「なんだなんだ、この可愛さは」 陸上女子100mの“リンゴまみれ”24歳に釘付け「楽し過ぎる」
陸上女子短距離の三浦愛華が25日、自身のインスタグラムを更新。今季最終戦となった国民スポーツ大会(青森)について、「リンゴまみれで走った」などと報告すると、ファンから様々な声が寄せられた。

インスタグラム更新
陸上女子短距離の三浦愛華が25日、自身のインスタグラムを更新。今季最終戦となった国民スポーツ大会(青森)について、「リンゴまみれで走った」などと報告すると、ファンから様々な声が寄せられた。
三浦はインスタグラムに「リンゴまみれで走った国スポ」とし、国民スポーツ大会の様子を投稿。リンゴのシュシュ、リンゴのヘアピン、リンゴのピアスをつけ、スタート前にはリンゴをかじるパフォーマンスをしている動画を公開した。
愛媛代表で出場した国スポでは成年女子100メートル決勝で11秒66(追い風0.5メートル)で4位、成年少年共通女子4×100メートルリレーは準決勝敗退。今季を締めくくった三浦に、ファンから様々な声が上がった。
「リンゴまみれでリンゴパフォーマンスかわいい」
「なんだなんだ、この可愛さは」
「おしゃれ楽しめる選手が増えるともっと楽しい競技になりますよね!」
「ドンドン競技前に個々のパフォーマンスやるべき 見ていて楽し過ぎるよ」
「これからも頑張ってください」
24歳の三浦は愛知・名古屋アジア大会に出場。女子4×100メートルリレーで銅メダルを獲得した。
(THE ANSWER編集部)
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