記事一覧
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金足農、秋田朝日放送は“泣き顔75連発”で感謝「ありがとう!!!!金農!!!!!!」
2018.08.21第100回高校野球選手権記念大会決勝は21日、秋田勢103年ぶりに決勝進出した金足農(秋田)は大阪桐蔭(北大阪)に2-13で敗れ、東北勢初となる優勝はならなかった。それでも、エース・吉田輝星(3年)を中心に全員県内出身の18人で掴んだ準優勝。今大会、“壊れツイート”で話題を呼んだ地元放送局「秋田朝日放送」は、泣き顔の絵文字75連発で感動を表現した。
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メッシの新兵器? 壁4人を嘲笑う“低弾道FK弾”に賛辞「ドリルのように壁下を通過」
2018.08.21海外サッカーのスペイン1部リーガ・エスパニョーラは新シーズンが先週末に開幕し、熱戦が繰り広げられたが、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが決めた頭脳的な“低弾道FK弾”が魅了している。スペイン紙も「メッシの新しいトレードマーク」「ドリルのように壁下を通過」と賛辞を送った一撃はクラブのリーグ通算6000ゴールのメモリアル弾に。第1節のハイライトとなった。
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【PR】ぷにぷに&おいしい!? 体操教室の子供たちを虜にした水分補給アイテムって何?
2018.08.21神奈川県横浜市で定期的に開催される体操教室「体育塾 横浜校」。ここで指導を担当するのは、元女子体操選手でナショナルチームの選抜経験もある岡部紗季子さんだ。
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大迫勇也は「ヘディング・モンスター」 鮮烈デビュー弾を現地紙絶賛「強烈パワー」
2018.08.21海外サッカードイツ1部ブンデスリーガのブレーメンの日本代表FW大迫勇也が公式戦デビュー戦でヘッド弾を決めた。現地メディアも「ヘディング・モンスター」と続々と称賛している。
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ヤングなでしこ、決勝進出にFIFA公式も賛辞「日本の組織がイングランド沈黙させた」
2018.08.21サッカーのU-20女子ワールドカップ(W杯)フランス大会は20日、準決勝で日本がイングランドを2-0で下し、初の決勝進出。躍進を遂げるヤングなでしこをFIFA公式サイトも特集。「日本の組織がイングランドを沈黙させた」と賛辞を送っている。
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こんな錦織を全米でも見たい 極上ダウンザラインが「大会10大メガショット」選出
2018.08.21男子テニスのW&Sオープンはノバク・ジョコビッチ(セルビア)の優勝で幕を閉じたが、ATP公式中継サイト「テニスTV」は「大会10大メガショット」を選出。錦織圭(日清食品)が1回戦で見せた極上のダウンザラインもノミネートし、動画付きで紹介している。
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金足農、秋田朝日放送に東北の系列局もエール「白河の関を全開放しておきます!」
2018.08.21第100回全国高校野球選手権記念大会は決勝が21日午後2時から行われる。史上初となる2度目の春夏連覇を目指す大阪桐蔭(北大阪)と対戦するのは金足農(秋田)。秋田勢として第1回大会以来、実に103年ぶりとなる決勝に沸き、地元放送局「秋田朝日放送」の“壊れツイート”が話題を呼んでいるが、同じ東北の系列局「福島放送」は「白河の関を全開放しておきます!」と東北勢悲願の“優勝旗の白河越え”のエールを送っている。
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【MLB】日本でも見覚え? ホームラン級の“宇宙開発”投球に米笑撃「あと少しで場外だよ」
2018.08.21米大リーグで衝撃の“大暴投”が誕生した。直前にかかったタイムに投球動作が止まらずにすっぽ抜け、あろうことかバックネットを越え客席に着弾。信じられない“宇宙開発”をMLBが動画付きで紹介し、米ファンは「あと少しで場外だよ」などと笑撃が走っている。
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【アジア大会ライター取材日記】最も大人げのない光景が見られる「カバディ」
2018.08.21連日、熱戦が繰り広げられるアジア大会。「THE ANSWER」では現地で取材するライター・平野貴也氏による取材日記を展開する。2日目はカバディを取材。アジア大会が世界一決定戦に位置づけられるカバディとは、いったいどんな競技なのか。
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