ニュースの記事一覧
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体を整えれば「仕事の効率も上がる」 福士加代子が市民ランナーに伝えた、コンディショニングの重要性
2026.02.21京都マラソン直前のイベント「おこしやす広場」が13日と14日に開催された。ワコールのコンディショニングウェアブランド「CW-X」のブースも出展され、スペシャル企画としてTeam CW-X副キャプテンの福士加代子さんが登場するトークショーを実施。ランナー以外も無料で入場可能なイベントで、コンディショニングやコース攻略法などについて語った。(取材・文=長島 恭子)
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フィギュア織田信成の一言にツッコミ殺到「ずっとや!」「そこが魅力」 五輪で連日お決まりの光景
2026.02.21ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子で坂本花織(シスメックス)が銀メダル、中井亜美(TOKIOインカラミ)が銅メダルを獲得し、千葉百音(木下グループ)が4位に入った。フリーから一夜明けた20日、織田信成さんの投稿にツッコミが殺到している。
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五輪フィギュア24年前の大スキャンダル 不正採点疑惑で金メダル2組→採点方式変更のきっかけに【2002ソルトレークシティー五輪】
2026.02.21ミラノ・コルティナ五輪も終盤戦。冬季は1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目。4年に一度の夢舞台で過去に起きた様々な出来事を振り返る。2002年ソルトレークシティー大会のフィギュアスケート・ペアでは、不正採点疑惑で前代未聞の事態となった。
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驚異の“視聴率50%”…五輪で生まれた伝説の「ボレロ」 史上初、審判9人全員が満点【1984サラエボ五輪】
2026.02.21ミラノ・コルティナ五輪も終盤戦。冬季は1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目。4年に一度の夢舞台で、過去に起きた様々な出来事を振り返る。ミラノ・コルティナ大会でも感動を呼んだフィギュアスケート。世界の大注目を浴びたが、過去には英国で“視聴率50%”を記録した事があるという。
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悔し涙から“通常運転”1日経った坂本花織が「なんてチャーミング」 迫りくる笑撃の1枚「3Dがすぎるw」
2026.02.21ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子で坂本花織(シスメックス)が銀メダル、中井亜美(TOKIOインカラミ)が銅メダルを獲得し、千葉百音(木下グループ)が4位に入った。フリーから一夜明けた20日、日本オリンピック委員会(JOC)はXで坂本の写真を公開。お茶目な表情が話題となった。
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「骨の1本くらいくれてやる」日本のエースが奪った執念の“銀” 現地でひた隠しにした真実【2018平昌五輪】
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪も終盤戦に突入。1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目となる冬季五輪。4年に一度の夢舞台で、過去に起きた様々な出来事を振り返る。
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マリニン最新情報「スケートに熱中していなかったら…」 判明した意外テクに喝采「完璧だ」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子で8位だったイリア・マリニン(米国)が、華麗な足技を披露した。日本時間19日、米国代表のインスタグラムで公開された。
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スノボ女子SS、辛口採点に困惑「点数の付け方が謎」 翻弄された視聴者「素人には難しい…」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子スロープスタイル決勝が18日に行われ、初出場の19歳、深田茉莉(ヤマゼン)が87.83点で同種目日本勢で初の五輪金メダルを獲得した。村瀬心椛(TOKIOインカラミ)は85.80点で銅メダル。ネット上は日本勢ダブル表彰台の歓喜で沸いた一方、採点基準に困惑の声が広がった。
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開始8秒、平昌五輪アイスダンスではあわやの事態 仏選手のホック外れ衣装が…韓国カップルも【2018平昌五輪】
2026.02.18ミラノ・コルティナ五輪も終盤戦に突入。1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目となる冬季五輪。4年に一度の夢舞台で、過去に起きた様々な出来事を振り返る。2018年平昌大会では、フィギュアスケートのアイスダンスで女性の衣装がはだける寸前のアクシデントがあった。
