野球のニュース一覧
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佐々木朗希“最後の日”に舞台裏で広がった涙の光景 「良いチーム」「心は一つ」青空の幕張に確かな友情
2024.11.21ポスティングシステムを利用して米球界への挑戦を目指すプロ野球・ロッテの佐々木朗希投手。17日に本拠地ZOZOマリンで行われた「MARINES FAN FEST 2024」に参加し、ファンに別れの挨拶を行った。この一日の舞台裏ムービーが、球団公式YouTubeで公開された。苦楽を共にしたマリーンズ選手たちとの友情が、多数のファンの心を打っていた。
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日本の野球文化に海外カメラマンが驚き「すさまじかった」 現地で体感「3時間半もノンストップ」
2024.11.21野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は21日から東京ドームでスーパーラウンドが始まる。東京・府中市で事前キャンプを行い、オープニングラウンド初戦を名古屋市のバンテリンドームで戦ったオーストラリア代表に同行したカメラマンは、目の当たりにした日本の野球文化に驚くばかり。SNSに動画を公開し「ノンストップだった」とつづっている。
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優勝したのに「たった3票」 最優秀監督賞逃したドジャース指揮官、投票内訳に米唖然「冗談だろ」
2024.11.20米大リーグ機構(MLB)は19日(日本時間20日)、全米野球記者協会員(BBWAA)の投票による今季の両リーグの最優秀監督賞を発表し、ア・リーグはガーディアンズのスティーブン・ボート監督、ナ・リーグはブルワーズのパット・マーフィー監督が選出された。投票の内訳も発表されたが、4年ぶりのワールドシリーズ制覇を果たしたドジャースのデーブ・ロバーツ監督はナ・リーグの7位だったことが判明。米記者が「たった3票しか取れなかった」と報じると、米ファンから「残酷だ」「冗談だろ」といった声が上がっている。
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「キチリキキチロウキョウカン」ではなく「ギリギラウ」 台湾の大砲を正しく呼んで…少数民族団体が異例のお願い
2024.11.20野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は21日から4か国によるスーパーラウンドが東京ドームで行われる。台湾代表で注目を集めるのが、米マイナーでプレーしたこともある捕手の吉力吉撈鞏冠だ。日本のテレビ中継では「キチリキキチロウキョウカン」と紹介されたが、これは台湾の少数民族であるパイワン族の民族名。台湾の少数民族団体が20日、日本語でも正しい読みをしてほしいとの異例のメッセージを発した。
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ドジャース内野手が感じていた重圧「食事が喉を通らなかった」 まさかの告白に同僚も「What?」
2024.11.20世界一の裏にはさまざまな苦悩があったようだ。米大リーグで4年ぶり8度目のワールドシリーズ(WS)制覇を果たしたドジャースのマックス・マンシー内野手は、ポストシーズン序盤の大一番で直面していたプレッシャーをチームメートに告白。2年前の悪夢が蘇ったようで「実は食事が喉を通らなかった」と明かしている。
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「日本を好きにならない理由ない」 米代表として来日した元NPB戦士の妻が原宿のサービスに感激
2024.11.20野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は21日から東京ドームでスーパーラウンドが始まる。DeNAで活躍したスペンサー・パットン投手も米国代表の一員として来日。妻も久々の日本を満喫しているようで、原宿で受けたサービスに「日本を好きにならない理由はない」と感激している。
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米記者が「世界でトップ3に入る」と絶賛 お金を払ってでも見たいと力説した侍ジャパンの名手
2024.11.20野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は21日から東京ドームでスーパーラウンドが始まる。18日まで台湾で行われたオープニングラウンド・グループBを現地取材したMLB公式の米記者は、日本が誇る守備の名手を「世界でトップ3に入る」と絶賛。「彼がゴロをさばくところを見るためなら、私はお金を払う」と力説している。
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米記者が驚いた侍ジャパン試合前の光景 「これだけで入場料の価値がある」と絶賛した場面とは
2024.11.20野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は21日から東京ドームでスーパーラウンドが始まる。18日まで行われたオープニングラウンド・グループBを台湾で現地取材したMLB公式の米記者は、日本代表「侍ジャパン」が見せた試合前の光景に驚き。「スポーツ界で最もお気に入りのこと」「これを見るためだけに早めに球場入りした」と絶賛している。
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「日本は野球の製造工場だ」 佐々木朗希ではない日本人右腕に米驚き「ooohhh?!!って叫んだ」
2024.11.20ポスティングシステムによる米大リーグ(MLB)移籍を目指す佐々木朗希投手に米球界から熱視線が送られる中、米育成アナリストは別の若き右腕にも注目している。「もちろん、ロウキ・ササキは最高だが……」としつつ、驚異の数値を叩き出す22歳を紹介。米ファンからは「冗談じゃなく、この速球を見て私は“oooohhhh?!!!”って叫んだ」と驚きの声が上がっている。
