「さすがにびっくり」巨人・松井新監督誕生の裏で…競馬ファン騒然の“サイン”が話題沸騰「決まりです」
中央競馬のG1・菊花賞は25日、京都芝3000メートルを舞台に行われる。最大の注目はロブチェン(牡3、杉山晴)が牡馬クラシック3冠なるかどうか。23日のプロ野 球衝撃ニュースで、競馬ファンが騒然となった。

25日に菊花賞、2冠馬ロブチェンは4枠8番から発進
中央競馬のG1・菊花賞は25日、京都芝3000メートルを舞台に行われる。最大の注目はロブチェン(牡3、杉山晴)が牡馬クラシック3冠なるかどうか。23日のプロ野 球衝撃ニュースで、競馬ファンが騒然となった。
皐月賞はハイペースの逃げ切り、日本ダービーは強烈な末脚を繰り出して2冠を達成したロブチェンは4枠8番から発進する。目指すは史上9頭目のクラシック3冠だが、ライバルも虎視眈々とタイトルを狙っている。
23日、プロ野 球の巨 人新監督に松井秀喜氏の就任が決定。会見も行い、「選手と伴走し一緒に成長していきたい」「新たな黄金時代が訪れるようここからスタートしていきたい」などと意気込んだ。注目の背番号は「90」だった。
これに反応したのが競馬ファンで、菊花賞のサインと話題になった。背番号「90」から馬連9-10、現役時代の背番号「55」なら枠連の5-5。5枠は9番と10番で馬連ともリンクする。X上には様々な声があふれた。
「松井秀喜新監督の背番号90→馬連9-10。 現役時代の背番号55→枠連5-5も奇しくも馬連9-10と一致w」
「決まりです」
「さすがにびっくりしたわ」
「サイン馬券派はこぞって買うやろなぁ」
「9、10って両方5枠だ!」
5枠9番は武豊が騎乗するゴーイントゥスカイ(牡3、上原佑)、5枠10番はルメールが手綱をとるダノンヒストリー(牡3、堀)。武豊とルメールは菊花賞最多5勝を誇る。25日午後3時40分発走の大一番から、目が離せない。
(THE ANSWER編集部)
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