井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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井上尚弥は「なんでPPVの収入得られない?」アメリカ信奉ファンの的外れな意見をESPN記者が一蹴
2023.10.06ボクシングの世界スーパーバンタム級2団体王者・井上尚弥(大橋)に否定的な海外ファンを米国のボクシング記者が一蹴した。
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井上尚弥の「最大の悪夢になる」 標的タパレスが4団体統一へ堂々宣言「12月に一番良い状態に」
2023.10.05ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者・井上尚弥(大橋)との4団体統一戦に、もう1人の2団体王者マーロン・タパレス(フィリピン)が改めて意欲を示している。母国メディアは「日本のモンスターの最大の悪夢になる」と語った、と伝えた。
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「日本人ボクサーに対する認識を独力で変えた」 井上尚弥の絶大な影響力を米リング誌が絶賛
2023.09.30ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者・井上尚弥(大橋)が「ボクシングの聖書」と呼ばれる米専門誌「ザ・リング」が掲載した“ボクシング界で最も影響力を持つ50人”に日本人で唯一選出された。
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井上尚弥、強化トレ終えた安定のバキバキボディ集合写真 意外な注目は「親父さんのふくらはぎ」
2023.09.30ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者・井上尚弥(大橋)が1週間の強化トレーニング終了を自身のX(旧ツイッター)で報告。相変わらず引き締まったバキバキの肉体を公開すると、ファンを「努力の結果を物語ってる」などと興奮させている。
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井上尚弥の偉業を「説明するのは大変」 称賛する同階級の元王者が語った評価への“ジレンマ”とは
2023.09.20ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者・井上尚弥(大橋)について、元同級王者が言及した。スティーブン・フルトン(米国)を破って2団体統一王者に。元同級王者は「どんなに大変なことか」と語り、額面通りに強さを伝えきれないもどかしさを示している。
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井上尚弥を意識するフェザー級王者が完勝 陣営は井上に投げかけ「我々は王座懸ける意思ある」
2023.09.1615日(日本時間16日)に米テキサスで行われたボクシングのIBF世界フェザー級タイトル戦で、王者ルイス・アルベルト・ロペス(メキシコ)がジョエト・ゴンサレス(米国)に3-0(118-110、117-111、116-112)の判定勝ち。王座防衛を果たした。陣営はWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者・井上尚弥(大橋)と将来的な対戦に期待しており、米記者も「ゆくゆくイノウエが再び階級を上げた時……」と注目している。
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井上尚弥に「パンチドランカー疑惑」向けた相手に笑撃 発端は井上の購入ミス「もしかしたら…」
2023.09.14ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者・井上尚弥(大橋)が、自身のX(旧ツイッター)でまさかの勘違いをしていたことを告白。身内に冗談交じりで「パンチドランカー」疑惑をかけられてしまい、「リアル兄弟げんか」「まさかの身内からのダメージ」となどとファンの笑いを誘っている。
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井上尚弥が遭遇した「奇跡」に驚きの声 バッタリ出会った人物が「デカイな~」「運命の人」
2023.09.10ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者・井上尚弥(大橋)が「奇跡」を報告した。偶然にも親交のあるミュージシャンの布袋寅泰と遭遇。布袋が公開した2ショット画像に反応すると、ファンから「デカイな~」「やっぱり運命の人」と反響が集まった。
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井上尚弥に発見「お分かり頂けたでしょうか」 最新スパー公開、普段は隠れた“異常な大腿筋”に騒然
2023.09.07ボクシングの世界スーパーバンダム級2団体王者・井上尚弥(大橋)が新たに更新したX(旧ツイッター)の投稿が注目を集めている。
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井上尚弥が「試合前に見せた愛」に感心、リング誌編集長が改めてフルトン撃破絶賛「PFP1位に値する」
2023.09.047月25日に行われたWBC&WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチで、王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝利し、新たに同級2団体統一王者となった井上尚弥(大橋)。世界で最も権威ある米老舗ボクシング専門誌「ザ・リング」の編集長ダグ・フィッシャー氏は、同誌のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で世界初の2階級4団体統一を達成したテレンス・クロフォード(米国)ではなく、井上に1位票を投じたことで話題になった。その根拠の一つとして、決戦直前に吹いた“逆風”への対処法に言及。「こいつはパウンド・フォー・パウンド(PFP)1位に値するものだ」と称賛している。
