ニュースの記事一覧
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ボクシング界で「仰天計画が判明」 ウシク戦で世界記録の15万人動員? 英報道「文化的瞬間に」
2026.01.16ボクシングの観客動員世界記録を塗り替える壮大な計画が、YouTubeと新興プロモーションの「iVisitボクシング(IVB)」によって企図されていると英紙「デイリー・メール」が報じた。7月11日に開催予定の興行で、約15万人の動員を目指すという。世界ヘビー級3団体統一王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)との交渉も取り沙汰されており、実現すれば歴史を塗り替える「文化的な瞬間」となる。
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日本の未明…ド軍に舞い込んだ朗報「なんて偶然なの!」 マンシーの特別な日に祝福殺到
2026.01.16米大リーグ・ドジャースのマックス・マンシー内野手に13日、第3児となる次女が誕生した。15日(日本時間16日)、妻ケリーさんが自身のインスタグラムで報告。日本時間未明に舞い込んだ吉報に、ファンからは祝福が寄せられている。
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八村塁の試合にいた大人気タレント「チケット代奮発です」 NBA初観戦を報告「覚えたのは…」
2026.01.16米プロバスケットボール(NBA)レイカーズは今季、24勝14敗で西地区5位につけている。八村塁はふくらはぎの肉離れにより昨年末から欠場していたが、13日(日本時間14日)に復帰。浮上への起爆剤として期待がかかる。そんなチームの試合を、元AKB48で女優としても活躍する野呂佳代が観戦。八村のユニホームを着用した写真をSNSで公開し、「チケット代奮発です」などと報告した。
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溜席に「上品な方が…」 初場所TV中継に映った女優に熱視線「お綺麗ですね~」 和服で観戦
2026.01.16大相撲初場所は東京・両国国技館で連日熱戦が繰り広げられている。五日目が終わり、横綱・大関に無敗がいなくなる波乱の展開。土俵上だけでなく、客席にも連日ファンの熱視線が向けられている。
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「引退したんじゃ…」 球界騒然、ド軍レジェンドまさかの“現役復帰”が「熱すぎる」
2026.01.16米大リーグ・ドジャース一筋で、昨季限りで現役を引退したクレイトン・カーショー投手が、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の米国代表に選出された。MLB公式Xなどが15日(日本時間16日)、発表した。日本の深夜に届いた一報に、「これは熱すぎる」「マジか」と驚きの声が続出している。
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バスケ界隈が騒然「16歳で?」「これはすごい」 194cm超逸材、Bリーグ参戦決定に期待の声続出
2026.01.16バスケットボール・Bリーグ2部(B2)の福岡は15日、特別指定選手として白谷柱誠ジャックが加入すると発表した。背番号は15。福岡大大濠高に所属する1年生のSFで、ファンからも驚きの声が上がった。
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ロッテ3選手が意気込み 上田「三塁のポジションを」新加入・宮崎「早く野球がやりたい」勝又「支配下勝ち取る」
2026.01.16プロ野球・ロッテの上田希由翔内野手、宮崎颯投手、勝又琉偉内野手が15日、沖縄・国頭郡恩納村で自主トレを行った。
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大相撲で流血ハプニング「痛々しく可哀想」 場内ざわつき、土俵で異例の中断「改めて凄い競技」
2026.01.16大相撲初場所は東京・両国国技館で連日熱戦が繰り広げられている。三日目の取組では、立ち合い直後に力士の額から流血するハプニングが。審判長からストップがかかる異例のシーンにネット上では驚きが広がった。
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女子ゴルフで仰天報告「二足のわらじで…」 合格率18.7%、難関突破に称賛「勉強したんですね」
2026.01.16女子ゴルフで国内ツアー通算5勝をマークしている比嘉真美子(TOYO TIRE)の報告に、驚きの声が上がった。15日、自身のインスタグラムで宅地建物取引士試験(宅建)に合格したと明かした。令和7年度の宅建試験の合格率は18.7%と、狭き門を突破した。
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箱根駅伝V以降…青学大ランナーに相次ぐ被害 選手も訴え「絶対に買わないように!」 問われる「モラル」
2026.01.16第102回箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を飾った青学大。注目度が増す中で、思わぬ被害が相次いでいる。選手からは悲鳴が上がり、改めてファンのモラルが問われる事態になっている。
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「来てたのかー!」大相撲マス席にいた20歳女性アイドル お堅いイメージ一変「何倍も温かくて」
2026.01.16大相撲初場所は東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。前頭筆頭・義ノ富士(伊勢ヶ濱)が豊昇龍(立浪)、大の里(二所ノ関)の両横綱を連破。連日の金星に場内が沸いた。客席には連日、著名人が観戦に訪れており、14日の四日目には20歳の女性アイドルが話題になった。
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大谷にまた衝撃情報「規格外すぎる」「本業以外で…」 野球どころか世界No.1の“15800000000”
2026.01.16米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が新たな衝撃を生み出した。米スポーツビジネスメディア「スポルティコ」が14日(日本時間15日)に発表した最新の長者番付では、大谷のスポンサー契約などによる副収入が年間1億ドル(約158億円)に達したとされている。リオネル・メッシ、レブロン・ジェームズら世界的大物を上回り、全アスリートの中で「世界1位」となる快挙だ。
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大相撲中継で映った男性が「気になって…」 花道すぐ脇、会場にいた理由に納得「そうゆうことね」
2026.01.15東京・両国国技館で連日、熱戦が繰り広げられる大相撲初場所。中継カメラでは有名人の姿が度々映り込む中、64歳の大物俳優が3日目の取組を生観戦していた理由に納得の声が広がっている。
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「ドネアやっぱヤバかったんだ」 1か月でも残る傷跡…世界王者・堤に現役ボクサー衝撃
2026.01.15激闘で負ったダメージの証しは、今もはっきり残っているようだ。ボクシングのWBA世界バンタム級王者・堤聖也(角海老宝石)と対面した現役ボクサーが14日、驚きの声を上げている。
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「凄い!職人技!」 大相撲中継で映らない日本の“伝統芸”に集まる視線「世界に誇れる」
2026.01.15大相撲初場所は東京・両国国技館で連日熱戦が繰り広げられている。日本相撲協会の公式インスタグラムには職人による今場所前の“伝統芸”を紹介。中継に映らない場面に熱い視線が注がれた。
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菊池雄星、夫婦で声明「決して看過できるものではありません」 家族に関する虚偽発信、誹謗中傷に「これまで以上に厳しく対応」
2026.01.15米大リーグ・エンゼルスの菊池雄星投手が15日、自身のXで家族に対する虚偽の内容発信、誹謗中傷などに対しての声明を投稿した。妻・瑠美さんの署名も入ったもので「心ない投稿を控えていただくことを切にお願い申し上げます」と記した。
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井上尚弥 VS 23戦無敗王者は「実現するよ」 陣営が強調、2階級差でも「彼は行く。気にしない」
2026.01.15ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)と、前WBC&IBF世界バンタム級統一王者の中谷潤人(M.T)のビッグマッチが5月に計画されている。実現すればボクシング界大注目の一戦となるが、海外では“その先”を見据える目も。“バム”の愛称で知られる世界スーパーフライ級3団体統一王者ジェシー・ロドリゲス(米国)のトレーナーが米メディアのインタビューに応じている。
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