ニュースの記事一覧
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全日本フィギュア演技後「耐えきれない」「涙腺が決壊」 リンク脇で感動の光景、本人「見せたかったなぁ~…」
2025.12.21フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権第2日が20日、東京・代々木第一体育館で行われた。男子フリーでは友野一希(第一住建グループ)が141.74点、合計229.74点で6位。初の五輪代表は絶望的な状況となった。それでも最後まで演じ切り、フィニッシュ後に喝采を浴びた。その後の光景に、ファンも涙を誘われていた。
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「びっくりするくらい涙が」フィギュア三原舞依 万感の全日本ラストダンス「幸せいっぱいの競技人生」
2025.12.21フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。今季限りでの現役引退を表明している三原舞依(シスメックス)は、女子フリーで127.86点をマーク。合計190.63点とし、最後の全日本を終えた。
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「ななななんと!」 全日本フィギュア、超レジェンド“共演”に騒然「いたなんて」「最高」
2025.12.21フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は21日、東京・代々木第一体育館で最終日が行われた。表彰式で花束贈呈を行った伊藤みどりさんが自身のインスタグラムを更新。浅田真央さんとの写真を公開し、ファンも騒然となった。
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G1朝日杯で衝撃「絶対飛んだと思ったのに…」「マジで上手い」 前が壁でも…捌いた名手の“技”
2025.12.21中央競馬の2歳マイル王決定戦、G1朝日杯フューチュリティステークス(芝1600メートル)が21日、阪神競馬場で行われ、クリスチャン・デムーロ騎手騎乗の2番人気カヴァレリッツォ(吉岡)が優勝した。勝ちタイムは1分33秒2。鞍上の巧みな進路取りが光った。
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ペアゆなすみV 「ワァオ」高得点で初五輪確実 りくりゅう棄権は「寂しかった」【全日本フィギュア】
2025.12.21フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。ペアのフリーで長岡柚奈・森口澄士(木下アカデミー)組が142.39点をマークし、合計215.30点で優勝。三浦璃来・木原龍一(木下グループ)組は、三浦の左肩負傷で棄権した。
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「文字通りワンパンチKO」 ボクシング衝撃の“14秒殺”に米記者仰天「今まで見た中で最速」
2025.12.21海外ボクシングで衝撃のワンパンチKO劇があった。メキシコのティフアナで行われたスーパーフライ級10回戦。この日のメインイベントでWBC世界同級11位のヤヒル・フランクが、同6位のアルヒ・コルテス(ともにメキシコ)に初回KO勝ちを果たした。開始14秒での“秒殺”には米記者も「あっと驚く番狂わせ」「今まで見た中で最速だ」と仰天している。
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36歳で代表復帰見えた「実は出たことなくて…」 王子からベテランに、高谷惣亮が現役にこだわる理由
2025.12.21レスリングの天皇杯全日本選手権第3日が20日、東京・駒沢体育館で行われ、男子フリースタイル86キロ級で高谷惣亮(36=拓大職)が頂点に立った。京都・網野高3年時の衝撃の準優勝デビューから出場18回で3年ぶり13回目の優勝。男子レスリングを引っ張ってきた「ミスター天皇杯」が、再び全日本の王座に返り咲いた。
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紀平梨花、痛恨ミスに涙「めちゃくちゃ申し訳なくて…」 “りかしん”自己ベストで4位【全日本フィギュア】
2025.12.21フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。アイスダンス・フリーダンスで、紀平梨花(トヨタ自動車)西山真瑚(オリエンタルバイオ)組は自己ベストの86.97点をマーク。合計も自己ベストの144.41点で4位に入った。
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「ホントにお洒落だ」 私服姿の山本有真に視線集中「流石オシャレ番長」好評ブランドも紹介
2025.12.21陸上の女子5000メートルパリ五輪、世界陸上日本代表の山本有真(ゆま、積水化学)がインスタグラムを更新。私服姿のプライベートショットを公開するとともに、好評だったコーデのブランドを明かした。
