記事一覧
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プロ志望届 第5週は大学生29人提出 早大のセンバツV左腕ら、即戦力候補も…
2018.10.08全日本大学野球連盟が7日から公式サイトで開始したプロ野球志望届提出者の公示は第5週を終えた。当週(1~5日)は29人が提出し、提出者は91人になった。
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甲子園準Vら3年目若手続々 タイトルホルダー、元ドラ1選手も…第1週の戦力外通告は?
2018.10.08プロ野球は1日から第1次戦力外通告期間が始まった。基本的に発表は平日となるため、第1週の発表を見ていくと、タイトルホルダー、入団3年目の高校球界スターら多くの名選手が所属先との別れが決まった。
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井上尚弥は「強すぎじゃ」 日本人元世界王者も脱帽「この強さライト級まで行くな」
2018.10.08ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は7日、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦。衝撃の1回70秒KOで勝利を収め、デビューからの連勝を17(15KO)に伸ばした。元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏は「井上尚弥強すぎじゃ」と手放しで称えている。
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井上尚弥は「世界一のパンチャー」 秒殺KOをWBSS代表も大絶賛「彼の両腕は爆弾」
2018.10.07ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は7日、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦。衝撃の1回70秒KOで勝利を収め、デビューからの連勝を17(15KO)に伸ばした。最強王者決定戦のプロモーターを務めるカレ・ザワーランド氏は手放しで絶賛している。
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井上尚弥、準決勝は来春米国開催が濃厚 対戦相手は今月20日の試合の勝者
2018.10.07ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は7日、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を衝撃の1ラウンド70秒KOで下し、デビューからの連勝を17(15KO)に伸ばした。1回戦を順当に勝ち上がったV候補。注目の準決勝は来春、米国での開催予定であることが明らかになった。試合後に大橋会長が明かした。
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井上尚弥、戦慄の70秒KOは「練習していたパンチ」 次戦相手は「予想ではロドリゲス」
2018.10.07ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は7日、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を衝撃の1ラウンド70秒KOで下し、デビューからの連勝を17(15KO)に伸ばした。
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井上尚弥、衝撃の強さに世界が震撼「ビースト」「現実離れ」「PFP1位かもしれない」
2018.10.07ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は7日、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を衝撃の1ラウンド70秒KOで下した。デビューからの連勝を17(15KO)に伸ばした「The Monster」に、海外のボクシングファンも「ビーストだ」「現実離れしている」と絶賛の嵐を巻き起こしている。
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強すぎる井上尚弥、戦慄の70秒KOは日本人の世界戦最速タイム 26年ぶりに記録更新
2018.10.07ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は7日、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦。1ラウンド70秒KO勝ちを収めた。戦慄の秒殺劇は日本人の世界戦最速KO勝利。デビューからの連勝を17(15KO)に伸ばした。
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井上尚弥、戦慄70秒の秒殺KO勝ちでW日本新! 具志堅超え世界戦7連続KO
2018.10.07ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は7日、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦。衝撃のKO勝ちを収めた。デビューからの連勝を17(15KO)に伸ばした。パヤノはプロ21戦目で初のKO負け。五輪にも2度出場。豊富なキャリアを誇る難敵ドミニカンを一蹴した。これで世界戦のKO勝利は国内単独最多の11度目。世界戦連続KOも「7」に伸ばし、「6」で並んでいた具志堅用高を上回った。
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織田信成、まさかの“羽生超え”名演に米記者大絶賛「今からでも現役復帰プリーズ」
2018.10.07フィギュアスケートのジャパンオープンは6日、日本が2年ぶり9度目の優勝。話題を呼んだのは、プロスケーターの織田信成が現役さながらの演技で176.95点をマークし、貢献したことだった。試合後、ツイッターで一緒に戦った宇野昌磨(トヨタ自動車)、宮原知子(関大)、坂本花織(シスメックス)との“YMCA4ショット”を公開し、宮原の肉体美が意外な反響を呼んでいたが、海外記者は「五輪の頃より強く上手くなっている」「今からでも現役復帰プリーズ」と織田の名演を大絶賛している。
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