「マジかよ…」戦力外7人に衝撃…台湾出身ドラ4にも非情通告「絶対育成にして…」漏れる悲鳴
プロ野球の西武は26日、7選手と来季の契約を結ばないことを発表した。昨オフに現役ドラフトで加入したばかりの茶野篤政外野手らを含むメンバーに、ネット上では驚きの声が広がった。

球団発表
プロ野球の西武は26日、7選手と来季の契約を結ばないことを発表した。昨オフに現役ドラフトで加入したばかりの茶野篤政外野手らを含むメンバーに、ネット上では驚きの声が広がった。
戦力外となったのは糸川亮太、青山美夏人、佐々木健の投手3人と、牧野翔矢捕手、茶野、古川雄大、林冠臣の外野手3人の計7選手。公式ホームページ上では各選手のコメントも公開している。
昨オフの現役ドラフトでオリックスから入団したばかりの茶野や、相次ぐ怪我に悩まされ2度の育成契約も経験した佐々木、台湾出身で2年目の23歳・林らへの非情通告に、X上のファンからは反響が寄せられている。
「古川と林は絶対育成にしてくれよ」
「古川はフェニックスで打ってるし流石に育成結んでくれよ」
「ちゃーぼーオリに戻ってこないかな」
「糸川茶野はもう1年見てくれると思っていたので意外」
「何処の球団もそうだけど即結果出さないと外様だと扱い厳しいな」
「茶野殿…オリックス帰って来い」
「ああああ…なんと…」
「意外な選手もいますがフロントが決めたことなのでね…」
「茶野殿…マジかよ…」
今オフはすでに、育成のシンクレア投手、奥村光一外野手が来季の契約を結ばないと通告されている。
(THE ANSWER編集部)
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