記事一覧
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リバプールが日本ハムと契約、その狙いは? 英ファン歓迎「素晴らしい契約だ」
2019.04.12海外サッカー、イングランド1部プレミアリーグのリバプールは11日、日本の食品メーカー「日本ハム」とパートナーシップ契約を結んだとクラブ公式サイトで発表した。
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トゥクタミシェワ、“魂の3A”成功 重鎮タラソワ氏も感激「涙が出てしまいます」
2019.04.12フィギュアスケートの世界国別対抗戦(マリンメッセ福岡)は11日、女子ショートプログラム(SP)でエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)は80.54点をマークして2位。世界選手権で代表漏れした悔しさをぶつけるように圧巻の3回転アクセルを決め、ロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏は「涙が出てしまいそうです」と感激している。
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「今、僕はここにいるよ」 引きこもりを経て“フツーの青年”が世界記録を出すまで
2019.04.12日本陸上界に一人の世界記録保持者がいる。佐藤友祈、29歳。400、800、1500、5000メートルという4つの距離において、ワールドレコードとして名前が刻まれている。その種目はパラ陸上、T52(車いす)である。来年に迫った東京パラリンピックの金メダル候補。「試合当日は1番でゴールして、世界記録を樹立して、表彰台の上で気持ちを爆発させたい」と熱い夏に視線を向けた。
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「4.11」NO1の美技― アザールの“股抜き2人突破”に海外喝采「レアルがすぐ入札だ」
2019.04.12海外サッカーの欧州リーグは11日、準々決勝第1戦でチェルシー(イングランド)がスラビア・プラハ(チェコ)を1-0で下した。幸先良く先勝したが、この試合で話題を集めているのが、FWエデン・アザールの魅惑のテクニックだ。股抜きで相手2人の間を突破する美技を披露。欧州リーグは「スキル・オブ・ザ・デイ」に選出し、実際のシーンを動画付きで公開すると「メッシより良い」「レアルがすぐに入札だ」「世界最高のドリブラー」とファンも喝采を送っている。
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紀平梨花、「83.97の衝撃」に宿敵ロシア実況席も賛辞「この滑りは絶対に理想的」
2019.04.12フィギュアスケートの世界国別対抗戦(マリンメッセ福岡)は11日、女子ショートプログラム(SP)でグランプリ(GP)ファイナル女王の紀平梨花(関大KFSC)が衝撃の世界新記録をマークした。代名詞の3回転アクセルを決め、83.97点で1位となった。優勝を争うライバルのロシア実況席も高く評価している。
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バット犬の仕事を“強奪” KY球審が炎上状態に…「なんてヤツ」「審判史上最低だ」
2019.04.12米大リーグ傘下3Aでの試合で今、大きな話題となっているのが、“バット犬”と審判の関係性だ。バットを片付けようとしたバット犬の仕事を審判が“強奪”。まさかの一幕に球場中は大ブーイングに。この一連のシーンをバット犬「フィン」の公式ツイッターが動画で公開するや、瞬く間に拡散。現在までに360万回以上再生されるなど、大反響を呼んでいる。
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ブラジル代表FW、“狂気のエラシコ”にファン称賛の嵐「すごい」「これは狂ってる」
2019.04.11海外サッカー、UEFAチャンピオンズリーグは現地時間10日、準々決勝第1戦でアヤックスとユベントスは1-1のドローに終わった。ユベントスは復帰戦だったFWクリスティアーノ・ロナウドが豪快なダイビングヘッドで先制したが、その後追いつかれた。貴重なアウェーゴールを手にした格好だが、一方で注目を集めているのがブラジル代表FWドウグラス・コスタの華麗なエラシコだ。CLの公式インスタグラムで動画を公開。ファンからも称賛の声が続々と上がっている。
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宇野昌磨は92.78点で3位発進、世界王者チェンが貫録の首位
2019.04.11フィギュアスケートの国別対抗戦が11日、マリンメッセ福岡で開幕。男子ショートプログラム(SP)では宇野昌磨(トヨタ自動車)は92.78点で3位。世界選手権王者のネイサン・チェン(米国)は101.95点で首位。ヴィンセント・ジョウ(米国)が100.51点で2位。
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紀平梨花の「忘れられぬSP」 衝撃の世界新演技を海外メディア続々絶賛「極上の3A」
2019.04.11フィギュアスケートの国別対抗戦が11日、マリンメッセ福岡で開幕。注目の女子ショートプログラム(SP)ではグランプリ(GP)ファイナル女王の紀平梨花(関大KFSC)がSP史上最高得点の83.97点を叩き出し、首位スタートを決めた。平成最後の国際大会で16歳の天才少女が見せた圧巻のパフォーマンスに、海外メディアは「極上のトリプルアクセル」「忘れられぬSP」と絶賛している。
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坂本花織、自己最高更新の3位 全選手トップのPCSを米記者絶賛「完全にそれに値する」
2019.04.11フィギュアスケートの国別対抗戦が11日、マリンメッセ福岡で開幕。注目の女子ショートプログラム(SP)ではグランプリ(GP)ファイナル女王の紀平梨花(関大KFSC)がSP史上最高得点の83.97点を叩き出し、首位スタートを決めた。一方で全日本女王の坂本花織(シスメックス)も完璧な演技で76.95点をマーク。自己ベストを更新し3位となった。PCS(演技構成点)は36.00点で、紀平を上回りトップだった。米記者は「完全にそれに値する」と称賛している。
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