[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • バド日本女子代表が新たな黄金期へ、主将の高橋礼「中国のように連覇していければ」

    2018.05.28

    37年ぶりの快挙は、日本最強時代の幕開けとなるか。国別対抗戦で男子がトマス杯準優勝、女子がユーバー杯優勝と輝かしい成績を収めたバドミントン日本代表が28日に帰国し、記者会見を行った。

  • 痛みに耐える“超人プレー” 華麗なスライディングトスに米喝采「めちゃカッコイイ」

    2018.05.28

    米大リーグで、世界一軍団のセットアッパーが見せた魂の守備が話題を呼んでいる。ピッチャー返しの打球が右足を直撃。だが、跳ね返ったボールを追いかけ、華麗なスライディングキャッチからのトスで打者をアウトにするシーンを、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が紹介。「めちゃくちゃカッコいいな」とファンを興奮させている。

  • 井上尚弥、大本命WBSSの優勝オッズは驚愕「1.62倍」 英ブックメーカーが設定

    2018.05.28

    ボクシングのWBA世界バンタム級タイトルマッチで正規王者ジェイミー・マクドネル(英国)に初回1分52秒でTKO勝ちを収め、3階級制覇を成し遂げた井上尚弥(大橋)。試合後、超高額賞金の一大イベント「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」に参戦することを正式表明。これを受けて、英国大手ブックメーカーはボクシング界のワールドカップといえる祭典のバンタム級チャンピオン4人の最新の優勝オッズを設定。バンタム級転向初戦を終えたばかりの井上が大本命に認定されている。

  • 瀬戸大也、16年前の運命的な出会いとは? 北島康介さん「覚えてない」と苦笑いも…

    2018.05.28

    競泳のパンパシ水泳(8月・東京、中継・テレビ朝日)の日本代表選手壮行会が27日、東京・辰巳国際水泳場で行われ、主将は男子が萩野公介(ブリヂストン)、女子が大橋悠依(イトマン東進)に決定。平泳ぎで五輪2大会連続2冠の“レジェンド”北島康介さんが「アスリートホスト」に就任することも発表された。

  • 田中将大が先輩の貫録! 大谷斬りの「エゲツない」スプリットに米ファンも称賛

    2018.05.28

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手が27日(日本時間28日)、敵地でヤンキース・田中将大投手とメジャーで初対戦。3打席で2三振、1四球だった。6回の第3打席では低めに鋭く落ちる宝刀スプリットで空振り三振。田中に軍配が上がったシーンをMLB公式インタグラムが動画で公開。「タナカはいつも大一番で凄みを増す」など田中への称賛が相次いでいる。

  • 錦織、快勝発進をATPが称賛 「ケイは4年前のような予兆を感じさせなかった」

    2018.05.28

    テニスの全仏オープンは27日、男子シングルス1回戦が行われ、世界ランク21位の錦織圭(日清食品)は同304位のマキシム・ジャンビエ(フランス)に7-6、6-4、6-3でストレート勝ち。2回戦進出を決めた。

  • WBSS本命は井上尚弥 米メディアが「圧巻、規格外、強烈無比」と評す“三種の武器”

    2018.05.28

    ボクシングのWBA世界バンタム級タイトルマッチで正規王者ジェイミー・マクドネル(英国)に初回1分52秒でTKO勝ちを収め、3階級制覇を成し遂げた井上尚弥(大橋)。超高額賞金の一大イベント「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」に参戦することを正式表明しているが、米メディアはスピード、パワー、ボディ打ちの“三種の武器”を誇る「The Monster」をV候補に太鼓判。対抗馬にプエルトリコの新王者を挙げている。米ボクシング専門メディア「ボクシングニュース24」が報じている。

  • ザギトワ、マサルは練習の相棒に 「スケート靴を履かせるかも」と愛情宣言も?

    2018.05.27

    フィギュアスケートの平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)に日本から秋田犬が贈られた。26日に行われた贈呈式は安倍首相も出席し、日露で大きな注目を集めたが、ザギトワは新しい相棒について練習場に連れていくことを明かした上で「スケート靴を履かせるかもしれません」とジョークを飛ばし、愛着ぶりを示している。ロシアメディアが伝えている。

  • 北島康介さんがパンパシ水泳の「アスリートホスト」就任 「全力でサポートしたい」

    2018.05.27

    競泳のパンパシ水泳(8月・東京、中継・テレビ朝日)の壮行会が27日、東京・辰巳国際水泳場で行われ、平泳ぎで五輪2大会連続2冠の“レジェンド”北島康介さんが「アスリートホスト」に就任することが発表された。

  • 162キロ送球より凄い!? ヤ軍怪物の“さりげない豪送球”に唖然「6m先に投げるよう」

    2018.05.27

    米大リーグのヤンキースが誇る怪物、アーロン・ジャッジ外野手。大谷翔平投手も出場した25日(日本時間26日)のエンゼルス戦ではライトから100.5マイル(約162キロ)の驚愕のレーザービームで本塁補殺を演じ、話題を呼んでいたが、同じ試合でもう一つ脚光を浴びていたプレーが、二塁打を阻止した“さりげない豪送球”だ。MLBは動画付きで公開し、米メディアは「穏やかに振り返ってロケットを放つ」と反響が広がっている。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
funroots
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集