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記事一覧

  • 女子にも波及する「トモアスキップ」とは? エース・野口啓代も挑戦「タイム変わる」

    2020.02.23

    東京五輪新種目となったスポーツクライミングのスピードジャパンカップは22日、東京・昭島市で行われ、東京五輪代表に内定している野口啓代(あきよ・TEAM au)は4位に終わった。初優勝とはならなかったが、五輪本番を見据えて新技の習得中であることを明かした。17歳の伊藤ふたば(TEAM au)が初優勝し、9日のボルダリングと合わせて2冠を達成した。

  • 東京五輪の夢を封印してまで… 松島幸太朗はなぜ今、フランスへ渡るのか

    2020.02.23

    ラグビーのトップリーグ(TL)第6節は22日、秩父宮ラグビー場でサントリーと日野が対戦。サントリーが69-14で快勝し、4勝目(2敗)。勝ち点を21として暫定4位に浮上した。途中出場で勝利に貢献した日本代表FB松島幸太朗は、今夏にフランスの名門ASMクレルモン・オーヴェルニュに移籍することが決まっており、サントリーでプレーするのもあと数か月。7人制代表として、東京五輪での活躍も期待されていたジャパンが誇るスピードスターはなぜフランスで戦うことを選んだのか。試合後にその胸のうちを明かした。

  • 宇野昌磨、転んだフラワーガールに“優しいフォロー”で海外反響「私たちは愛してる」

    2020.02.22

    フィギュアスケートのチャレンジカップは21日(日本時間22日)、男子ショートプログラム(SP)が行われ、宇野昌磨(トヨタ自動車)が91.71点で首位発進を飾った。演技後には飛び出したフラワーガールが転倒するという珍ハプニングが発生し、優しくフォローした様子が「優しくて和んだ」「なんか微笑ましい」とネット上で反響を呼んでいたが、海外メディアも「私たちは愛している」と脚光を浴びせている。

  • 野中生萌「もういい加減にして」 五輪代表2枠目の争い、CAS裁定ずれ込みに胸中吐露

    2020.02.22

    東京五輪新種目となったスポーツクライミングのスピードジャパンカップは22日、東京・昭島市で行われ、東京五輪出場を目指す野中生萌(みほう・XFLAG)は3位となった。東京五輪出場基準の解釈を巡り、日本協会がスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴しているが、裁定結果が出るのは早くて4月。残り1枠をかけた争いが宙に浮いている状態に、野中は心境を吐露した。大会は17歳の伊藤ふたば(TEAM au)が初優勝し、9日のボルダリングと合わせて2冠を達成した。

  • えっ、池で弾んだ!? 韓国選手の“魔術的ショット”に海外仰天「カメに当たったの?」

    2020.02.22

    松山英樹(レクサス)らが出場している男子ゴルフの世界選手権シリーズ、メキシコ選手権が珍ショットに沸いた。イム・ソンジェ(韓国)が放ったティーショットは池に入った…と思いきや、浅い底で弾んでグリーンオン。まさかの珍事の瞬間をPGAツアー公式インスタグラムが動画付きで公開すると「この魔術は何?」「カメに当たったのかな?」とファンも釘付けとなっている。

  • 流大、渋野日向子との“豪華サントリー2ショット”実現に反響「実にお似合いだ」

    2020.02.22

    ラグビーのトップリーグ(TL)第6節は22日、秩父宮ラグビー場でサントリーが日野を69-14で下した。試合後、昨秋のワールドカップ(W杯)日本代表SH流大がツイッターを更新し、この日観戦に訪れた渋野日向子(サントリー)との2ショットを掲載。同じ所属先同士の豪華共演に「あれ!! 良い感じ」「実にお似合いだ」と反響が集まっている。

  • 楢崎智亜が“完全体”へ スピードJC準Vも、欧州NO.1選手の新技習得中「5秒台出る」

    2020.02.22

    東京五輪新種目となったスポーツクライミングのスピードジャパンカップは22日、東京・昭島市で行われ、東京五輪代表に内定している楢崎智亜(ともあ・TEAM au)は決勝で土肥圭太(鹿児島県山岳・スポーツクライミング連盟)に敗れて準優勝となった。五輪イヤーの初タイトル獲得はならなかったが、五輪金メダルへ欧州NO.1スピードクライマーの技術習得に手応えを見せた。

  • 29歳の営業社員がハットトリック サントリー中鶴隆彰の思い「試合に出る社員選手を」

    2020.02.22

    ラグビーのトップリーグ(TL)第6節は22日、秩父宮ラグビー場でサントリーが日野に69-14で快勝し、4勝目(2敗)。勝ち点を21として暫定4位に浮上した。WTB中鶴隆彰は前半だけで3トライをあげてハットトリックを達成。3戦ぶりの出場でマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出された。

  • 17歳伊藤ふたばがジャパンカップ2冠 スピード急成長の理由は「トモアスキップ」

    2020.02.22

    東京五輪新種目となったスポーツクライミングのスピードジャパンカップは22日、東京・昭島市で行われ、17歳の伊藤ふたば(TEAM au)が初優勝した。9日のボルダリングと合わせて2冠達成。持ち前のニコニコとした表情を輝かせた。3月7、8日のリードとの3種目完全制覇の期待がかかる。

  • 「毎日37歳って感じがする(笑)」 サントリーの超人ギタウが活躍し続けられるワケ

    2020.02.22

    ラグビーのトップリーグ(TL)第6節は22日、秩父宮ラグビー場でサントリーと日野が対戦。サントリーが69-14で快勝し、4勝目(2敗)。勝ち点を21として暫定4位に浮上した。計11トライを奪った圧勝劇の中でも存在感を発揮したのは元オーストラリア代表で103キャップを誇るレジェンド、マット・ギタウだ。2トライに6つのコンバージョンを成功させて、計22得点をあげた。

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