格闘技の記事一覧
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「こんなの今まで見たことない」 米MMAで戦慄の“720度回転KOブロー”が大反響
2019.05.05米総合格闘技のベラトールMMAで衝撃のKOシーンが話題を呼んでいる。11年ぶりにMMAのリングに上がった39歳のベテランファイターが相手の目の前で2回転した直後に繰り出した右のフックで痙攣させるシーンを米メディアが動画で公開。目の当たりにした現地ファンからは「こんなの今まで見たことない」「見るのを止められない」などと驚きの声が続出している。
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カネロが優位か 海外ブックメーカー軒並み本命視、3団体統一戦オッズは「1.22倍」
2019.05.04ボクシングの世界ミドル級3団体統一戦、WBAスーパー、WBC世界王者サウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)―IBF世界王者ダニエル・ジェイコブス(米国)が4日(日本時間5日)に行われる。海外ブックメーカーは軒並みカネロ優位を予想している。
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カネロ、怒りの“乱闘寸前フェイスオフ”に海外反響「なんてこった」「なんたる茶番」
2019.05.04ボクシングの世界ミドル級3団体統一戦、WBAスーパー、WBC世界王者サウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)―IBF世界王者ダニエル・ジェイコブス(米国)が4日(日本時間5日)に行われる。
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井上尚弥、次戦が“リング誌認定王座戦”に選定「勝てば支配権を断固たるものに」
2019.05.04ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日にスコットランド・グラスゴーで行われるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。WBA正規王者とIBF王者の統一戦となるが、「ボクシングの聖書」と呼ばれる米専門誌「リング誌」が独自選定するバンタム級王座も、この一戦にかけられることが決まった。同誌が公式サイトで発表した。
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死角なし? 「カネロの倒し方」を米特集、名トレーナー8人が持論「明らかなのは…」
2019.05.03ボクシングにおいて、世界最強の呼び声も高い“カネロ”こと、WBAスーパー&WBCのミドル級統一王者サウル・アルバレス(メキシコ)。4日(日本時間5日)にはIBF世界王者ダニエル・ジェイコブス(米国)とのミドル級王座統一戦に挑む。54戦51勝の最強王者に死角はあるのか。ジェイコブスの母国、米スポーツ専門局「ESPN」は「カネロの倒し方」と題し、ボクシング界の名トレーナーに独自の攻略法を直撃するという企画を展開している。
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ドネア、WBSS決勝後に描く野望は? 母国紙に吐露「全てのベルトを…それが計画だ」
2019.05.03ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でWBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)がWBO同級5位ステフォン・ヤング(米国)に6回KO勝ち。決勝進出を決めた。日本の期待を背負うWBA王者・井上尚弥(大橋)はもう一方の準決勝(18日、グラスゴー)で勝てば夢の対決が実現するが、36歳のレジェンドはバンタム級統一を目標に掲げている。地元紙「マニラ・タイムズ」が報じている。
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なぜドネアは輝き続けられるのか 78歳の名伯楽も驚愕「今まで出会った王者の中で…」
2019.05.01ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でWBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)がWBO同級5位ステフォン・ヤング(米国)に6回KO勝ち。決勝進出を決めた。もう一方のセミファイナル(18日、スコットランド・グラスゴー)で井上尚弥(大橋)が勝てば夢の対決が実現する。ドネアのトレーナーは、36歳にしてなお輝き続けられる理由を明かしている。
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ドネアに衰えなし!? “閃光の左”の鮮烈KOが「KO・オブ・ザ・イヤー」候補に
2019.05.01ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝は27日(日本時間28日)、WBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)がWBO同級5位ステフォン・ヤング(米国)に6回KO勝ち。決勝進出を決めた。米メディアはノックアウト・オブ・ザ・イヤー候補と絶賛している。
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井上尚弥、ドネアと激突なら… 「問題突きつけられる」と米メディアが分析した理由
2019.04.29ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝は27日(日本時間28日)、WBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)がWBO同級5位ステフォン・ヤング(米国)に6回KO勝ち。決勝進出を決めた。試合後のリング上では決勝でWBA正規王者の井上尚弥(大橋)との対戦を熱望したが、米メディアからは“ドネアは難敵”との見方も出ている。
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ドネアが決勝で井上尚弥との対戦を望んだワケ「日本をどれだけ尊敬し、愛しているか」
