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格闘技の記事一覧

  • パッキャオ、前座ネリ戦も…「7.20」ラスベガス4試合は薬物検査せず「理由は不透明」

    2019.06.25

    ボクシングの前WBC世界バンタム級王者で同級1位のルイス・ネリ(メキシコ)は7月20日に同4位のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)とラスベガスで対戦するが、同日に同会場で行われる計4試合がVADA(ボランティア・アンチドーピング機構)の薬物検査の対象から外れることが確定。米メディアが報じている。

  • 井上尚弥、ドネア陣営から“耐久力疑問”の指摘に持論 「打たれ強いですよ」と自信

    2019.06.25

    ボクシングのWBA・IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が25日、横浜市内で会見し、世界ベルト5本をお披露目した。5月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)同級準決勝では、米国で最も権威のあるボクシング専門誌「ザ・リング」認定ベルトが懸けられ、井上は2回TKO勝ちでエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)からIBF王座を奪取。主要4団体(WBA、WBC、IBF、WBO)と同誌認定ベルトを合わせた5本を制覇したのは日本人初の快挙だった。

  • 井上尚弥、日本人初豪華ベルト5本をお披露目 量産に意欲「もっと増やしていきたい」

    2019.06.25

    ボクシングのWBA・IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が25日、横浜市内で会見し、世界ベルト5本をお披露目した。5月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)同級準決勝では、米国で最も権威のあるボクシング専門誌「ザ・リング」認定ベルトが懸けられ、井上は2回TKO勝ちでエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)からIBF王座を奪取。主要4団体(WBA、WBC、IBF、WBO)と同誌認定ベルトを合わせた5本を制覇したのは日本人初の快挙だった。

  • 那須川天心、小6の“意識高い”卒業文集公開に反響「泣ける」「倒置法かっこいい」

    2019.06.25

    キックボクシングの那須川天心が24日、インスタグラムを更新。小学校の卒業文集を画像付きで披露し、「最後まであきらめない」というタイトルで、小6当時から高い意識を感じさせる“神童”ぶりに「文章も礼儀正しい」「意外に文才あるかも」「字可愛すぎる」などと話題を集めている。

  • 井上尚弥、問題児ネリも候補に? 復活リゴンドーの“行く末”に米メディア興味津々

    2019.06.25

    ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は23日(日本時間24日)、ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)がフリオ・セハ(メキシコ)に8回TKO勝ち。米メディアでは「ジャッカル」の異名で知られる五輪連覇王者の今後の相手候補を特集。問題児ルイス・ネリ(メキシコ)らとともに、IBF&WBA世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)の名前も浮上し、「真の意味でリゴンドーをKOする初の人間になる可能性も」と報じている

  • 復活リゴンドー、左一閃で鮮烈8回KO勝ち 海外興奮「なんてKO!」「凄いパンチだ」

    2019.06.24

    ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は23日(日本時間24日)、ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)がフリオ・セハ(メキシコ)に8回TKO勝ち。最後は鮮烈な左フックでキャンバスに沈め、健在を高らかにアピールした。実際の瞬間を米興行大手が動画付きで公開し、海外ファンに「なんてKOだ!」「凄いパンチだ」と興奮を呼んでいる。

  • 那須川天心、亀田興毅との“激闘後2ショット”に6万超反響「敬う気持ち素晴らしい」

    2019.06.23

    インターネット放送「AbemaTV」の「1000万円シリーズスペシャルマッチ」が22日に行われ、キックボクシングのRIZE世界フェザー級王者・那須川天心がボクシングの元世界3階級制覇王・亀田興毅氏とボクシングルールで対戦し、亀田氏の1000万円獲得を阻止した。戦前は火花を散らしていたが、那須川は試合後に亀田氏との2ショット写真を公開。

  • 井上尚弥×ハマの番長、異色共演ショットを会長公開 ユニ姿は「この格好良さ」と反響

    2019.06.23

    ボクシングのWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が22日にDeNA―楽天戦で始球式に登板。地元の横浜スタジアムを大いに盛り上げたが、所属する大橋ジムの大橋秀行会長が「ハマの番長」こと、三浦大輔投手コーチを交えた3ショットをお披露目し、熱視線を集めている。

  • 那須川天心、亀田興毅戦直前の心境記す「メイウェザーと向き合った経験は偉大です」

    2019.06.22

    インターネット放送「AbemaTV」の「1000万円シリーズスペシャルマッチ」は22日に行われる。21日の公開計量では、キックボクシングRIZE世界フェザー級王者・那須川天心とボクシング元世界3階級制覇王者・亀田興毅があまりに近すぎる距離でのフェイスオフも話題を呼んでいたが、決戦当日に那須川がインスタグラムを更新。改めて意気込みをつづっている。