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「税理士も大変」 副収入で100億円突破確実、またスポンサー増えた大谷の契約にX衝撃「青天井」
2024.11.20日本の製粉事業大手、日清製粉グループの株式会社日清製粉ウェルナは19日、米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手との広告契約を締結したと発表した。またまた増えた大谷のスポンサー。多岐にわたる契約スポンサーの数々に、ネット上では「税理士も大変ですね」「あと空いてる分野まだあるかな?」といった声が上がっている。
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侍ジャパンの22歳が「世界にバレてまう」 WBSCも驚きの守備範囲にX歓喜「全人類にみてほしい」
2024.11.20野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は18日まで台湾でオープニングラウンドのグループBが行われた。日本代表「侍ジャパン」は全勝で終え、台湾とともにスーパーラウンド進出を決めた。最終戦で日本の22歳が見せた美技を、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)公式SNSが発信。日本のファンの間で「世界にバレてまう」と話題を呼んでいる。
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大谷ユニを手にした73歳世界的音楽家に反響「これは熱い」 日本が誇る超大物にX騒然「おぉぉ」
2024.11.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手の活躍は、意外なところにも及んでいるようだ。日本の有名アニメの音楽を手掛ける73歳の世界的音楽家が自身のインスタグラムを更新し、大谷のユニホームを手にしたことを報告。ネット上の日本人ファンから「これは熱い」「翔平さんの虜に」といった声が上がっている。
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台湾の球場に響いた日本の曲に「気が抜けてにやついちゃう」 続々流れたアニメやゲーム曲が話題
2024.11.20野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は18日まで台湾でオープニングラウンドのグループBが行われた。日本代表「侍ジャパン」は全勝で終え、台湾とともにスーパーラウンド進出を決めた。球場ではなぜか日本のアニメやゲームの曲が次々と流れ、「どうしても気が抜けてにやついちゃう」「シュールすぎんか?」と話題を呼んでいた。
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MLB挑戦の佐々木朗希に贈られたまさかの賞品に笑撃 「それじゃアメリカ行けない」と総ツッコミ
2024.11.19ポスティングシステムによる米大リーグ(MLB)移籍を目指す佐々木朗希投手にまさかの“ツッコミ”が入った。ロッテのファン感謝デーに参加した佐々木は、公の場で初めて自身の口でメジャー挑戦への意思を表明。イベントでも大活躍で「MVP」を獲得したが、その際に渡された賞品にネット上のファンは大注目。「みんなそれじゃアメリカに行けないって顔してて良かった」といった爆笑の声が上がっている。
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佐々木朗希も「最高だが…」 米育成専門家が絶賛した別の日本人右腕「芸術的に美しい」
2024.11.19ポスティングシステムによる米大リーグ(MLB)移籍を目指す佐々木朗希投手に米球界から熱視線が送られる中、米育成アナリストは別の若き右腕にも注目している。「もちろん、ロウキ・ササキは最高だが……」としつつ、驚異の数値を叩き出す22歳を紹介。「芸術的に美しいパワーの伝え方だ」と絶賛している。
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来日した米記者がホテルで出会った「ずっと探していた」逸品 プレミア12取材前に…「日本、大好きだ」
2024.11.19野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は21日から東京ドームでスーパーラウンドが始まる。昨春のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で来日し、日本の食や文化を積極的に発信して話題になった米記者も再び東京入り。ホテルで早速「ずっと探していた」という逸品に出会い、「日本、大好きだ」と興奮したようにつづっている。
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今永昇太の虜になった意外な人物 MLB新人王が明かした裏話「一番のファンを手に入れたって…」
2024.11.19オフに突入した米大リーグだが、挑戦1年目から大活躍を見せたカブスの今永昇太投手に関する話題が尽きない。全米野球記者協会(BBWAA)が選出する新人王が18日(日本時間19日)に発表され、ナ・リーグではパイレーツのポール・スキーンズ投手が受賞。パイレーツ公式SNSが公開したスキーンズの動画に今永が“登場”すると、スキーンズがまさかの事実を告白して話題になっている。
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創業100年の日本企業の名を「街中に広める」 球場名に採用したMLB球団の思い「価値観を共有」
2024.11.19米大リーグ・アストロズは18日(日本時間19日)、世界で事業展開する空調機総合メーカーのダイキン工業の子会社「ダイキンコンフォート・テクノロジーズ・ノース・アメリカ」社と15年間のパートナーシップ契約を締結したと発表した。本拠地球場のネーミングライツ(命名権)も含められ、来季から「ダイキン・パーク」に変更される。球団オーナーが日本発祥の企業への絶大な信頼を語ったことをMLB公式サイトが伝えている。
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