スキー・スノボのニュース一覧
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五輪メダリストにまさか「間に合いそうにありません」 トラブル発生、出国できず…W杯欠場へ
2026.02.26ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプで3つのメダルを獲得した二階堂蓮(日本ビール)が、閉幕直後にいきなりトラブルに見舞われた。予定していた飛行機が飛ばずに出国できず、27日のW杯に間に合わない見込みと報告している。
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五輪閉幕翌日…TEAM JAPANに突如舞い込んだ衝撃ニュース「ええ!?」「残念」 25歳の決断に労い
2026.02.25ミラノ・コルティナ五輪は熱戦に幕を下ろした。日本は歴代最多の24個のメダルを獲得。列島を感動に包んだ中で、大会が閉幕した22日(日本時間23日)の翌日に舞い込んだ女子モーグル選手のニュースに衝撃が広がっている。
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「骨の1本くらいくれてやる」日本のエースが奪った執念の“銀” 現地でひた隠しにした真実【2018平昌五輪】
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪も終盤戦に突入。1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目となる冬季五輪。4年に一度の夢舞台で、過去に起きた様々な出来事を振り返る。
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スノボ女子SS、辛口採点に困惑「点数の付け方が謎」 翻弄された視聴者「素人には難しい…」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子スロープスタイル決勝が18日に行われ、初出場の19歳、深田茉莉(ヤマゼン)が87.83点で同種目日本勢で初の五輪金メダルを獲得した。村瀬心椛(TOKIOインカラミ)は85.80点で銅メダル。ネット上は日本勢ダブル表彰台の歓喜で沸いた一方、採点基準に困惑の声が広がった。
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最後の五輪で「初歩的ミスです」 わずか200gで失格…コップ1杯に泣いた原田雅彦の幕引き【2006年トリノ五輪】
2026.02.16大失敗もあれば、超ビッグフライトもあり。そんな人間臭さで、長年日本のジャンプ界を牽引したのが原田雅彦だ。ただ、現役最後の五輪はあまりに意外な形で幕を下ろした。
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日本の金呼んだ“裏方25人”の命がけ成功、成功、成功…意地のジャンプが繋いだオリンピック名場面【1998長野五輪】
2026.02.15日本で冬季五輪の名場面として語り継がれているのが、1998年の長野五輪、スキージャンプ団体の逆転金メダルだ。原田雅彦のジャンプや、優勝を決めた船木和喜に選手が駆け寄る場面が印象深いが、その裏では五輪出場を逃し、裏方に回った男の大奮闘があった。のちに映画化もされている。
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スノボ中継に映った5文字「信じられん」 日本企業の“シェア率”に驚きの声「えええ米国も…」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われ、日本勢は戸塚優斗(ヨネックス)が2位、山田琉聖(チームJWSC)は3位、平野流佳(INPEX)は5位、平野歩夢(TOKIOインカラミ)が7位で全員が予選を突破した。日本時間の明け方、中継に何度も映った5文字に「信じられん」「すげぇ」と驚きの声があがっている。
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「まだまだバリバリだな!」 平野歩夢と激闘、五輪に“伝説の男”が衝撃の帰還「信じられない」
2026.02.12スノーボード男子ハーフパイプ(HP)で五輪金メダル3個のスーパースター、ショーン・ホワイトが日本時間12日、自身のインスタグラムを更新。ミラノ・コルティナ五輪のHP会場で滑る動画を公開すると、海外ファンに歓喜が広がった。
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日本大失敗→打ち切り危機→4年越しの逆転大ジャンプ 漏れた嗚咽「ふなきぃ~」に列島感動【1998長野五輪】
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪で冬季五輪は25回目。1924年の第1回大会から、過去には様々な名場面が生まれてきた。日本のノルディックスキー・ジャンプでは、1998年の長野五輪で団体金メダルを獲得。その裏ではいくつものドラマがあった。原田雅彦の大失敗ジャンプ、そして大逆転での金と、日本全国がテレビ中継に釘付けとなった。
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「本当の勝者は君だ」 涙の日本女子を各国ライバル7人が抱擁…挑戦が生んだ屈指の名シーン【2022北京五輪】
