格闘技の記事一覧
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メイウェザーは触れさせない “神ディフェンス集”に米称賛「異次元」「クレイジーだ」
2021.01.15米スポーツチャンネル「DAZN」のボクシング専門アカウントでは歴代の名ボクサー達の“神ディフェンス集”を公開。50戦無敗のフロイド・メイウェザー(米国)らが、まるで闘牛士のようにヒラヒラと相手の攻撃を避けるシーンに動画付きで脚光を浴びせると、米ファンからは改めてレジェンドへの称賛の声が上がっている。
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英誌が“日本人限定PFP”選出 1位井上尚弥、2位井岡一翔…3位も軽量級選手が高評価
2021.01.15ボクシングで全階級のボクサーを格付けするパウンド・フォー・パウンド(PFP)は海外メディアが独自に選定しているが、英専門誌「ボクシングニュース」では日本人選手に限定したPFPを公開。1位は権威ある米誌「ザ・リング」などでも絶大な評価を受けているWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)を順当に選出している。
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マクレガーが“1億円腕時計”披露 ゴージャスな逸品に海外仰天「眩しすぎて見えない」
2021.01.15米最大の総合格闘技「UFC」のスター、コナー・マクレガーがインスタグラムを更新。100万ドル(約1億円)のゴージャスな腕時計を披露し話題を呼んでいる。実際に時計を着けているところを映像で公開すると、「眩しすぎて見えない」などと海外ファンを仰天させている。
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未だ残る井上尚弥の衝撃 マロニーが2か月前の決戦を回想「挑戦に誇りを持っている」
2021.01.15ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)に敗れたジェイソン・マロニー(オーストラリア)。昨年10月31日のラスベガス決戦から2か月以上が経過したが、今も井上から受けた衝撃は残っているようだ。米専門誌「ザ・リング」のインタビューで振り返っている。
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肘カウンター一閃 UFCの戦慄KO劇に米再興奮「地獄のエルボー」「残酷だ」
2021.01.15米最大の総合格闘技「UFC」は16日(日本時間17日)、UAEアブダビにて「UFCファイトナイト・ファイトアイランド7」を開催する。メインイベントでは元フェザー級王者マックス・ホロウェイ(米国)にカルヴィン・ケイター(米国)が挑むが、UFCはケイターが昨年5月に決めた鮮やかな肘カウンターからの戦慄KO劇に再脚光。動画付きで公開すると、「地獄のエルボー」「残酷だ」などと反響が広がっている。
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井岡一翔が目指すは5階級制覇か 井上尚弥との対決にも参謀言及「ファンは興味示す」
2021.01.15ボクシングの世界4階級制覇王者・井岡一翔(Ambition)のトレーナー、イスマエル・サラス氏は「ナオヤ・イノウエとの対決にファンは興味を示すだろう」と将来的な好カード実現の可能性に言及している。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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重量級離れした超スピード 米24歳怪物の“16連打KO”に興奮再燃「見てるこっちが痛い」
2021.01.15ボクシングの元WBC世界スーパーミドル級王者デビッド・ベナビデス(米国)のド派手なKO劇が再び注目を浴びている。一度も反撃を許さずに16連打を叩き込み、リングに沈めたシーンを米興行大手「プレミア・ボクシング・チャンピオンズ(PBC)」が動画付きで再脚光。米ファンには「この階級で最速のパンチの持ち主」「見てるこっちが痛い」などと戦慄が甦っている。
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197kg→161kg、“最強の男”の超減量ボディーに英メディアも仰天「信じられない変身」
2021.01.15デッドリフトの前世界記録保持者で「世界最強の男」コンテストの優勝経験を持つエディー・ホール(英国)はインスタグラムで、3年間で197キロから161キロへと、36キロもの減量に成功した写真を公開。「なんという変化だ」などとファンを驚かせていたが、英メディアも驚異的な肉体改造に注目を寄せ、「信じられない変身」などと報じている。
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何畳あるの!? メイウェザー邸が豪華すぎると米感嘆「息をのむよう」「見事な楽園」
2021.01.14ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏(米国)がインスタグラムを更新。まるで宮殿のような自宅の映像を公開すると、あまりに豪華さにファンからは「見事な楽園だ」「息をのむようだわ」などと感嘆が漏れている。
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タイソン、13歳までに38回逮捕されていた 英メディアがデビュー前の“伝説”に注目