2019.04.28ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝は27日(日本時間28日)、WBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)がWBO同級5位ステフォン・ヤング(米国)に6回KO勝ち。決勝進出を決めた。フィリピンの英雄は試合後のリング上で決勝に向け、日本愛とともにWBA王者・井上尚弥(大橋)への挑戦状を叩きつけた。
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ドネアが“閃光の左”で6回KO勝ち 大会公式絶賛「圧倒的KOでヤングを止める」
2019.04.28ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝は27日(日本時間28日)、WBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)がステファン・ヤング(米国)を6回KOで下し、決勝進出を決めた。海外メディアは鮮烈な左で沈めた一撃を動画付きで公開し、大会公式も「圧倒的KO」と絶賛している。
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井上尚弥、“神の子”ウォードが世界5傑認定 軽量級唯一「これが私のPFP10傑だ」
2019.04.27ボクシングWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は5月18日にスコットランド・グラスゴーで行われるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。パウンド・フォー・パウンド(PFP)最強と呼ばれ、32戦全勝の全盛期に現役引退した元世界ライトヘビー級3団体統一王者、アンドレ・ウォード氏は自身のPFPをこのたび発表。数々の猛者を差し置き、井上を堂々の5位に選出している。
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「イノウエという才能を失ったが…」 米メディアがSF級戦線を特集、井岡も注目株に
2019.04.26ボクシングWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は5月18日にスコットランド・グラスゴーで行われるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。米メディアでは昨年5月のジェイミー・マクドネル(英国)のWBAバンタム級世界タイトルマッチを戦うまで「The Monster」が主戦場にしていたスーパーフライ級の現状について、「イノウエほど傑出したタレントを失ったが…」と特集している。
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“410億円男”カネロדミラクルマン” 注目のミドル級3団体統一戦はDAZNが独占放送
2019.04.26スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」では、日本時間5月5日に米ラスベガスのT-モバイルアリーナで行われる、“カネロ”こと、サウル・アルバレス(メキシコ)とダニエル・ジェイコブス(米国)のWBAスーパー、WBC、IBF世界ミドル級王座統一戦を独占ライブ配信する。
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井上尚弥、欧州でも大手放送局の生中継決定「モンスターが爆発的なパワーを披露する」
2019.04.25ボクシングWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は5月18日にスコットランド・グラスゴーで行われるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。この試合を英国最大の衛星放送「スカイ・スポーツ」が生中継することが決定。「モンスターが爆発的なパワーを披露する」「恐るべきイノウエが卓越した才能をもたらす」と熱い視線が送られている。
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テテ、急遽欠場の理由は? 本人落胆「とても悲しい」「私の夢は実現しなかった」
2019.04.25ボクシングのWBAバンタム級世界王者・井上尚弥は5月18日、グラスゴーで行われるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝でIBF世界王者エマヌエル・ロドリゲス(コスタリカ)と戦う。もう一方のセミファイナルでは27日に5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突予定だったWBO王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)が欠場することを発表。
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テテが肩の故障でWBSS準決勝欠場決定 井上尚弥との対戦は幻に…代役はWBA5位の米選手
2019.04.25ボクシングのWBAバンタム級世界王者・井上尚弥は5月18日、グラスゴーで行われるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝でIBF世界王者エマヌエル・ロドリゲス(コスタリカ)と戦う。もう一つのセミファイナルで5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突予定だったWBO王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)は肩の故障で欠場することが明らかになった。米スポーツ専門局「ESPN」などが一斉に報じている。
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井上尚弥は「ミニ・マイク・タイソン」!? 米リング誌に続き英専門誌の表紙にも登場
2019.04.25ボクシングWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は5月18日にスコットランド・グラスゴーで行われるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。決戦まで1か月を切り、現地もヒートアップしている。英国のボクシング専門誌が井上を表紙に抜擢。「ミニ・マイク・タイソン」と表現している。
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