ニュースの記事一覧
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ワタガシ解消→再出発で準V、28歳東野有紗の伸びしろ十分 新ペア櫻本は「世界で通用」たった19日で確信
2024.09.12バドミントンの全日本社会人選手権は11日、鳥取県民体育館で最終日が行われた。今大会から女子ダブルスに転向したパリ五輪混合ダブルスの銅メダリスト・東野有紗は、櫻本絢子とのペアで決勝に進出。最後は世界ランク6位の中西貴映、岩永鈴組に0-2(17-21、17-21)で敗れ、準優勝だった。13年組んだ渡辺勇大との“ワタガシ”ペアを大会前に解消。再出発の大会で目指していた優勝には届かなかったが、7試合を戦い抜き、再び世界と戦うための手応えを得た。
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10人相手に逆転負け…中国サッカーに呆れ果てる専門家、監督批判「頭を使わない。言葉見つからない」
2024.09.12サッカーのFIFAワールドカップ2026北中米大会アジア最終予選は現地10日、中国がホームでサウジアラビアに1-2で敗れ、最終予選2連敗となった。初戦の日本戦に0-7で大敗した後、サウジアラビアには先制し、さらに相手が10人となる優位な展開からまさかの逆転負け。中国の著名な専門家は「もう言い訳も見つからない」と特に監督の采配に嘆きが止まらなかった。
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山本由伸のシンプルコーデに隠された高級ブランド品に“特定班”出動、足元は13万円、手首は190万円
2024.09.12米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手は10日(日本時間11日)、負傷離脱から約3か月ぶりの復帰となった本拠地カブス戦で先発し、4回1失点、59球を投げて8奪三振と圧巻の内容だった。球団公式SNSは球場入りの写真を投稿して話題を集めたが、シンプルなコーデでまとめた出勤時のファッションの“内訳”を特定するファンも出現している。
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大谷は「グリフィーJr.のよう」 通算630発男と共通する舞台裏の顔を球団OB指摘「常に笑顔で…」
2024.09.12米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手がクラブハウスで見せる振る舞いを球団OBが絶賛した。通算1126安打のジェリー・ヘアストンJr.氏が米専門番組に出演。殿堂入りレジェンド、ケン・グリフィーJr.氏と大谷の共通点を指摘している。
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歴史的一戦にもう1人いた大物日本人 鈴木誠也と並んだボクシング世界王者に反響「素敵なお二人」
2024.09.12米大リーグ・ドジャース―カブス戦が10日(日本時間11日)にドジャースタジアムで行われ、MLB史上2回目となる日本人選手4人の同時スタメン出場が実現した。歴史的な一戦となった試合はカブスが6-3で勝ち、今永昇太投手が7回3失点で13勝目(3敗)、鈴木誠也外野手が逆転のキッカケをつくる適時打を含む3安打の活躍。ボクシングの世界王者もこの試合を訪れ、鈴木を激励したことを自身のSNSで報告。ファンから「凄いツーショット」「素敵なお二人」といった反響が寄せられている。
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今永昇太の登板中に米実況席が爆笑したワケ 明かされた“無反応”エピソードに解説者吹き出す
2024.09.12米大リーグ・カブスの今永昇太投手は10日(日本時間11日)、敵地ドジャース戦に先発し、7回7安打3失点の好投で今季13勝目(3敗)を挙げた。大谷翔平投手、山本由伸投手との日本人対決が話題になった一戦。鈴木誠也外野手も5打数3安打1打点と援護し、6-3の勝利に貢献した。米実況席では今永の休養日の楽しみが話題に。解説者も吹き出すエピソードを紹介している。
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「リンドーアファンには申し訳ない」 元GMがMVP論争に持論「大谷は誰も見たことないことを…」
2024.09.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は今季、前人未到となる46本塁打、47盗塁の「46-47」に到達するなど、打率.290、46本塁打、101打点、47盗塁、OPS.985と数字を残し、MVP争いの有力候補となっている。米識者は「大谷は誰も見たことないことをやっている」と現在の活躍を評価し、「彼は史上初めてMVPを獲得するDHになる」と、MVP獲得に対し太鼓判を押している。
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日本に0-7→10人サウジに苦杯、中国サッカー監督に異例の責任追及 官製メディア「将の無能が…」
2024.09.11サッカーのFIFAワールドカップ2026北中米大会アジア最終予選は現地10日、中国がホームでサウジアラビアに1-2で敗れ、最終予選2連敗となった。初戦の日本戦に0-7で大敗した後、サウジアラビアには先制し、さらに相手が10人となる優位な展開からまさかの逆転負け。これには母国の官製メディアが「イバンコビッチ監督は敗戦の責任を免れがたい」と指揮官の責任を指摘する事態になっている。
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腕組みした“等身大の大谷翔平”があなたのものに 売り切れ続出、人気商品の追加販売が決定
2024.09.11寝具メーカーの西川株式会社が展開するSLEEP TECH(スリープテック)ブランド「エアー」は米大リーグ・大谷翔平投手がプリントされたオリジナルタオルを9月11日から追加販売すると発表した。今年8月からの数量限定販売が好評。同社公式オンラインショップや全国の「エアー」取扱店舗で追加販売されるラインアップは全6種類となっている。
