引退1週間で…ド軍戦士まさかの“転職” 「もう次の仕事w」「似合ってる」37歳の変わり身に笑撃
米大リーグ・ドジャースで内野手として今季までプレーし、現役引退を表明しているミゲル・ロハス氏が意外な場所に現れた。日米のファンから注目を集めている。

ロハスが意外な場所に出没
米大リーグ・ドジャースで内野手として今季までプレーし、現役引退を表明しているミゲル・ロハス氏が意外な場所に現れた。日米のファンから注目を集めている。
22日(日本時間23日)に行われたワールドシリーズのメディアデー。米専門メディア「ドジャース・ネーション」公式Xでは「ミゲル・ロハスがワールドシリーズのメディアデーでMLBスペイン語公式を代表してレポーターを務めている」と伝えられた。
もちろんユニホーム姿ではなく、シャツを着用。マイクを手に、ドジャースをリーグ優勝決定シリーズで破ったブルワーズ側にインタビュー取材しているようだ。
米ファンからは「“引退”してもとっても似合っているよ!」「ポロシャツに似合ってるじゃん」「最高だな」「ワールドシリーズに行っている!」などと反響が集まっていた。
37歳のロハスは今季限りでの引退を表明。最後の試合は15日(日本時間16日)で、まだ1週間しかたっていない。それだけにX上の日本ファンも「転職早くて草w」「もう次の仕事見つかってんじゃんw」「ロハス兄貴さっそく引退生活謳歌してて草」などと注目されていた。
(THE ANSWER編集部)
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