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「なんてできた子なんだ」 高校駅伝男子で衝撃記録、3年生・増子陽太のインタ内容にX感動
2025.12.21全国高校駅伝が21日、たけびしスタジアム京都発着のコースで行われた。7区間42.195キロで争う男子の1区(10キロ)は、増子陽太(福島・学法石川)が28分20秒の日本人最高記録で区間賞。レース後のインタビューが、ファンの心を揺さぶった。
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フィギュア地上波中継でいきなり衝撃 お茶の間も虜な“赤い男” 大島光翔の涙「間違いなく人生で一番」
2025.12.21フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権が20日、東京・代々木第一体育館で行われた。男子フリーでは地上波中継早々に大島光翔(富士薬品)がド派手な赤の衣装で登場。“スタァ”と呼ばれる世界観を存分に発揮し、会場もお茶の間も虜にして見せた。
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MLB挑戦・村上宗隆がホワイトソックスと交渉「現在…」 米記者報道、期限は23日午前7時
2025.12.21ヤクルトからポスティングシステムを利用しての大リーグ移籍を目指す村上宗隆内野手の最新情報が米国から入った。ポスティング期限が迫る中、米記者が交渉している球団を報じた。
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あの長州力以来の快挙達成! 周囲の「無理」を覆し…“レスリング界の二刀流”成国大志の反発心
2025.12.21長州力以来52年ぶり――。レスリングの全日本選手権第3日が20日、東京・駒沢体育館で行われ、成国大志(28=筒井メディカルグループ)が男子フリースタイル70キロ級で4年ぶり2度目の優勝。初優勝した前日のグレコローマン72キロ級と合わせ「両スタイル制覇」を達成した。同一大会の「2冠」はプロレス転向後に長州力として活躍した100キロ級の吉田光雄(専大)が1973年に達成して以来52年ぶりの快挙となった。
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巨人22歳が「村上に見えた」 打ち終わりが…「フォロースルーがスラッガーすぎ」豪快弾に騒然
2025.12.21野球のオーストラリアン・ベースボール・リーグ(ABL)最終戦が20日、アデレードで行われ、アデレード・ジャイアンツで武者修行中の巨人・荒巻悠内野手が、シドニー・ブルーソックス戦で第3号となる豪快2ランを放った。ネット上では「打ち終わりが村上に見えたぞ」などと驚きの声が寄せられている。
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全日本フィギュアの残念な報せ「見たかったけど…」「無理しないで」 りくりゅう棄権、ミラノ五輪代表は決定的
2025.12.21フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われる。ペアの三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)は、フリー棄権となった。
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高校駅伝女子で衝撃区間新「なんというタイム。えぇ…」NHK解説は絶句 長野東・真柴愛里に騒然
2025.12.21全国高校駅伝が21日、たけびしスタジアム京都発着のコースで行われた。5区間21.0975キロで争う女子の3区(3キロ)で、長野東の真柴愛里(3年)が区間新となる9分6秒という驚異のタイムを叩き出した。NHKで解説を務めた小林祐梨子さんも「なんというタイム。えぇ……言葉がちょっと……凄い」と絶句。ネット上も騒然となった。
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高校駅伝女子でアクシデント タスキ渡した後に2年生が倒れる 心配続出、肩を借りて立ち上がる
2025.12.21全国高校駅伝が21日、たけびしスタジアム京都発着のコースで行われた。5区間21.0975キロで争う女子。4区の中継所ではタスキを繋げた後に選手が倒れるアクシデントが発生した。
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久保凛が2区で9人抜き! 18位→9位にアップ 800m日本記録保持者、最後の全国高校駅伝で雨中の力走
2025.12.21全国高校駅伝が21日、たけびしスタジアム京都発着のコースで行われた。5区間21.0975キロで争う女子の2区(4.0975キロ)で、800メートル日本記録保持者で9月の世界選手権東京大会代表の久保凛(東大阪大敬愛高)が力走した。
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