記事一覧
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左翼から162キロレーザー! 26歳新鋭の“鬼肩”に実況興奮「なんというスロー」
2018.08.24米大リーグで外野手が100マイル(約161キロ)超えの送球で走者を刺し、話題を呼んでいる。ツインズのエディ・ロサリオ外野手が左翼からレーザービームを披露。本塁でクロスプレーでアウトにする瞬間をMLB動作解析システム「スタットキャスト」の公式ツイッターが公開している。
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井上尚弥は「全てにおいて危険だ」 英の重量級王者も称賛、評価は“カネロ”超え
2018.08.24ボクシングのバンタム級の頂上決戦ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)に出場するWBAバンタム級王者・井上尚弥(大橋)は1回戦(10月7日・横浜アリーナ)で元WBA世界スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦する。
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「なぜ彼にボールが?」 “2.5秒後の自打球”に米ファン爆笑「ハハハ」「ウケる」
2018.08.24米大リーグで思わぬ“悲劇”がファンの爆笑を呼んでいる。自らの打ったファウルが約2.5秒後に頭に直撃するシーンを、MLBが公式インスタグラムで動画を公開。ファンは「面白い」「ウケるね」などと反響が広がっている。
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金足農は「クレイジーだ」 サヨナラ2ランスクイズを米紙も称賛「見習う必要がある」
2018.08.24第100回全国高校野球選手権記念大会は、大阪桐蔭(北大阪)の史上初となる2度目の春夏連覇で幕を下ろした。大阪桐蔭の強さと共に大会の主役となったのが、県勢として103年ぶりに決勝に進んだ金足農(秋田)。プロ注目のエース右腕・吉田輝星(3年)を中心に吹かせた旋風は夏の記憶として色濃く刻まれることとなった。
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10歳少年の“ヒールリフトボレー弾”が上手すぎると話題 「完璧」「信じられない」
2018.08.24海外サッカーで10歳の少年が超絶テクからのスーパーゴールを披露。大きな話題を集めている。クラブの公式ツイッターが動画を公開。ファンからは称賛の嵐が吹き荒れている。
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名手はパワーもケタ違い! 飛びすぎ147m弾に米ファン衝撃「俺の家まで届きそう」
2018.08.24米大リーグで生まれたとんでもない一発が現地ファンを驚愕させている。カブスのハビアー・バエズ内野手が23日(日本時間24日)のレッズ戦で放った特大の481フィート(約147メートル)弾をMLBが動画付きで速報している。
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村田諒太、10月20日に2度目の防衛戦決定と米報道 相手は結局、同級2位のブラントに
2018.08.24ボクシングWBAミドル級王者・村田諒太(帝拳)の2度目の防衛戦の相手が同級2位のロブ・ブラント(米国)に決まった。10月20日に米ラスベガスで行われる。米メディアが報じている。
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錦織×迷彩フレーム、全米で投入する“新武器”が「カッコいい」と話題沸騰
2018.08.24テニスの4大大会最終戦の全米オープンが27日に開幕。世界ランク21位の錦織圭(日清食品)は同49位のマクシミリアン・マーテラー(ドイツ)との対戦が決定した。悲願のグランドスラム初制覇を目指す錦織は24日、インスタグラムを更新。“新武器”の迷彩ラケットを披露している。
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【アジア大会ライター取材日記】美女テコンドー選手が布団を持ち込んだ理由は?
2018.08.24連日、熱戦が繰り広げられるアジア大会。「THE ANSWER」では現地で取材するライター・平野貴也氏による取材日記を展開する。5日目は韓国発祥でアジア勢が最大勢力のテコンドーを取材。意外にもクーラーが効き過ぎの室内競技で、美女アスリートとして注目される山田美諭選手の銅メダル獲得の“裏事情”を直撃した。
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