スキー・スノボのニュース一覧
-
「お2人とも伝説です!」 スノボ国母和宏に五輪メダル掛けた“愛弟子”に称賛「アニキうれしいですね」
2026.03.2110年バンクーバー五輪代表のプロスノーボーダー国母和宏が20日、自身のインスタグラムを更新した。ミラノ・コルティナ五輪で日本に熱狂をもたらした“弟子”を祝福する姿がファンから称賛されている。
-
「ちっ、うるせーな」から16年…スノボ国母和宏、快挙の日本女子を笑顔で祝福「推しの2人です」
2026.03.2110年バンクーバー五輪代表のプロスノーボーダー国母和宏が20日、自身のインスタグラムを更新した。ミラノ・コルティナ五輪で日本に熱狂をもたらした“弟子”との近影を公開した。
-
五輪メダリストにまさか…足止め6日、遂に吉報 中東情勢悪化の煽りも「Good bye」飛び立つ
2026.03.06ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー男子ジャンプで3つのメダルを獲得した二階堂蓮(日本ビール)が6日、自身のインスタグラムを更新した。中東情勢の悪化の影響を受け、アラブ首長国連邦のドバイで1日から足止めされていたが、出発したことを報告した。
-
「モデルさんかと…」 雪上と雰囲気一変、スノボ21歳女子の私服ショットに喝采「カッコいい」
2026.03.05ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ビッグエアで金メダル、スロープスタイルで銅メダルを獲得した村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)が4日、インスタグラムを更新。雪上とは雰囲気の違う写真を公開し、ファンから様々な声が上がった。
-
五輪閉幕2日後に来日「一番好きな国」 フランス女子が“おもてなし”に感謝「いつも温かく…」
2026.03.04ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子モーグルで銅メダルを獲得したペリーヌ・ラフォン(フランス)がインスタグラムを更新。五輪直後の来日を振り返り、感謝の言葉をつづっている。
-
渋谷に突如出没した日本の五輪金メダリストに騒然「偶然会いたい」 束の間帰国で満喫
2026.03.04ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体で銅メダルを獲得した小林陵侑(チームROY)が4日、自身のインスタグラムを更新。帰国後、日本を満喫する姿を投稿すると、ファンから歓声があがっている。
-
ミラノ五輪で世界に衝撃 ヘリ搬送、脚切断危機…明かされた最新情報「今は…」
2026.03.03ミラノ・コルティナ五輪のアルペンスキー女子滑降で激しく転倒し、左脚を骨折したリンゼイ・ボン(米国)が自身のインスタグラムを更新。一時は脚切断の危機も報じられたが、自宅に戻ったことを明かしている。
-
五輪閉幕→直後に来日「女子旅の時間よ」 伝統文化を“初体験”したカナダ選手に反響「似合ってる」
2026.03.03ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー・女子モーグルに出場したアシュリー・ケーラー(カナダ)が、初来日の思い出を投稿。日本で充実のひと時を過ごしていた。
-
五輪逃すも…スノボ日本23歳が“世界新記録” 7.67mの特大エアに世界が仰天「馬鹿げてる」「何度見ても衝撃」
2026.03.01スノーボード男子ハーフパイプの平野海祝が“世界記録”を樹立した。現地2月27日、米コロラド州アスペンでスノーリーグに出場。約7メートル67という驚異の高さをマークし、大会公式や海外ファンをうならせた。
-
「いつもと違う」「何処かのCAさんかな」 21歳金メダル日本女子の印象激変 オフの姿に反響
2026.03.01オフショットを公開したのは、スノーボード女子の村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)。レザーのライダースジャケットを羽織り、首にはヘッドホンを身に着けている。ディナー前の装いのようで、自撮りショットでポーズを決めた。
-
涙の五輪から17日…引退表明の25歳が表彰台 「なぜ?」の声もあった0.2点差惜敗→笑顔の2位
2026.02.28フリースタイルスキー・モーグルのW杯第6戦が28日、富山・南砺市内で行われた。女子は25歳・冨高日向子(多摩大ク)が2位に入った。僅差でメダルを逃し、大粒の涙が止まらなかったミラノ・コルティナ五輪から17日。今度は笑顔があふれた。
-
スノボ界に衝撃ニュース「お姉ちゃんは世界一。妹は…」 五輪閉幕から3日「ビックリ」の声、姉も祝福
2026.02.27スノーボードの全日本選手権ビッグエアが26日、福島県磐梯町で行われた。女子を制したのは、ミラノ・コルティナ五輪金メダリスト・村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)の妹・由徠(ゆら)。「最高にかっこよかったよ!」と心椛も祝福した。
-
五輪メダリストにまさか「間に合いそうにありません」 トラブル発生、出国できず…W杯欠場へ
2026.02.26ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプで3つのメダルを獲得した二階堂蓮(日本ビール)が、閉幕直後にいきなりトラブルに見舞われた。予定していた飛行機が飛ばずに出国できず、27日のW杯に間に合わない見込みと報告している。
-
五輪閉幕翌日…TEAM JAPANに突如舞い込んだ衝撃ニュース「ええ!?」「残念」 25歳の決断に労い
2026.02.25ミラノ・コルティナ五輪は熱戦に幕を下ろした。日本は歴代最多の24個のメダルを獲得。列島を感動に包んだ中で、大会が閉幕した22日(日本時間23日)の翌日に舞い込んだ女子モーグル選手のニュースに衝撃が広がっている。
-
「骨の1本くらいくれてやる」日本のエースが奪った執念の“銀” 現地でひた隠しにした真実【2018平昌五輪】
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪も終盤戦に突入。1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目となる冬季五輪。4年に一度の夢舞台で、過去に起きた様々な出来事を振り返る。
-
スノボ女子SS、辛口採点に困惑「点数の付け方が謎」 翻弄された視聴者「素人には難しい…」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子スロープスタイル決勝が18日に行われ、初出場の19歳、深田茉莉(ヤマゼン)が87.83点で同種目日本勢で初の五輪金メダルを獲得した。村瀬心椛(TOKIOインカラミ)は85.80点で銅メダル。ネット上は日本勢ダブル表彰台の歓喜で沸いた一方、採点基準に困惑の声が広がった。
-
最後の五輪で「初歩的ミスです」 わずか200gで失格…コップ1杯に泣いた原田雅彦の幕引き【2006年トリノ五輪】
2026.02.16大失敗もあれば、超ビッグフライトもあり。そんな人間臭さで、長年日本のジャンプ界を牽引したのが原田雅彦だ。ただ、現役最後の五輪はあまりに意外な形で幕を下ろした。
-
日本の金呼んだ“裏方25人”の命がけ成功、成功、成功…意地のジャンプが繋いだオリンピック名場面【1998長野五輪】
2026.02.15日本で冬季五輪の名場面として語り継がれているのが、1998年の長野五輪、スキージャンプ団体の逆転金メダルだ。原田雅彦のジャンプや、優勝を決めた船木和喜に選手が駆け寄る場面が印象深いが、その裏では五輪出場を逃し、裏方に回った男の大奮闘があった。のちに映画化もされている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








