記事一覧
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メドベ注目の初陣、樋口&松田も…オータムクラシック女子エントリー24人発表
2018.09.01国際スケート連盟は30日、フィギュアスケートのオータムクラシック(カナダ・9月20日開幕)のエントリーリストを発表。女子シングルでは平昌五輪銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)、18年世界選手権銀メダルの樋口新葉(開智日本橋学園高)ら24人が名を連ねている。
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大谷翔平、投手復帰に米ファンも歓喜 コメント1000件殺到「反則!」「待ち切れない」
2018.08.31米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が9月2日(日本時間3日)のアストロズ戦に先発することが30日(同31日)、決まった。日本のファンにとって待望だった「投手・大谷」の復帰。MLBは春先にメジャーを席巻した“春の撫で斬りショー”を動画付きで公開すると「反則だ!」「待ち切れない」「ショータイムだ!」などとコメントが1000件近く集まり、米ファンからも待ち切れない声が上がっている。
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羽生結弦ら、楽しみな面々ズラリ…オータムクラシック男子エントリー20人発表
2018.08.31国際スケート連盟は30日、フィギュアスケートのオータムクラシック(カナダ・9月20日開幕)のエントリーリストを発表。男子シングルでは平昌五輪で連覇を達成した羽生結弦(ANA)ら20人が名を連ねている。
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ネイマール、“バスケ界のキング”との1枚に200万反響「2人の巨人」「衝撃的だ」
2018.08.31海外サッカーのフランス1部パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールがインスタグラムを更新。米プロバスケットボールが誇る「キング」との2ショットを公開し、200万の大反響を集めている。
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なぜ、こんなに速いのか… “162キロの超魔球”にMLBから「フェアじゃない」の声
2018.08.31米大リーグでメジャー屈指の剛腕が実に101.1マイル(約162.7キロ)を記録したシンカーを炸裂。速すぎる“超魔球”で空振り三振を奪った瞬間をMLB公式ツイッターが「フェアじゃない」と感嘆の一言を漏らし、動画付きで公開。反響を広げている。
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大坂なおみ、圧勝後に行った“意外な初体験”は? SNSで公開「良い経験ができたわ」
2018.08.31テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは30日、女子シングルス2回戦で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)はユリア・グルシュコ(イスラエル)に6-2、6-0のストレート勝ち。わずか50分で圧勝した試合後、開催地のニューヨークの名所を訪れ、意外な“初体験”をしたことをインスタグラムで報告し、動画付きで公開している。
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【アジア大会ライター取材日記】男子マイルリレーの裏で起きた、選手同士の応援合戦
2018.08.31大会も終盤に突入したアジア大会。「THE ANSWER」では現地で取材するライター・平野貴也氏による取材日記を展開する。12日目は陸上最終日を取材。男子400メートルリレー金メダルで盛り上がったが、銅メダルを獲得した最終種目の男子1600メートルリレーの裏で繰り広げられた選手同士の応援合戦とは――。
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「ミスを怖れない」子供をいかに育てるか 外国人指導者が抱いた日本スポーツの課題
2018.08.31アルフレッド・ガルスティアンは、世界に普及する育成メソッド「クーバー・コーチング」の創始者の一人である。母国イングランドに限らず、フランス、ドイツ、イタリア、ブラジル、米国など、世界を幅広く飛び回り、テクニカルな指導やアドバイスを送っているが、日本にもコンスタントに留まり指導に時間を割いている。フランス協会とも長く良好な関係を続け、アーセン・ベンゲル(アーセナル前監督、名古屋グランパス元監督)とも日本の事情について話すことが少なくないという。
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リレー日本、東京五輪は誰が走る? 厚みを帯びた選手層 アジア制覇に見た収穫
2018.08.31君が代と地元の大歓声――2つの音が、夢を抱かせた。インドネシアで開催されている第18回アジア大会は30日に陸上競技男子400メートルリレーの決勝を行い、日本は38秒16でバンコク開催の1998年以来20年ぶりの優勝を飾った。走順は前日(29日)の予選と同じで、山縣亮太(セイコー)、多田修平(関学大)、桐生祥秀(日本生命)、ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)。2位は、地元インドネシアで38秒77。3位は9秒97の自己記録を持つ謝震業を負傷で欠いた中国で38秒89だった。
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