記事一覧
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逆さ立ちの相手にローキック… 衝撃の蛮行に海外ファン激怒「生涯出場停止にすべき」
2019.04.18海外サッカーで衝撃の退場シーンが波紋を呼んでいる。AFCアジアカップでフィリピン人選手が接触した相手が逆さ立ちのような体勢になったところに蹴りを見舞うシーンを、海外メディアが動画で公開。一発レッドカードの蛮行を目の当たりにしたファンからは「生涯出場停止にするべき」などブーイングの嵐が吹き荒れている。
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C.ロナウド顔負け!? 8歳長男が2戦12発のゴールラッシュ、現地衝撃「父の跡を追う」
2019.04.18海外サッカー、イタリア1部ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドの長男であるクリスティアーノ・ジュニア君が、ユベントスのU-9チームで2試合で12ゴールという父親顔負けのゴールラッシュを見せつけた。現地メディアが報じている。
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ナダル、赤土で躍動 圧巻バックハンドドロップに海外喝采「これこそキングの所以」
2019.04.18テニスのモンテカルロ・マスターズは17日、シングルス2回戦で世界ランク2位のラファエル・ナダル(スペイン)が世界ランク22位のロベルト・バウティスタ=アグート(スペイン)に6-1、6-1で圧勝。4連覇へ向けて好発進を決めた。ATP公式中継サイト「テニスTV」は第1セットで見せた、見事なバックハンドでのドロップショットに脚光。動画を公開すると、ファンは喝さいを上げている。
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足は滑ってるのに… ヤ軍三塁手の“鬼肩送球”にMLB仰天「これはクレイジーだ」
2019.04.18米大リーグで三塁線の打球を捕球直後、足が滑って体勢を崩しながら送球し、ノーバウンドで打者走者を一塁アウトにするという驚愕のプレーが発生。実際のシーンをMLBが「この送球はクレイジーだ」と驚きをもって動画付きで公開し、「マチャドより良い」「プレー・オブ・ザ・イヤー」と米ファンの視線を釘付けにしている。
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マウンドの魔術師!? 顔付近強襲の“マトリックス避け”に米喝采「面白すぎ!」
2019.04.17米大リーグで顔面付近にピッチャー返しを受けた投手が背をのけぞらせ、曲芸的な動きで避ける驚きのシーンが発生。実際の場面をMLBが動画付きで公開すると「面白すぎ!」「凄い!」「ベースボール・マトリックスだ」と反響を呼んでいる。
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撮ると不幸に!? 人気ラッパーの“呪いの2ショット”に英BBC脚光「疑惑に再び火が…」
2019.04.17海外サッカーで、ある大物ラッパーを巡る“呪いの2ショット”が話題を呼んでいる。一緒に写真を撮ると、その後に不幸が訪れると話題に。英公共放送「BBC」が実際の写真とともに報じている。
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なぜ、走らない… ベンチも失笑の“珍ライトゴロ”に米困惑「野球の仕方忘れた?」
2019.04.17米大リーグで先発投手が打席に入り、米最強左腕から華麗にライト前に打ち返したが、一塁へ走らず。アウト(記録はライトゴロ)になるという珍事が発生した。いったい、なぜ走らなかったのか――。MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が実際の場面を動画付きで公開すると、米ファンを「野球の仕方を忘れたのか?」と困惑させている。
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本当のミスとは「チャレンジしないこと」 日本で4クラブを率いた外国人監督の信念
2019.04.17ランコ・ポポヴィッチは、2009年の大分トリニータを皮切りに、FC町田ゼルビア、FC東京、セレッソ大阪と4つのJリーグクラブを指揮した。いつも喜怒哀楽を全身で表現し「日本サッカーが発展していくためにも、しっかりと組み立て攻撃的に」という姿勢を曲げなかった。
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「サバ缶」の何がそんなにいいの? 効果を最大限に生かす方法は“野菜添え”
2019.04.17「体にイイ缶詰」として、一時、スーパーの棚から消えるほどの売れ行きを見せ、今や定番のツナ缶以上に売れているといわれるサバ缶。一体、何がそんなにいいのか? そして本当に食べるべきなのか?
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メドベージェワが発表した来季SP新ナンバーは? ファン歓迎「スケートに最高の曲」
2019.04.17フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新し、来季のショートプログラム(SP)のナンバーをミューズの「エクソジェネシス:交響曲第3番」にすると発表した。実際に音楽に乗せて滑る様子を動画付きで公開し、海外ファンから「この曲ずっと好きだった」「スケートに最高の曲」と歓迎の声が相次いでいる。
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