記事一覧
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メドベージェワ、オーサー氏に師事することを正式表明 羽生結弦と同門に
2018.05.08フィギュアスケート平昌五輪銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が7日、羽生結弦(ANA)と同じ、ブライアン・オーサーコーチに師事することを正式に表明した。ロシアスケート連盟が発表している。現地メディアや、同連盟によると、今後もこれまで通り、スポーツ学校「サンボ70」に在籍したまま、拠点をカナダに移して練習するという。
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大谷翔平、自在の投球を米称賛「ボールを破壊するカーブ、トドメ刺すスライダー」
2018.05.08米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地でのマリナーズ戦で6回0/3を6安打2失点6奪三振と好投し、3勝目(1敗)を挙げた。左足首の捻挫から12日ぶりの先発登板で、きっちりと仕事を果たした二刀流の怪物。米メディアは、直球、スプリット、スライダーとすべての球種が高い水準にあったと高く評価している。
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外野から148キロ!? 大谷同僚、スーパースターの強すぎる肩に米仰天「史上最高だ」
2018.05.07米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地でのマリナーズ戦に中11日で先発し、7回途中を6安打2失点6奪三振と好投。チームを8-2の快勝に導き、3勝目(1敗)を手にした。その1戦で球界を代表するスーパースター、マイク・トラウト外野手が強肩を披露したシーンが話題を呼んでいる。エンゼルスが公式SNSで公開すると、ファンは「キャノン砲」「史上最高の肩」と驚きの声が相次いでいる。
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宇野昌磨、バスケのシュート挑戦姿にファン歓喜 「かわいい」「癒しでしかない」
2018.05.07フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト・宇野昌磨(トヨタ自動車)が6日、バスケットボールBリーグのアルバルク東京―京都ハンナリーズ戦にゲストで登場。シュートにも挑戦した。アルバルク東京の公式ツイッターが宇野のシュートシーンを動画で公開し、話題を呼んでいる。
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メドベージェワ、渦中のコーチが現地メディアに初激白 「ニュースを見て知った」
2018.05.07フィギュアスケート平昌五輪銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が、指導を受けていたエテリ・トゥトベリーゼ氏との師弟関係を解消することが明らかになって以降、現地では“引退”の可能性が浮上したり、父親の母国・アルメニアへの国籍変更説も流れるなど、ロシア中が大騒ぎになっている。
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大谷翔平、敵地のブーイング黙らせる快投 「オオタニがシアトルに静寂もたらした」
2018.05.07米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地でのマリナーズ戦に中11日で先発し、7回途中を6安打2失点6奪三振と好投。チームを8-2の快勝に導き、3勝目(1敗)を手にした。
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復活した錦織はナダル倒せる チャンコーチが太鼓判「近いうちに勝つことが可能」
2018.05.07テニスのマドリード・オープンは7日、男子シングルス1回戦が行われ、世界ランク21位・錦織圭(日清食品)は元世界1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)と対戦する。モンテカルロ・マスターズで準優勝するなど復調気配の錦織。完全復活を証明するには、やはり優勝のタイトルが欲しいところだが、クレーコートで立ちはだかる最大の壁は世界ランク1位のラファエル・ナダル(スペイン)だ。
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メドベージェワ、アルメニア代表に? 振付担当者が完全否定「まったくのデマだ!」
2018.05.07フィギュアスケート平昌五輪銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が、指導を受けていたエテリ・トゥトベリーゼ氏との師弟関係を解消することが判明。現地メディアの間では、“引退”の可能性や、国籍を変更して競技を続ける可能性など、様々な憶測が飛び交っているが、メドベージェワの振付担当者がロシアメディアのインタビューに答え、国籍変更説をきっぱり否定している。
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ボルダリングW杯で快挙 野口啓代が2015年以来、3季ぶりの優勝で通算19勝目
2018.05.072020年東京五輪の正式種目となったスポーツクライミングのW杯が6日、中国・重慶で行われ、ボルダリングで女子の野口啓代(TEAM au)が2015年6月以来3季ぶりの優勝を果たした。野口は競技の第一人者の28歳で、W杯での優勝は実に19度目となった。野中生萌(TEAM au)が2位。両者ともに3戦連続での表彰台となった。
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村田諒太、ゴロフキン戦の実現は? 米メディア「12月には対戦することになるだろう」
2018.05.07ミドル級3団体統一王者のゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が5日(日本時間6日)に米カリフォルニア州で行われたWBCスーパーウエルター級1位バネス・マーティロスヤン(米国)とのタイトルマッチで2回1分53秒でKO勝ち。圧倒的な強さで史上最多タイの20度目の防衛に成功した。米メディアではゴロフキンの次の次の相手に、WBAミドル級世界王者の村田諒太(帝拳)の名前を挙げている。
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