記事一覧
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ジャッジがルースに並ぶメジャー記録達成 1試合2発で30号到達、MLB記者「85試合目までに…」
2025.06.30米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手は29日(日本時間30日)、本拠地アスレチックス戦に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打4打点の活躍で12-5の大勝に貢献した。2本の本塁打で今季30号に到達。MLB公式の記者は、ジャッジがベーブ・ルースに並ぶメジャー記録を達成したことを伝えた。
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赤字6708億円の中で…16年ぶり復活の日産野球部「さんざん言われているのは知っています」 主将と監督が感じる現実「会社の人たちは…」
2025.06.30昨年度の最終赤字が6708億円に達するなど、深刻な経営危機に陥っている日産自動車は今年、2009年を最後に休部していた野球部を16年ぶりに復活させた。人員削減や工場閉鎖の計画が報じられるたびに、部の活動には批判的な声も上がる。その中でチームは7月2日から、社会人野球の最高峰・都市対抗予選に復活後初めて挑む。自分たちが置かれた状況をどう考え、何を目指して戦うのか。石毛大地主将と伊藤祐樹監督に、企業スポーツの現在地を聞いた。
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【高校野球】横浜高を倒した県立高校生のいま 日産自動車・石毛大地が再び狙う下剋上、最後の夏に学んだ鉄則「キレイに勝つより…」
2025.06.302019年の夏、高校野球では全国有数の激戦区・神奈川で、歴史に残る“下剋上”が起きた。偏差値67の県立進学校・相模原が、甲子園常連校の横浜を倒したのだ。当時の相模原ナインで、今も野球を続ける選手はただ一人。今季から16年ぶりに復活した日産自動車の野球部で、主将となった石毛大地外野手だ。忘れられない夏の思い出と、再び強敵に勝つために必要なことを聞いた。
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大谷翔平が明かした意向「うーん…」 衝撃164キロの裏で広がる安堵の声「賢明な判断」「安心」
2025.06.30米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が、7月15日(日本時間16日)のオールスターでホームランダービーを辞退する意向を示した。6月28日(同29日)の敵地ロイヤルズ戦後に明かしたもので、ファンからは安堵の声も上がっている。
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DeNA助っ人、試合中の敵に“珍サイン”送り笑撃 慌てたひとコマ「面白い」「この状況で楽しそう」
2025.06.3029日に行われたプロ野球・巨人―DeNA戦(東京ドーム)で、助っ人が見せたコミカルな動きが話題になった。相手の選手に「やめてくれ」と言わんばかりのサインを送り、ファンの笑いを誘っていた。
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22歳の佐久間朱莉、生涯賞金3億円超えも「もっと稼ぎたい」 今季3勝目は5400万円…急成長につなげた“貪欲さ”【女子ゴルフ】
2025.06.30国内女子ゴルフツアーのアース・モンダミンカップ最終日が29日、千葉・カメリアヒルズCC(6688ヤード、パー72)で行われ、2位から出た佐久間朱莉(大東建託)が、4バーディー、2ボギーの70で回り、通算11アンダーで逆転優勝を飾った。今季3勝目でツアー最高優勝賞金5400万円もゲットした。波に乗る22歳はここで満足することなく、「年間5勝、メジャー優勝」の新たな目標を口にした。
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あわや頭部直撃…打席で倒れた阪神24歳、直後の行動をネット称賛「めちゃくちゃフェアプレー」正直アピールに好感
2025.06.30プロ野球・阪神の森下翔太外野手が、あわや頭部直撃というボールに対して見せた行動に、ネット上のファンから賛辞が集まっている。29日に神宮球場で行われたヤクルト戦の5回、死球を受け、倒れ込んだ直後の姿に「めちゃくちゃフェアプレーやな」とコメントが寄せられた。
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悔し2位、25歳ゴルフ女子が見せた“神対応”をX称賛「優しさがこんなところに」 手のひらにスラスラ
2025.06.30女子プロゴルフ国内ツアー、アース・モンダミンカップは29日まで千葉・カメリアヒルズCC(6688ヤード、パー72)で行われた。最終日を1打差の2位で出た菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)は前半でスコアを3つ伸ばして首位に立ったものの、後半崩れて1打差の2位に終わった。ただ大会中に子どもたちへ見せた“神対応”に、ファンからは称賛の声が上がっている。
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「ベッツとフリーマンかわよ」大谷翔平、投球→打席のドタバタ中にあったMVP集結 ネットは同情も「疲れるな。これはw」
2025.06.29米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地ロイヤルズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。投手復帰3度目の登板で初めて複数イニングを投げ、2回を無失点に抑えた。相手打線を三者凡退に抑えた直後、先頭打者として慌ただしく打席に入った様子に、日本人ファンからは「大谷はバタバタ準備してるだけで疲れるな。これはw」などと注目が集まっている。
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「凄い曲がる~」バレー日本、190cmエースの“異次元サーブ”にネット衝撃 軌道も音も規格外「えぐ!?!?」
2025.06.29バレーボール男子のネーションズリーグは29日、ブルガリアで予選ラウンド第2週の最終日を行った。世界ランキング7位の日本は、同6位でパリ五輪5位のスロベニアと対戦し3-0(27-25、25-15、25-16)でストレート勝ち。ここで、両チーム最多の17得点を挙げエースの役割を果たしたのが身長190センチ、26歳の宮浦健人だ。サービスエースを奪う瞬間に超接近した動画が公開され、ファンから「凄い曲がる~」「サーブえぐ!?!?」と驚きの声が上がっている。
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