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記事一覧

  • 「メガネ先輩」が泣いた カーリング韓国、決勝進出を続々速報「冷徹+無表情の涙」

    2018.02.23

    平昌五輪は23日、カーリング女子準決勝で日本は韓国に延長戦の末に7-8で惜敗。「テーハミング!(大韓民国)」コールが起こるアウェーの日韓戦で奮闘したが決勝進出ならず、24日の3位決定戦でイギリスと銅メダルをかけて戦う。決勝進出した韓国は地元メディアが続々速報。「銀メダル確保」「金が見えた」などと伝え、さらに「冷徹+無表情“メガネ先輩”の涙」とも紹介している。

  • カーリング日本、韓国ファンから健闘称える声「笑顔絶やさない」「藤澤五月に拍手」

    2018.02.23

    平昌五輪は23日、カーリング女子準決勝で日本は韓国に延長戦の末に7-8で惜敗。熱戦を繰り広げた韓国のファンからは「日本は難しい状況でも笑顔を絶やさずやる姿がかっこいい」「日本も本当に上手かった」「藤澤五月に拍手を送りたい」と健闘を称える声が上がっている。

  • カーリング日本、延長戦で韓国に惜敗 決勝進出ならず 「テーハミング!」のアウェーで奮闘も

    2018.02.23

    平昌五輪は23日、カーリング女子準決勝で日本は韓国に延長戦の末に7-8で惜敗。「テーハミング!(大韓民国)」コールが起こるアウェーの日韓戦で奮闘したが決勝進出ならず、24日の3位決定戦でイギリスと銅メダルをかけて戦う。

  • 羽生結弦は堂々の大トリ、宇野昌磨、宮原知子らも登場…エキシビション滑走順発表

    2018.02.23

    平昌五輪は23日、25日に行われるフィギュアスケート、エキシビションの滑走順を発表。男子シングルで66年ぶりの連覇を達成した羽生結弦(ANA)は大トリを務めることになった。

  • 宮原&坂本に先輩スケーターから労いと感謝の声「フィギュアっていいなぁ」

    2018.02.23

    平昌五輪は23日、フィギュアスケートの女子シングル、フリーが行われ、最終組のトップでスタートした日本の宮原知子(関大)は全てのジャンプを成功させ、自己ベストを更新する146.44点をマーク。合計222.38点は自己ベストを大幅に更新したが、ケイトリン・オズモンド(カナダ)には届かず、惜しくも銅メダルを逃す4位だった。五輪初出場の坂本花織(シスメックス)も合計209・71点で6位入賞を果たした。

  • 宇野昌磨をパパラッチ!? 無防備すぎる“頬張りショット”に反響「なんて愛しい少年」

    2018.02.23

    平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルは美しく熱い戦いが繰り広げられ、幕を閉じた。羽生結弦(ANA)の66年ぶり連覇とともに金・銀独占の快挙を演じたのは宇野昌磨(トヨタ自動車)だ。すでに25日のエキシビションに向け、練習を開始しているが、ともに登場するミーシャ・ジー(ウズベキスタン)がインスタグラムを更新。宇野の無防備な姿を収めた画像を公開し、海外ファンに「なんて愛おしい少年」「ショウマは癒しの存在」「ショウマが愛される理由が詰まっている写真」と反響を呼んでいる。

  • キム・ヨナさん、“新女王誕生”を観戦 米メディア熱視線「女王・ヨナがホームへ」

    2018.02.23

    平昌五輪は23日、フィギュアスケートの女子フリーが行われ、アリーナ・ザギトワ(OAR)が金メダルを獲得した。白熱の戦いが繰り広げられたこの日、バンクーバー五輪金メダリスト、キム・ヨナさんが観戦。米スポーツ専門局「NBC」が「女王ヨナが帰宅」と写真付きで公開し、熱戦を見守ったことを伝えている。

  • 宮原知子、完璧演技に「銅メダルに値する」「私の中では表彰台」 海外から労い続々

    2018.02.23

    平昌五輪は23日、フィギュアスケートの女子シングル、フリーが行われ、最終組のトップでスタートした日本の宮原知子(関大)は全てのジャンプを成功させ、自己ベストを更新する146.44点をマーク。合計222.38点は自己ベストを4.05点も更新したが、ケイトリン・オズモンド(カナダ)に8.64点届かず、惜しくも銅メダルを逃す4位だった。

  • 15歳ザギトワは「時代を切り開いた」 史上2番目の年少女王誕生を韓国紙も称賛

    2018.02.23

    平昌五輪は23日、フィギュアスケートの女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の15歳アリーナ・ザギトワ(OAR)が世界歴代2位の合計239.57点で金メダルを獲得した。SP2位の世界女王エフゲニア・メドベージェワ(OAR)は合計238.26点で銀メダル。わずか1.31点差でのワンツーフィニッシュ。世界歴代2、3位となるハイレベル決着を、間近で目撃した韓国メディアも続々とたたえた。

  • メドベージェワが泣いた日 重圧と闘った18歳の涙 海外感動の輪「君は史上最高だ」

    2018.02.23

    平昌五輪は23日、フィギュアスケートの女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の世界女王エフゲニア・メドベージェワ(OAR)は合計238.26点で銀メダルに終わった。大本命の重圧、3か月前の故障、母国の出場問題を乗り越えた18歳は演技後に号泣。海外ファンも「泣かなくていい。君のプログラムが一番美しかった」「美しさ。感情表現。芸術性。君は、史上最高だ」「彼女が初めて泣いている姿を見た」と感動の輪が広がっている。

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