2026.02.11今回で25回目の冬季五輪となるミラノ・コルティナ五輪。1924年の第1回大会から、見る人の心を揺さぶる出来事が数多く生まれてきた。98年の長野五輪から正式種目となったスノーボードには、結果よりも新たな技への挑戦を尊ぶ文化がある。22年の北京大会。女子ビッグエアに出場した日本の岩渕麗楽(れいら)が繰り出した女子初の超大技と、それを称える選手たちの行動は、今も語り継がれる名シーンとなった。
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“雪の二刀流”が起こした史上初の奇跡 スキー金、スノボ金「これは何かの間違い」本人も衝撃【2018平昌五輪】
2026.02.10ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。冬季は1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目。4年に一度の夢舞台で過去に起きた様々な出来事を振り返る。
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金メダル候補が50mの崖を落下→3日後に衝撃 「不死身」の元レンガ職人が奇跡「医者はやめとけと…」【1998長野五輪】
2026.02.09ミラノ・コルティナ五輪が開幕。冬季は1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目。4年に一度の夢舞台で過去に起きた様々な出来事を振り返る。欧州を中心に、冬季五輪の花形種目になっているのがアルペンスキー。時速100キロを軽く超えるスピードで、アイスバーンにもなる雪上を滑り抜ける。1998年の長野大会では、金メダル候補が超高速でコースアウトし、50メートル下まで転落する事故が発生。ただ3日後には別種目で圧勝してみせ、不死身との異名をとった。
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159.9点差ぶっちぎり最下位 まるで黎明期、史上“最弱ジャンパー”が残した強烈インパクト【1988カルガリー五輪】
2026.02.08ミラノ・コルティナ五輪は現地6日、遂に開幕。冬季は1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目。4年に一度の夢舞台で過去に起きた様々な出来事を振り返る。1988年のカルガリー五輪には、一躍時の人となった“最弱”のスキージャンプ選手がいた。個人70メートル級(ノーマルヒル)、90メートル級(ラージヒル)ともに最下位に終わったマイケル・エドワーズ(英国)だ。
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日本女子を襲った悪夢…まさかの規定違反、泣き崩れたジャンプ界のヒロイン 失格続出の異常事態【2022北京五輪】
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪は現地6日に開幕。冬季は1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目。4年に一度の夢舞台で過去に起きた様々な出来事を振り返る。2022年北京大会では、ノルディックスキー・ジャンプ女子のエースが、まさかの悪夢を見た。
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五輪練習中に相次ぐ悲劇「呪われている」 転倒で担架搬送…広がる嘆き「極めて困難な始まり」
2026.02.05ミラノ・コルティナ五輪は6日の開会式に先立ち、4日から競技が始まった。この日、スノーボード男子ビッグエアの練習が行われ、カナダのマーク・マクモリスが「激しい転倒」により、担架で運ばれた。五輪公式サイトなどが伝えた。
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21歳スノボ女子が選手村の内部公開 「初めて体験」日本とは違う“乗り物”に「おぉ~」驚き
2026.02.04ミラノ・コルティナ五輪は現地6日に開幕する。夢舞台を前に、日本人選手も続々と現地入り。スノーボードで金メダルの期待がかかる村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が3日に自身のYouTubeチャンネルで選手村の様子を公開した。
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世界に衝撃、21歳日本女子ボーダーが史上初の超大技 「鳥肌」「空前絶後」常識外れの縦3×横4.5
2026.01.30ミラノ・コルティナ五輪代表の女子スノーボーダーの大技が世界のファンを驚かせている。SNSは「スノボの歴史を創る為に生まれたのかな?」「空前絶後!!」などファンから多くのコメントが寄せられている。
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「めっちゃ怖かった」21歳日本女子ジャンパーを襲った悲劇 高所でもがき「私もなったことある」
2026.01.2624日に行われたノルディックスキー・ジャンプ女子のW杯個人第21戦(札幌・大倉山ジャンプ競技場)で、日本人ジャンパーが思わぬアクシデントに見舞われた。スタート地点で用具に引っかかったようで四苦八苦。ファンからも様々な声が上がった。
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