記事一覧
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私学全盛の48校 公立は白山など8校、商業校4&工業校0…甲子園56代表アラカルト
2018.07.30第100回高校野球選手権記念大会の地方大会は30日、4大会で決勝が行われ、西東京で日大三、北神奈川で慶応、岡山で創志学園、北大阪で大阪桐蔭の出場が決定。これで全56代表が出そろった。出場校を見ると、今年も多士済々が出揃った。
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小林・松友組、初戦快勝も「ゴミだらけコート」に苦笑い「拭いてくれるのに汚れる」
2018.07.30バドミントンの世界選手権が30日に中国・南京市で開幕し、混合ダブルスの小林優吾、松友美佐紀組(トナミ運輸/日本ユニシス)が1回戦を突破した。
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13歳レブロンJr、天才超えの“超絶初ダンク”が再生100万超反響「父を超えるかも」
2018.07.30米プロバスケットボール(NBA)が誇るスーパースター、レブロン・ジェームズの愛息が13歳にして、圧巻の一人アリウープで“初ダンク”を炸裂。実際の様子を米メディアが動画で公開すると、米紙は“映像に残る史上最年少の片手ダンク”として特集。再生回数は100万回を突破し、米ファンに「父を超えるかも」「これはクレイジーだ」などと大きな話題を呼んでいる。
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西本拳太「まさかここで…」 天井から水漏れも初戦突破「5点に1回くらい落ちて来た」
2018.07.30バドミントンの世界選手権が30日、中国・南京市で開幕し、男子シングルス1回戦に出場した西本拳太(トナミ運輸)は、イタリア選手にストレート(21-13、21-18)で勝利した。初出場の緊張感が漂う試合で、第2ゲームでは、天井から液体が落ちてコートが濡れるアクシデントにも見舞われたが、しっかりと勝ち切った。試合後は「初めての世界選手権で勝ちという形で終えられて良かったです。初戦ということも、世界選手権という大きな舞台ということもあり、初めてで余計に緊張したのかなと思います」と話した。
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デニス・テンさん、最愛の母が悲しみのコメント発表「いまだ受け入れがたいこと」
2018.07.3019日に強盗に襲われ、刺殺されたソチ五輪銅メダリストのデニス・テンさん。25歳であまりに早すぎる死に母国カザフスタンは大きな悲しみに包まれているが、最愛の母オクサーナさんがコメントを発表し、胸中を明かした。地元ニュースメディア「Tengri News」が伝えている。
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【バレーボール】鎮西連覇の夢途絶える、高校最強エース水町泰杜は号泣「勝てなかったのは自分の責任」
2018.07.30全国高校総体(インターハイ)のバレーボール男子の準決勝が30日、三重県内で行われ、決勝進出の2校が決まった。鎮西(熊本)は市尼崎(兵庫)と対戦。1-2(21-25、25-19、18-25)で敗れ、連覇の夢がついえた。高校NO1のエース水町泰杜(2年)は「自分の実力不足。勝たせられなかったのは自分の責任です」と試合後、号泣した。準決勝のもう1試合は洛南(京都)が駿台学園(東京)に2-1で逆転勝ちし、14大会ぶりに決勝進出を決めた。
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錦織、韓国の22歳新鋭と“合同トレ2ショット”に反響「アジアベストの2人だ」
2018.07.30男子テニスの世界ランク20位・錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。30日開幕のシティ・オープンへ向け、海外選手と練習していることを連日公開しているが、韓国の新鋭とのコラボが実現した。練習後の2ショットを公開し、日韓が誇る“アジア2トップ”の競演に「アジアのベストプレーヤーの2人だ」「アジアのテニスを素晴らしいものにしよう」と海外ファンも歓喜している。
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「月経は来ない方がいい」という風潮 女子選手は“女性”を捨てなければ勝てないのか
2018.07.30男子選手とは異なる悩みを抱える女子アスリートの体について考える「THE ANSWER」の連載「私とカラダ」。アスリートと医師という異なる立場から、月経との付き合い方、ピルの服用の是非など、競技に打ち込む女性に起こる問題について話してもらった。全3回にわたる最終回は「女性とスポーツの価値」について聞いた。
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【パンパシ水泳】名将の愛弟子・松元克央「先生のメニューを全部こなせたら、五輪でメダルが取れる」
2018.07.308月9日に開幕するパンパシ水泳(4日間・東京、テレビ朝日系列で中継)の注目選手22人を毎日紹介する「THE ANSWER」の「パンパシ水泳カウントダウン連載」。開幕までいよいよあと10日。第12回は男子自由形の松元克央(セントラルスポーツ)だ。名伯楽の元で指導を受けて開眼。世界を相手にサプライズを起こせるか。
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前回銅のソノカム組、2大会連続メダルへ準備万端 嘉村「あとは試合に臨むだけ」
2018.07.30バドミントンの世界選手権(30日~、中国・南京市)に出場する日本代表が29日、試合会場での最終調整を行い、男子ダブルスで前回銅メダルの嘉村健士(トナミ運輸)は「合宿中からコンディションはとても良いので、あとは試合に臨むだけ」と準備万端をアピールした。ペアを組む園田啓悟(トナミ運輸)も「もうすぐ試合が始まるので、もっと気持ちを盛り上げていきたい」と臨戦態勢を強調した。
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