2021.01.14ボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソン氏(米国)は少年時代はいじめられっ子で、そこから非行に走ったというエピソードはよく知られている。本人は13歳までに38回逮捕され、150回もストリートファイトを行った経験があると回想している。自身のポッドキャストでの発言を、英メディアが伝えている。
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井上拓真、そぎ落としたバッキバキボディーに喝采「ヤバ過ぎる腹筋」「最高の出来」
2021.01.14ボクシングの東洋太平洋バンタム級タイトルマッチが14日、東京・後楽園ホールで行われる。13日は前日計量が行われ、挑戦者の元WBC世界バンタム級暫定王者・井上拓真(大橋)はリミット53.5キロ、王者・栗原慶太(一力)は100グラムアンダーの53.4キロで一発パスした。拓真は計量後にツイッターを更新。腹筋が割れ、研ぎ澄まされた完璧なボディーを披露。「カッコいい身体や!」「腹筋バキバキ」などとファンの注目を集めている。
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154kg男が突撃 米プロレスの“ロープ破壊タックル”が反響拡大「何が起きてるんだ?」
2021.01.14世界最大のプロレス団体「WWE」で、リングに張り巡らされたロープを破壊するほどの猛烈なタックルが炸裂した。11日(日本時間12日)に行われたタッグ戦で、スター選手のキース・リーがジョン・モリソンに突撃した実際の動画をWWEが公開。海外ファンからは「マジで野獣」「狂気の沙汰」などと反響が寄せられている。
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井上拓真が「肌で感じた」尚弥の技術 14か月ぶり再起戦へ「兄弟スパーから盗んだ」
2021.01.13ボクシングの東洋太平洋バンタム級タイトルマッチが14日、東京・後楽園ホールで行われる。13日は前日計量が行われ、挑戦者の元WBC世界バンタム級暫定王者・井上拓真(大橋)はリミット53.5キロ、王者・栗原慶太(一力)は100グラムアンダーの53.4キロで一発パスした。両者はそれぞれリモートで取材対応。戦績は栗原が15勝(13KO)5敗、拓真が13勝(3KO)1敗。
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「パッキャオに負けると知ってる」 マクレガー陣営がメイウェザー対YouTuberの理由推測
2021.01.13ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏は2月20日(日本時間21日)にローガン・ポール(ともに米国)と対戦する。ボクサーとして輝かしい実績があるとはいえない“お騒がせYouTuber”とメイウェザーが対戦する理由について、UFCのスター、コナー・マクレガー(アイルランド)の陣営は「パッキャオやマクレガーと戦えば負けると知っている」からだと主張しているようだ。英メディアが報じている。
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154kgタックルでロープ破壊 米プロレスの衝撃シーンに海外興奮「野獣」「エグすぎ」
2021.01.13世界最大のプロレス団体「WWE」で、リングに張り巡らされたロープを破壊するほどの猛烈なタックルが炸裂した。11日(日本時間12日)に行われたタッグ戦で、スター選手のキース・リーがジョン・モリソンに突撃した実際の動画をWWEが公開。海外ファンからは「マジで野獣」「狂気の沙汰」などと反響が寄せられている。
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井上尚弥&井岡一翔、フィリピン人王者との統一戦にリング誌期待「確実に盛り上がる」
2021.01.13権威あるボクシングの米専門誌「ザ・リング」は“2021年に実現してほしい11試合”を選出。日本人選手ではWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)、世界4階級制覇王者・井岡一翔(Ambition)の2人について、対戦を期待する相手の名前をそれぞれ挙げている。
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ボクシング界で新たな試み 日本人王者が100日実践した“最先端”コンディション管理
2021.01.13ボクシングの東洋太平洋バンタム級タイトルマッチが14日に後楽園ホールで行われる。元WBC世界同級暫定王者・井上拓真(大橋)の挑戦を受けるのは栗原慶太(一力)。27歳の王者は試合へ向け、およそ100日、3か月半にわたる新たな取り組みを実施していた。ストレングス&コンディショニング(S&C)コーチ・佐々木優一氏と「データによるコンディション管理」で強化に着手。異例の試みで防衛を目指す。
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「タイソンをいじめるかも」 58歳ホリフィールド、“逆三角の肉体美”に米ファン期待
2021.01.12復帰が期待されるボクシングの元世界ヘビー級王者イベンダー・ホリフィールド氏(米国)の肉体美が脚光を浴びている。米メディアが画像を公開。58歳とは思えない“驚異の逆三角形”に米ファンから「まだまだやれそう」「タイソンをいじめるかも」と反響が集まっている。
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