野球の記事一覧
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野球のハマスタで撮影された絶景 米代表「ここは天国?いえ東京です」にツッコミ続出
2021.08.03東京五輪は2日、野球の準々決勝が横浜スタジアムで行われ、日本が米国に7-6で延長10回サヨナラ勝ち。劇的な勝利に盛り上がったが、五輪米国代表公式ツイッターはナイトゲームで撮られた“絶景”を公開し、ファンの視線を釘付けにしている。
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大谷翔平、微妙ストライク判定に疑問の声 米ファン「四球だ」「ゾーンから離れてる」
2021.08.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手の判定を巡り、また議論が沸き起こった。2日(日本時間3日)の敵地レンジャーズ戦の初回、カウント3-1から外角への球を見送って歩き出そうとしたが、判定はストライクに。実際のシーンを米アナリストがツイッターに動画付きで投稿。「四球だろ」「ストライクゾーンから十分な距離がある」との声が上がっている。
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千賀滉大の「惑星随一の球だ」 お馴染みの米投球分析家も脚光「ゴースト・フォーク」
2021.08.03東京五輪の野球は2日、決勝トーナメントが神奈川・横浜スタジアムで行われ、日本は7-6で米国に延長10回サヨナラ勝ちした。6回から千賀滉大(ソフトバンク)が今大会初登板。フォークで空振りを奪ったシーンの動画を、ファンにはお馴染みの米投球分析家が「ゴースト・フォーク」と公開すると、米ファンは「惑星随一の球だね」「マジか、エグい」と驚いている。
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「お化けフォーク」はなぜ消える? 千賀滉大のように投げたい中高生が学ぶべきこと
2021.08.03「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。多くのプロ野球選手も加入するパフォーマンスオンラインサロン「NEOREBASE」主宰、ピッチングストラテジストの内田聖人氏は投手の“球”を独自の「ミカタ」で解説する。
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鈴木誠也、場外寸前の特大弾! 飛距離に米記者驚愕「スズキがボールを消滅させた」
2021.08.02東京五輪の野球日本代表「侍ジャパン」は2日、横浜スタジアムでの準々決勝で米国代表と対戦。3点ビハインドの5回に4番・鈴木誠也(広島)が左翼席最上段へ特大の今大会1号を放った。
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ロッテ謎の魚が生歌披露へ 3日朝チバテレ番組に出演「起きれなかったらごめんなさい」
2021.08.02プロ野球・ロッテのオフィシャルキャラクターである「謎の魚」が、3日のチバテレの朝の情報番組「モーニングこんぱす」に午前7時30分頃から生出演し、生歌を披露すると発表された。
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ドミニカの元巨人助っ人が韓国戦でスコアボート直撃弾、SNS仰天「ドミニカの柳田!」
2021.08.01東京五輪は1日、野球の決勝トーナメント初戦で韓国とドミニカ共和国が対戦。4回にはドミニカの4番で元巨人のホアン・フランシスコ内野手が横浜スタジアムのスコアボードにぶち当てる、豪快な勝ち越し2ランを放った。
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日本の大谷翔平人気を知りたい米記者 五輪取材でも頭は二刀流「日本人の顔は輝いた」
2021.08.01東京五輪取材で来日した米メディアが、米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は母国でどれほど人気なのか調査している。「母国でも愛されていることを否定できない」と人気の高さを報道している。
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大谷翔平、敵野手に“絡まれた”塁上の1コマに米注目「ショウヘイはみんなの友達だ」
2021.08.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は7月31日(日本時間8月1日)、本拠地アスレチックス戦に「2番・DH」で出場し、3回に右中間へ先制二塁打を放った。塁上で見せた相手遊撃手との談笑ぶりが米メディアで話題に。「ショウヘイはみんなの友達だ」と選手間の人気ぶりの高さに注目している。
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大谷翔平タイムリーが“快挙”を演出 中継ぎ課題のエンゼルス、「1-0勝利」は3年ぶり
2021.08.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間1日)、本拠地アスレチックス戦に「2番・DH」で出場。3回に右中間へ先制二塁打を放ち、4打数1安打1打点だった。チームの勝利に貢献したが、大谷の一打がエンゼルスの3年ぶりの“快挙”を演出することになった。