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大谷翔平の試合で史上2度目の珍事 「史上初は凄いメンツ」「当時も凄い…」過去の顔ぶれに衝撃
2024.09.1110日(日本時間11日)にドジャースタジアムで開催された米大リーグ・ドジャース対カブスの一戦は、カブスが6-3で勝利した。大谷翔平投手が「1番・DH」で出場したほか、山本由伸投手、今永昇太投手、鈴木誠也外野手の計4人がスタメン出場。この試合でメジャー史上2度目の珍事が生まれ、前回の顔ぶれに驚きの声が上がっている。
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「カメラでも追えないスルーパス爆誕」 久保建英の超絶プレーに代表OBも絶句「なんだ今の?」
2024.09.11サッカーの2026北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第2節が10日(日本時間11日)に行われ、グループCの日本代表は敵地でバーレーン代表に5-0で大勝し、2連勝とした。5日の中国戦に続くゴールラッシュの中、久保建英が見せた“超絶ロングスルーパス”でチャンスを演出。解説の日本代表OBも「なんだ、今のパスは……」と唖然としたプレーに、ネット上のファンからは「カメラでさえ追い切れていない」「エグかった」といった声が上がっている。
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日本人4人出場試合で主役奪ったカブス外野手 美技連発に列島衝撃「何者なの?」「エグすぎだろ」
2024.09.11米大リーグ・ドジャース―カブス戦(ドジャースタジアム)が10日(日本時間11日)、ドジャースの本拠地ドジャースタジアムで行われ、6-3でカブスが勝利した。日本人選手4人が出場したこのゲーム。ドジャースの「1番・DH」で出場した大谷翔平投手や、カブス先発の今永昇太投手を差し置いて主役を奪ったのは、好守を連発し勝利の立役者となったカブスのピーター・クローアームストロング外野手だった。
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「イライラして…」IL入りのド軍救援左腕、左手骨折の理由を指揮官説明 米呆れ「なんて間抜け」
2024.09.11米大リーグ・ドジャースは10日(日本時間11日)、救援左腕アンソニー・バンダ投手を左手骨折で負傷者リスト(IL)に入れた。デーブ・ロバーツ監督は負傷の原因について前日の試合後に「硬いものを殴った」ことだと明かした。米記者が伝えている。
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山本由伸の復帰登板に「非常に感銘を受けた」 4回8Kの快投を指揮官絶賛「希望の兆しだった」
2024.09.11米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手が10日(日本時間11日)、本拠地カブス戦に先発登板。約3か月ぶりの復帰登板で4回4安打1失点8三振の快投を見せた。試合は降板後の8回に一挙5失点を喫し、3-6で逆転負け。山本に勝ち負けはつかなかった。ドジャースのデーブ・ロバーツ監督はブランクを感じさせない投球を「希望の兆しだった」とたたえた。
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今永「少しだけ運が味方した」 大谷にあわや被弾も3-0、由伸の投球が「僕を引っ張ってくれた」
2024.09.11米大リーグ・ドジャース―カブス戦が10日(日本時間11日)にドジャースタジアムで行われ、カブスが6-3で勝利した。日本人選手4人が出場したゲームはカブスの先発・今永昇太投手が7回3失点ながらも、終盤にチームが逆転して13勝目(3敗)を挙げた。試合後、中継したNHKのインタビューに応じ、大谷翔平投手を3打席無安打に抑えたことについて「勝負の世界は紙一重。少しだけ運が味方した」などと振り返った。
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福岡国際マラソン、申込者364人の個人情報が漏洩 主催者が謝罪「深くお詫び申し上げます」
2024.09.11福岡国際マラソン実行委員会は11日、個人情報を漏洩させる事故が発生したことを発表した。「本大会にお申し込みいただいた皆様及び関係の皆様に多大なご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます」と謝罪している。
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「いったいなんだあれは?」 大谷翔平の長打を奪ったカブス外野手の美技に米実況唖然「なんてこった」
2024.09.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、本拠地カブス戦に「1番・DH」で先発出場し、8回の第4打席で右中間に大きな飛球を放った。フェンス手前でカブスの中堅手がキャッチ。長打を奪った美技に米実況が「オーマイガッシュ! あれはいったいなんだ!」と唖然としている。
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鈴木誠也タイムリーからド軍痛恨ミス連発…1-3から一挙5得点でカブス逆転、今永に13勝目権利
2024.09.11米大リーグ・ドジャース―カブス戦(ドジャースタジアム)が10日(日本時間11日)に行われた。日本人選手4人が出場したこのゲーム。鈴木誠也が8回に追撃のタイムリーを放ったが、その後にドジャースが痛恨のミス。中堅手の返球が転々とする間に、3-3の同点になった。さらにミスが重なり、カブスが6-3と逆転に成功した。
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