記事一覧
-

キム・ヨナさん、美しき“聖火の舞い”に海外ファン感嘆「氷の女王」「まさに完璧」
2018.02.10平昌五輪は9日、開会式が行われ、17日間の夢の祭典の幕開けを告げた。入場行進ではトンガの旗手ピタ・タウファトファがオイルを塗った上裸姿で度肝を抜いたり、エストニアの旗手サスキア・アルサルが美人すぎると騒然となったり、様々な話題を呼んだが、最大の注目を浴びたのはやはり、聖火の点火者で登場したフィギュアスケートのキム・ヨナさんだろう。
-

トンガの「オイル上裸男」に海外メディアも喝采「肉体美の旗手が帰ってきた」
2018.02.10平昌五輪は9日、開会式が行われ、17日間の夢の祭典の幕開けを告げた。聖火の点火者にフィギュアスケートのキム・ヨナさんが登場したり、エストニアの旗手、スピードスケートのサスキア・アルサルが美人すぎると話題になったり、脚光が集まったが、注目の一つは、入場行進でオイルを塗った上裸姿で登場したトンガの旗手、ノルディックスキーのピタ・タウファトファだ。
-

-

45歳葛西紀明、15歳の天才美少女と“3大注目選手”に伊選出「一番期待がかかる」
2018.02.10平昌五輪のスキージャンプ男子ノーマルヒル予選で冬季五輪史上単独最多となる8度目の出場を果たした葛西紀明(土屋ホーム)。92年のアルベールビル大会から8大会連続で出場を続けているが、欧州メディアでは15歳の天才美少女とともに今大会注目の“3大注目選手”として日本のレジェンドの名前を挙げている。
-

宇野昌磨は“魔物知らず”の快演、モーグルは男女3人が決勝へ…きょうの結果まとめ
2018.02.09平昌五輪は9日、開会式が行われ、17日間の熱戦が本格的に幕を開けた。フィギュアスケートは団体予選が行われ、日本は前半2種目を終えて3位につけた。
-

聖火の点火者はキム・ヨナさん! 極寒の開会式、サプライズ登場に母国ファン大歓声
2018.02.09平昌五輪は9日、開会式が行われ、聖火リレーの最終走者としてフィギュアスケートのバンクーバー五輪金メダリスト、キム・ヨナさん(韓国)が登場。母国のファンを沸かせた。
-

エストニアの旗手が美人すぎると騒然「激美人」「金メダル」「雪の女王感すごい」
2018.02.09平昌五輪は9日、開会式が行われ、92か国・地域が入場行進に参加。日本はスキージャンプの葛西紀明(土屋ホーム)が旗手を務めた一方、エストニアの旗手が美しすぎるとして「ただならぬ美人」「エストニアの旗手が金メダル」「雪の女王感すごい」とネット上が騒然となっている。
-

葛西紀明の歩みは止まらない 「2026年五輪」参戦に米注目「その時、彼は53歳だ」
2018.02.09平昌五輪のスキージャンプ男子ノーマルヒル予選で冬季五輪史上単独最多となる8度目の出場を果たした葛西紀明(土屋ホーム)。8大会連続で出場を続ける45歳について、米メディアは今後のキャリアについても注目。米スポーツ専門局「NBCスポーツ」は、札幌が誘致する可能性のある2026年の五輪参戦に脚光を当てている。
-

「ショウマ・ザ・スーパースター」 宇野昌磨に相次ぐ海外賛辞「文字通り、宝石だ」
2018.02.09平昌五輪は9日、フィギュアスケート団体予選が行われ、男子ショートプログラム(SP)で五輪デビューとなった宇野昌磨(トヨタ自動車)が登場し、1位となる103.25点をマーク。観衆を魅了した華麗な演技に海外メディアは絶賛。「ショウマ・ザ・スーパースター」「ショウマ・ウノのSPは文字通り、宝石だ」などと称えている。
-

平野歩夢を見て“絶対王者”ホワイトが受けた刺激「モチベーションを手にしている」
2018.02.09平昌五輪のメダル候補、スノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢(木下グループ)は日本勢の注目の一人となっているが、ライバルとなる五輪金メダル2度のショーン・ホワイト(米国)は日本の19歳ら若手に対し、「刺激とモチベーションを手にしている」と評価している。米地元紙「USAトゥデー」が報じている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