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井上尚弥を「未だにNo.1と見ている」 リング誌編集長が変わらず絶賛「少数派と分かっているが…」
2023.09.03ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級王者・井上尚弥(大橋)について、世界で最も権威ある米老舗ボクシング専門誌「ザ・リング」の編集長ダグ・フィッシャー氏が改めて絶賛している。同誌のパウンド・フォー・パウンド(PFP)では世界初の2階級4団体統一を達成したテレンス・クロフォード(米国)が1位になったが、フィッシャー氏は井上に唯一の票を入れた人物。「未だにNo.1と見ている」と高評価は変わらなかった。
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井上尚弥のベストバウトはフルトン戦? 米ファン持論展開「彼は長年偉大」「魂を奪ったよな」
2023.08.30ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級王者・井上尚弥(大橋)のベストバウトをめぐって、米国で激論が交わされている。米興行王手・トップランク社が公式インスタグラムで問いかけ。米ファンからは「にわかにとってはイエスだろうが、彼は長年偉大だ」「フルトンの魂を奪ったよな」と持論が展開されている。
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井上尚弥の“海外バウト4戦”に米司会者感銘 米英でも衝撃の強さ「知らない人がいるが…」
2023.08.26ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級王者・井上尚弥(大橋)の4つ海外試合に米メディアが注目した。国外でも強さを見せてきたことに米番組司会者が注目。「ここで終わらせよう」と海外開催の4試合を紹介した。
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井上尚弥に屈辱TKO負けの動画を自ら投稿 再起誓うフルトン「倒れても決して落ちたままでは…」
2023.08.24ボクシングの前WBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)は、7月25日に東京で行われた同級タイトルマッチ12回戦で井上尚弥(大橋)に8回TKO負けし、王座から陥落した。1か月が経過し、自身のインスタグラムに屈辱的な敗北のシーンなどが編集された動画を公開。「倒れても、決して落ちたままではいない」と再起をうかがわせる言葉を記した。
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井上尚弥にメイウェザーが「扇動的な発言」する背景 英メディア鋭く指摘「輝きを奪おうと…」
2023.08.237月に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、井上尚弥(大橋)は王者スティーブン・フルトン(米国)を8回TKOで下し、4階級制覇を達成した。世界的な評価を高める中、先日ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏(米国)が井上について独自の視点で語ったことについて、英メディアは厳しい論調で分析している。
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井上尚弥は「30年のプロモーター人生で最高」 パッキャオもメイウェザーも知る敏腕社長が断言
2023.08.23ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級王者・井上尚弥(大橋)と共同プロモート契約を結ぶ米興行大手・トップランク社のトッド・デュボフ社長が、米ポッドキャスト番組でその実力を絶賛した。同級2団体王者だったスティーブン・フルトンに7月のタイトルマッチで8回TKO勝ちし、パウンド・フォー・パウンド(PFP)最強論争も海外に巻き起こしたが、同社長は「イノウエは30年間のプロモーター人生で見てきた中で最高のボクサーだ」と語っている。
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井上尚弥を初めて見た3年前「自信満々、アメージングだった」 トップランク社長も驚愕した7回KO
2023.08.23ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級王者・井上尚弥(大橋)と共同プロモート契約を結ぶ米興行大手・トップランク社のトッド・デュボフ社長が、米ポッドキャスト番組でその実力を絶賛した。階級、次戦の展望についても語っている。
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井上尚弥に復讐宣言 フルトンが用意すべき「完璧な餌」を米メディア指摘「すぐ再戦はあり得ない」
2023.08.22ボクシングの前WBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)は、7月の同級タイトルマッチ12回戦で井上尚弥(大橋)に8回TKO負けし、王座陥落となった。自身のSNSで再戦を希望し、フェザー級への転向も示唆していたが、米専門メディア「ボクシングシーン.com」は「フルトンがイノウエへのリベンジを切望『雪辱を果たすのが待ちきれない』」との見出しで記事を掲載し、今後の展望についても触れている。
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