  • 10cmある!? 那須川天心、亀田興毅との“近すぎフェイスオフ”に反響「鼻息当たるわ」

    2019.06.21

    インターネット放送「AbemaTV」の「1000万円シリーズスペシャルマッチ」の公開計量が21日に行われ、キックボクシングRIZE世界フェザー級王者・那須川天心とボクシング元世界3階級制覇王者・亀田興毅が出席。

  • 井上尚弥に心酔? 259秒KO前座だった英22歳選手が虜「彼はワールドクラスよりも上」

    2019.06.21

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。5月に英グラスゴーで行われた準決勝はIBFの無敗王者だったエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒で倒したが、この試合の前座に登場していた英国の若きホープは「彼は特別なファイター。唯一無二なんだ」と敬意を示している。英地元メディア「キャピタル・シティ・プレス」が報じている。

  • 村田諒太「才能が消えていっている」 選手支援サイト挑戦で閉鎖的BOX界に新風を

    2019.06.20

    ボクシングの前WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が、ボクシング界に変革をもたらす試みを始める。7月12日にエディオンアリーナ大阪で同級王者ロブ・ブラント(米国)と対戦。昨年10月に米ラスベガスで王座を奪われた因縁の相手とのリベンジマッチに向け、7月1日から試合当日までアスリート応援プログラム「Esporta(エスポルタ)」を実施する。

  • 井岡一翔、国際ボクシング殿堂入りの声 米メディア「歴史的快挙の可能性ある」

    2019.06.20

    ボクシング元世界3階級王者のWBO世界スーパーフライ級2位・井岡一翔(Reason大貴)が19日の同王座決定戦(千葉・幕張メッセ)で同級1位アストン・パリクテ(フィリピン)に10回TKO勝ち、日本人初となる4階級制覇の快挙を達成した。世界戦通算15勝とし、元WBA世界ライトフライ級王者・具志堅用高(協栄)を超える日本人単独最多に。快挙を受け、本場米メディアが国際ボクシング殿堂入りの可能性について言及している。

  • 村田諒太、好不調のバロメーターは“KOパンチ”の有無と体勢「3、4発は出ている」

    2019.06.20

    ボクシングの前WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が20日、都内の所属ジムでスパーリングを公開した。7月12日にエディオンアリーナ大阪で同級王者ロブ・ブラント(米国)と対戦。昨年10月に米ラスベガスで王座を奪われた因縁の相手とのリベンジマッチに向け、「来週いっぱいは練習の佳境かなと思う」とスパートをかけていく。

  • 井上尚弥、リング誌編集長が「モンスター」の異名を愛するワケ「118ポンドなのに…」

    2019.06.20

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたIBF&WBA王者・井上尚弥(大橋)。「ボクシングの聖書」と呼ばれる米専門誌「リング」のダグ・フィッシャー編集長は討論番組「ザ・リング・レポート」でパウンド・フォー・パウンド(PFP)No.1候補に挙がる男のニックネームにも注目。「モンスターの異名は完璧だ」と絶賛している。

  • 井岡一翔が次に戦うのは誰だ 日本の“視聴率男”復活が与えるSF級世界戦線への影響

    2019.06.20

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級2位・井岡一翔(Reason大貴)が、19日の同王座決定戦(千葉・幕張メッセ)で日本人初の4階級制覇の快挙を達成。同級1位アストン・パリクテ(フィリピン)に10回1分46秒TKO勝ちし、リング上で涙した。2年2か月ぶりの国内リングで世界王座に返り咲き、追われる立場に。同級の世界戦線が国内外で過熱していきそうだ。

  • 井岡一翔は「無類の存在だ」 国内初4階級制覇を米メディアも称賛「歴史的勝利」

    2019.06.20

    ボクシング元世界3階級王者のWBO世界スーパーフライ級2位・井岡一翔(Reason大貴)が、日本人初の4階級制覇の快挙を達成した。19日の同王座決定戦(千葉・幕張メッセ)で同級1位アストン・パリクテ(フィリピン)に、10回TKO勝ち。世界戦通算15勝とし、元WBA世界ライトフライ級王者・具志堅用高(協栄)を超える日本人単独最多となった。

  • 井上尚弥に勝てる!? ドネア母国紙が自信覗かせる根拠「モンスターと呼ぶには未熟」

    2019.06.20

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)との決勝戦に注目が高まる中、ドネアの母国メディアは「モンスターと呼ぶにはまだ未熟すぎる」と挑発している。

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