紀平梨花あわや顔面から落下…りかしん大技特訓に驚き「何事ですか?!」進化の過程「凄すぎる」
フィギュアスケートのアイスダンスで2030年五輪を目指している“りかしん”こと紀平梨花、西山真瑚が新技に挑む模様が28日に公開され、ファンも驚きの声を上げている。

西山が大技に挑む映像を公開
フィギュアスケートのアイスダンスで2030年五輪を目指している“りかしん”こと紀平梨花、西山真瑚組が新技に挑む模様が28日に公開され、ファンも驚きの声を上げている。
西山が「新技挑戦、成功なるか!」とインスタグラムで公開。西山に両肩で担ぎ上げられた紀平が、そのまま後方へくるりと一回転して着地するというアクロバティックな動きだ。
最初は陸上で挑戦。紀平は着地後にバランスを崩し、顔面を床にぶつけてしまいそうになるシーンもあるほど。それでも失敗を重ねながら、さすがの身体能力で見事着地に成功するまでに。リンクの上でも大技を決める模様も公開されていた。
ファンからは「アクロバット凄すぎ でも、さすが回を重ねる事に安定して上手くなりますね」「なんだコレ 楽しみ~」「今から楽しみで仕方がありません」「何事ですか?!凄すぎる」「わぁお!!!成功を祈ってます」「フロアから氷、そして衣装で…進化の過程を見せてくださってありがとうございます」などと驚きの声が上がっていた。
“りかしん”カップルは、30日にALSOKぐんまアイスアリーナで開幕する東日本選手権に出場。同大会は全日本選手権のアイスダンス予選会となる。さらに11月27日開幕のNHK杯でグランプリシリーズにも初出場する。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