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日本の大砲・村上宗隆を斬った縦スラ メキシコ前茨城右腕の勝負球は「ザ・ジャイロ」
2021.08.01「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。多くのプロ野球選手も加入するパフォーマンスオンラインサロン「NEOREBASE」主宰、ピッチングストラテジストの内田聖人氏は投手の“球”を独自の「ミカタ」で解説する。
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大谷翔平がリーゼント頭に 70年代ビジョン演出に米驚き「ちょっと待って」「マジか」
2021.07.31米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、本拠地オリオールズ戦に「2番・DH」で先発出場。4打数1安打だった。この試合、チームは1970年代のユニホームを着用。場内ビジョンでも当時を思い起こさせる演出が為されていたが、大谷の打席ではレンズの大きなサングラスに黄色いシャツを着た姿などが映し出された。米ファンからは「ちょっと待って」「マジかよ」などと反響が寄せられていた。
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大谷翔平31号で一瞬映った歓喜爆発の少女が話題「ぶわっと涙が」「こっちまで笑顔に」【7月の二刀流】
2021.07.31米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は7月も投打に渡る快進撃を続けている。本塁打は37本まで伸ばし、メジャートップを独走。打点もトップに2差に迫っている。オールスターでも勝利投手となり、全米を沸かせた二刀流右腕の躍動を「7月の二刀流」と題し、グラウンド内外で起きた様々な名シーンを振り返る。今回は31号弾を放った4日(日本時間5日)、オリオールズ戦。2004年に松井秀喜(ヤンキース)が記録した日本人シーズン最多本塁打に並んだ。MLB公式ツイッターも動画付きで速報したが、一瞬だけ映った歓喜爆発する客席の少女が話題になった。
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ロッテ、前半戦ハイライトグッズ販売 佐々木朗希初勝利など15シーン厳選ラインナップ
2021.07.31プロ野球・ロッテは今日31日から8月8日まで球団オンラインストア限定で2021シーズン前半戦ハイライトグッズを受注販売すると発表した。
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韓国、17年WBCの屈辱を晴らすイスラエル撃破 母国紙「4年前の敗北の悪夢はなかった」
2021.07.30東京五輪は29日、野球の1次リーグが横浜スタジアムで行われ、韓国がイスラエルを延長10回タイブレークの末に6-5でサヨナラ勝ち。メダル獲得へ向け、白星発進となった。2017年のワールドベースボールクラシック(WBC)初戦で敗れた相手に雪辱を果たし、韓国紙「スポーツ東亜」は「4年前の敗北の悪夢はなかった」などと報じている。
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37号の大谷翔平、普段より少し派手な“バット投げ映像”に米興奮「表情かっこいい」
2021.07.30米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、現在本塁打数でメジャートップを走る。28日(日本時間29日)のロッキーズ戦では37号3ランを放ったが、MLBは大谷を一塁側から撮影した動画を公開。柵越えを確信し、バットを投げる姿に米ファンからは「バリー・ボンズのよう」「シンプルに素晴らしい」などと反響が寄せられている。
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韓国21歳エースのチェンジアップが「厄介」な理由 「変化」と「奥行き」の融合型球種
2021.07.30「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。多くのプロ野球選手も加入するパフォーマンスオンラインサロン「NEOREBASE」主宰、ピッチングストラテジストの内田聖人氏は投手の“球”を独自の「ミカタ」で解説する。
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相手の肩ポンポン 大谷翔平、二盗後の振る舞いに米メディア「最も礼儀正しい盗塁」
2021.07.30米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、本拠地のアスレチックス戦で「2番・DH」で先発出場。5回の第3打席では四球で出塁すると、快足を飛ばして二盗に成功した。地元メディアでは塁上で見せた二塁手への大谷の気遣いに注目しつつ、「最も礼儀正しい盗塁」と称えている。
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