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ダリア・ウサチョワの記事一覧

  • 優勝候補の15歳ウサチョワがまさかの棄権 直前練習で転倒→抱きかかえられリンク外へ

    2021.11.12

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、NHK杯は12日、東京・国立代々木競技場で女子ショートプログラム(SP)が行われている。第2組の6分間練習で、優勝候補のダリア・ウサチョワ(ロシア)がジャンプの着氷の際に転倒。苦悶の表情を浮かべ、関係者に抱きかかえられてリンクを離れた。棄権となり、演技することはなかった。

  • 坂本花織は大トリ午後5時27分に登場 初出場アリサ・リウは?【NHK杯女子SP全滑走順】

    2021.11.12

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、NHK杯は12日、東京・国立代々木競技場で女子ショートプログラム(SP)が行われる。

  • 15歳にして衝撃の世界新 ワリエワのジャンプを母国重鎮も称賛「4回転が3回転のよう」

    2021.11.04

    10月に行われたフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦・スケートカナダ、女子シングルでは15歳カミラ・ワリエワ(ロシア)が優勝。自身が持つ世界最高得点を大幅に更新する合計265.08点を記録したが、母国の重鎮タチアナ・タラソワ氏は「4回転ジャンプが3回転のように感じた」などと称賛している。ロシアメディアが報じている。

  • 真っ赤なトルソワ、3AなしでSP首位 米記者は進化実感「パワー向上」「バタつきない」

    2021.10.24

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカは23日(日本時間24日)、女子ショートプログラム(SP)でアレクサンドラ・トルソワ(ロシア)が77.69点を獲得し、首位に立った。3回転アクセルなしでの好演には米記者などから「素晴らしい芸術性」「パワーとエッジは確実に向上」などと称賛が寄せられている。

  • ワリエワ超えの衝撃 14歳フロミフの4回転2連発に露絶賛「美しい」「見られて幸せ」

    2021.03.01

    フィギュアスケートのロシアカップファイナルは28日、女子フリーが行われた。14歳カミラ・ワリエワが合計238.00点で優勝を飾ったが、2位にも同じ14歳のマイア・フロミフが235.96点と肉薄。フロミフは4回転を2本成功させ、フリーの得点はワリエワを上回る162.19点をマークした。ロシアメディアでは4回転トウループ、そして4回転サルコーと2本の4回転ジャンプを立て続けに決めるシーンを動画付きで公開。現地ファンからは絶賛の嵐が吹き荒れている。

  • ザギトワ&メドベ、14歳ワリエワも チームエテリ集合写真に露反響「最高」「上品だ」

    2021.02.08

    フィギュアスケートのロシアのチーム対抗戦「チャンネルワントロフィー2021」は現地時間7日まで行われた。アリーナ・ザギトワとエフゲニア・メドベージェワが両チームのキャプテンを務めたチーム戦を終え、エテリ・トゥトベリーゼコーチに師事する選手たちの集合ショットが注目を集めている。振付師のダニエル・グレイヘンガウス氏がインスタグラムを更新し、ザギトワ&メドベージェワ、女子シングルで驚異的な得点をたたき出した14歳カミラ・ワリエワらが並んだ壮観な1枚を公開。現地ファンの反響を集めている。

  • 露の天才3人娘に続く 14歳フロミフにも母国の五輪王者が注目「いかんなく才能発揮」

    2020.11.13

    フィギュアスケートのロシア杯第4戦、女子でアレクサンドラ・トルソワ、アリョーナ・コストルナヤに次いで3位に入ったのがマイア・フロミフだ。ショートプログラム(SP)ではトルソワに肉薄する、76.89点を出した14歳を母国の解説者は「才能をいかんなく発揮している」と称えている。

  • 14歳ウサチョワが見せた大物感 ロシア杯準Vの躍進も悔しさ露わ「大きなミス犯した」

    2020.10.28

    フィギュアスケートのロシア杯第3戦が現地時間25日まで行われ、14歳ダリア・ウサチョワ(ロシア)が合計225.19点で2位に入った。ショートプログラム(SP)では78.41点で首位に立ち、優勝は逃したものの表彰台に上り詰めた。ただ、フリーの演技には納得がいかなかったようで、ジャンプで転倒した場面を「許されないミス」と振り返っている。地元メディアが報じている。

  • 14歳エテリ門下生がまた台頭 ロシア杯準Vウサチョワに識者絶賛「空気のように軽い」

    2020.10.27

    フィギュアスケートのロシア杯第3戦が現地時間25日まで行われ、女子シングルではアンナ・シェルバコワ(ロシア)が合計239.91点で優勝。昨季のロシア選手権女王には及ばなかったものの、14歳ダリア・ウサチョワ(同)が堂々の2位に入った。ショートプログラム(SP)では78.41点で首位に立ったウサチョワについて、現地の識者は「彼女は空気のように軽く、腕の使い方がとても上手です」などと絶賛しているようだ。地元メディアが報じている。

  • トゥクタミシェワの極上3Aが「大好き」 漢字入り衣装にも露喝采「コスチュームも好き」

    2020.10.26

    フィギュアスケートのロシア杯第3戦が行われ、25日のフリーでエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)が135.90点をマーク。計213.26点で3位に入った。冒頭で代名詞の3回転アクセルを完璧に決めるなど、美しい舞いを披露した。母国の放送局が演技の動画を公開すると、ファンからは称賛が沸き起こっている。

  • トゥクタミシェワ、優雅に3A成功 ロシア杯SPに海外識者絶賛「首位に立つべきだった」

    2020.10.25

    フィギュアスケートのロシア杯第3戦が行われ、24日のショートプログラム(SP)でエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)が77.36点をマークし、3位に入った。トリプルアクセル(3A)を決めるなど、優雅に舞ったSPには海外識者も「キャリアで最も強力なショートプログラム。首位に立つべきだった」などと絶賛している。

  • 世界ジュニアVのワリエワ、トゥトベリーゼ氏らと集合写真に反響「過去最高のチーム」

    2020.03.08

    フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は7日(日本時間8日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位のジュニアグランプリ(GP)ファイナル覇者、13歳のカミラ・ワリエワ(ロシア)が152.38点、合計227.30点で圧勝。コーチのエテリ・トゥトベリーゼ氏がインスタグラムに教え子らとの集合写真を公開すると、ファンから「今までで最高のチーム」と反響の声が相次いでいる。

  • 宇野昌磨、ロシアでも大人気!? 今度は13歳美少女との2ショットに反響「最高な写真!」

    2019.07.03

    フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト、宇野昌磨(トヨタ自動車)は現在、ロシアで武者修行中。名伯楽エテリ・トゥトベリーゼコーチの下でトレーニングを積んでいる。公式戦で決めれば「トリプルアクセル―4回転トウループ」の連続ジャンプを着氷させるなどし、話題を呼んでいたが、共に練習する現地のスケーターにも大人気の様子だ。様々な選手が宇野との写真をSNSで公開していたが、今回は13歳のジュニアが2ショットを投稿している。

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