記事一覧
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世界渡り歩いたタイの歴史的名手が明かす、日本サッカーが強くなった理由
2017.03.31ヴィタヤ・ラオハクルは、タイを代表する歴史的な名手である。引退後は指導者に転身し、タイや米国でキャリアを重ね、日本でもガイナーレ鳥取の監督を務めた経験を持つ。インタビューは8年前になるが、ヴィタヤは関西弁で流暢に答えてくれた。
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錦織、マスターズ初Vは持ち越し 準々決勝敗退で海外メディア「負傷がち」
2017.03.30男子テニスの世界ランキング4位・錦織圭(日清食品)は現地時間29日、マイアミ・オープンの準々決勝で同40位のファビオ・フォニーニ(イタリア)にストレート負けを喫した。満身創痍での敗戦を各国メディアも報じている。
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錦織、終盤猛攻で8強進出 ツアー公式サイト「初のマスターズ戴冠に前進」
2017.03.29男子テニス・シングルス世界ランク4位の錦織圭(日清食品)はマイアミ・オープン4回戦で同57位のフェデリコ・デルボニス(アルゼンチン)戦でフルセットの激闘の末に6-3、4-6、6-3で勝利。準々決勝進出を決めた。ATPワールドツアーの公式サイトは「初のマスターズ1000の戴冠に前進」と報じている。
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フェデラー、充実の3回戦突破「完璧だよね」
2017.03.28男子テニスのマイアミオープンのシングルス3回戦で今大会第4シードのロジャー・フェデラー(スイス)がフアン・マルティン・デルポトロ(アルゼンチン)をストレートで下して16強進出を果たした。英紙「デイリー・テレグラフ」電子版ではフェデラーが手応えを感じている様子をレポートしている。
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日本女子ツアー初参戦、韓国人選手が感じる適応への難しさとは
2017.03.28韓国人選手を始め、多くの海外選手がプレーする日本女子ツアー。今季は菊地絵理香がTポイントレディスで自身通算3勝目を挙げ、日本勢の連敗ワースト記録を「8」で止めたことが話題になったが、それほど日本ツアーという場所
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錦織、2時間44分熱戦を海外メディアも速報「名勝負生き延びた」
2017.03.27男子テニスの世界ランク4位・錦織圭(日清食品)がマイアミオープン3回戦で同30位のフェルナンド・ベルダスコ(スペイン)に7-6、6-7、6-1で勝利し、4回戦進出を果たした。海外メディアは2時間44分の熱戦の末の勝利に「名勝負を生き延びた」「マラソンで生き残った」と報じた。
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錦織、「リベンジ」成功で2回戦突破 3回戦で対戦のベルダスコは直近2連勝中
2017.03.25男子テニスの世界ランク4位の錦織圭(日清食品)が現地24日のマイアミオープン2回戦で同74位のケビン・アンダーソン(南アフリカ)を6-4、6-3でストレート勝ちを収めた。前回の対戦で敗れていた相手に快勝。この勝利にATP公式サイトも「ニシコリはマイアミでリベンジを果たす」と特集している。
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日本サッカー史上唯一、W杯予選途中の解任劇 指揮官が語る「腹括った」瞬間
2017.03.25「代表はクラブと違って選手を育てることはできないけれど、いつでも取り替えられる。しかし結果については、クラブの何倍も厳しく跳ね返ってくる」―加茂周
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菊地絵理香の3勝目に韓国メディアが反応 韓国人記者が抱く懸念とは…
2017.03.23先週開催された女子ゴルフツアー3戦目のTポイント・レディスで、菊地絵理香が今季初優勝、通算3勝目を飾った。この試合の勝利に反応を示したのが、韓国メディアだ。その理由は、昨年10月の「NOBUTA GROUPマスターズGC」レディスから8週連続で続いていた外国人選手の優勝が、ようやくストップしたからだ。
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出場国巡り苦渋の決断、縁ある2チームがWBC決勝へ 中傷にさらされた米右腕が怒り
2017.03.22第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は残すところ1試合となり、プエルトリコとアメリカが決勝で雌雄を決することになった。22日(日本時間23日)にドジャースタジアムでプレーボールを迎える。2大会連続の決勝進出となったプエルトリコ、初の決勝となったアメリカともに勝てば、初の世界一。そんな注目の一戦を前に、2チームの間で揺れる胸中を吐露した選手がいる。アメリカ代表のマーカス・ストローマン投手だ。
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