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中谷潤人「ベストな状態で戦わないと」 井上尚弥と5月ビッグマッチ、前戦は苦闘「反省たくさん見つかった」
2026.02.18ボクシングの2025年優秀選手表彰式が17日、都内で行われ、前WBC&IBF世界バンタム級統一王者の中谷潤人(M.T)が2年連続2度目の技能賞を受賞した。世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)とのビッグマッチに向けて思いを口にした。
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井上尚弥、8年連続9度目のMVP受賞 5月に中谷潤人とのビッグマッチ明言「本気でぶつかります」
2026.02.18ボクシングの2025年度年間優秀表彰式が17日に都内で行われ、世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が8年連続9度目の最優秀選手賞(MVP)に輝いた。5月に計画されている、前WBC&IBF世界バンタム級統一王者の中谷潤人(M.T)とのビッグマッチについて「本気でぶつかります」と明言した。
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ソチ五輪から12年…美しき全米女王の今 交際判明「付き合ってたんだ」フィギュア界の大物カップルに
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪は連日、熱戦が続いている。現地イタリアには、フィギュアスケートのソチ五輪団体銅メダリストで、2014、16年の全米女王の姿も。世界のファンを魅了した名スケーターは今大会、リンク外から選手たちの熱演を見つめている。
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五輪の裏で…日本の17歳が「4回転フリップ」着氷 驚きの声「とうとう降りた」「4年後見たい」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪は連日、熱戦が続く。日本のフィギュア界では、次代のエースと期待される17歳が高難度ジャンプ着氷を報告し、驚きの声が広がっている。
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ザギトワ、8歳になった愛犬マサルの現在 大きくなった…平昌五輪15歳で金、名前の由来「勝利」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が続いている中、2018年平昌五輪でフィギュアスケート女子の金メダルを獲得したアリーナ・ザギトワ(ロシア)がSNSを更新。秋田犬の「マサル」の誕生日を祝福した。
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最後の五輪で「初歩的ミスです」 わずか200gで失格…コップ1杯に泣いた原田雅彦の幕引き【2006年トリノ五輪】
2026.02.16大失敗もあれば、超ビッグフライトもあり。そんな人間臭さで、長年日本のジャンプ界を牽引したのが原田雅彦だ。ただ、現役最後の五輪はあまりに意外な形で幕を下ろした。
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「私はこのスポーツが大嫌い!」 銀メダルに17歳女子が号泣…怒り爆発から4年、母になった今【2022北京五輪】
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は日本勢が連日活躍。1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目となる冬季五輪では、過去に起きた様々な“事件”も起きている。2022年北京大会のフィギュアスケート女子で銀メダルだったアレクサンドラ・トルソワ(ROC=ロシアオリンピック委員会)は、感情を抑えきれなかった。
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女子ゴルフ20歳に「覚醒の理由」 難関3度目で合格→“プロ初優勝”倉林紅「完璧を求めすぎなくていい」
2026.02.16女子ゴルフツアー外競技・INTLOOPグループ レディースカップ最終日が16日、千葉・平川CC(パー72、6419ヤード)で開催された。2位で出た倉林紅(サーフビバレッジ)は4バーディー、1ダブルボギーの70で回って通算4アンダーとし、プロ初優勝を飾った。プロテスト合格は3度目の挑戦で手にしたが、ツアー最終予選会(QT)は1位で突破。波に乗る20歳に「覚醒の理由」を聞いた。
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スポンサー10社、人気女子プロが1日5食で5kg増量 飛距離UPと「転がす」青木香奈子は初V目標
2026.02.16女子ゴルフツアー外競技・INTLOOPグループ レディースカップ最終日が16日、千葉・平川CC(パー72、6419ヤード)で開催された。15位で出た青木香奈子(マイナビ)は2バーディー、1ボギーの71で回って通算イーブンパーとし、3位で終えた。宣言通り、オフに増量作戦を決行して飛距離アップに成功。強化したアプローチでも手応えをつかみ、「いい感じ」で今季ツアー開幕戦・ダイキンオーキッドレディス(3月5日初日、沖縄・琉球GC)を迎えられることを喜んだ。
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