNS上で“バズったプレー”を元日本代表・渡邉拓馬氏が独自の視点で解説する。第8回はNBA公式インスタグラムが9月8日に投稿し、約12万件の「いいね!」が集まった「レブロンの高速ノールックパス」だ。
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競技の垣根を越える楽しさ BUAS初の合同イベントが子どもたちに示した可能性
2020.09.28スポーツを通じて、一度限りの人生における最高の決断をできる人間形成を目指す「ブリングアップ・アスレティック・ソサエティ(BUAS)」が2020年、新たな一歩を踏み出した。これまで「BUラグビーアカデミー」「BUアイスホッケーアカデミー」の2本柱で行ってきたが、今年から新たに「BUランニングパフォーマンスアカデミー」と「BUベースボールアカデミー」が仲間入り。子どもたちの対人間力やコミュニケーション能力を伸ばし、可能性を広げる活動を拡大している。
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「『適切な競争』を用意し、成長する機会を提供」 新時代のスポーツ指導者があるべき姿
2020.09.27アスレティックトレーナーとしてJリーグの複数クラブで活動した後、なでしこジャパンをサポートするなど、日本サッカー界に長年にわたり多大な貢献をしてきた広瀬統一氏。現在の日本のスポーツの課題、スポーツ界・アスリートの価値を高めるための施策についてお話を伺った。前編と後編に渡ってお届けする。
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今、日本スポーツ界が抱える課題「アスリートの価値に比例する『周辺の仕事』の価値」
2020.09.27アスレティックトレーナーとしてJリーグの複数クラブで活動した後、なでしこジャパンをサポートするなど、日本サッカー界に長年にわたり多大な貢献をしてきた広瀬統一氏。現在の日本のスポーツの課題、スポーツ界・アスリートの価値を高めるための施策についてお話を伺った。前編と後編に渡ってお届けする。
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元日本代表MFが挑む「腸内細菌」の研究 五輪予選の惨状を回避、守り続けた“母の教え”
2020.09.272004年3月5日、アテネ五輪アジア最終予選で最大の難敵UAEと敵地で戦うU-23日本代表は、未曽有の窮地に立たされていた。前夜から下痢を訴える選手が続出し、結果的には全23人中18人が苦しむことになる。
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「好きと思えるうちは辞めないで」 中野友加里が考える「女子選手の競技寿命」問題
2020.09.27元フィギュアスケーターの中野友加里さんが「THE ANSWER」のインタビューに応じ、「フィギュアスケート界のリアル」について語った。後編は「女子選手の体重管理と競技寿命」だ。
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【NBAバズ動画解剖】エースの個人技の裏に…“気合のディフェンス”が招いた落とし穴「完璧に行き過ぎた」
2020.09.26米プロバスケットボール(NBA)のプレーオフでは、トップ選手たちが世界最高峰のワザで競演している。「THE ANSWER」はプレーオフ期間に特別企画「NBAバズ動画解剖」を実施中。期間中にSNS上で“バズったプレー”を元日本代表・渡邉拓馬氏が独自の視点で解説する。第7回はNBA公式インスタグラムが9月13日に投稿し、33万件を超える「いいね!」が集まった「エースのリバースターン」だ。
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「『心技体』は足し算にあらず」の真意は? 相撲・齋藤一雄が高校生に伝えたかったこと
2020.09.26アマチュア相撲の指導者である齋藤一雄さんが、9月25日に配信された「オンラインエール授業」に登場した。「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開するこの企画。齋藤さんはインターハイ中止という経験から前を向く全国の高校相撲部を対象に授業を行い、自分に向き合い、行動することの大切さを伝えた。
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スケート教室に「入会1年待ち」 中野友加里が訴える“待機選手問題”のリアル
2020.09.26元フィギュアスケーターの中野友加里さんが「THE ANSWER」のインタビューに応じ、「フィギュアスケート界のリアル」について語った。前編は「スケートクラブの“待機選手問題”」だ。
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【NBAバズ動画解剖】“イマドキ”のビッグマンが見せた、3点を生む冷静な状況判断「本来ならパスだが…」
2020.09.24米プロバスケットボール(NBA)のプレーオフでは、トップ選手たちが世界最高峰のワザで競演している。「THE ANSWER」はプレーオフ期間に特別企画「NBAバズ動画解剖」を実施中。期間中にSNS上で“バズったプレー”を元日本代表・渡邉拓馬氏が独自の視点で解説する。第6回はNBA公式インスタグラムが9月13日に投稿し、21万件を超える「いいね!」が集まった「ヨキッチの冷静な状況判断」だ。
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「世界最高峰の柔道家になる」 夢をかなえた井上康生が高校生へ伝えた“魂のエール”
2020.09.24柔道シドニー五輪金メダリストで男子日本代表の井上康生監督が23日に配信された「オンラインエール授業」に登場した。「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する企画。インターハイ中止という経験から一歩踏み出そうとする全国の柔道部員約80人を対象に授業を行い、目標へ向かって努力し続けることの大切さを説いた。
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