記事一覧
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C.ロナウド、マンU時代の“35m無回転弾”に興奮再び「野獣CR7」「言葉を失ったよ」
2020.04.16新型コロナウイルスの影響で海外サッカーは多くの国でリーグ中断中だが、イングランド1部プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドは公式インスタグラムを更新。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)がクラブ在籍時に決めた衝撃的な35メートルの無回転シュートの動画を公開すると、ファンから「この日、言葉を失ったよ」などと絶賛の声が集まっている。
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【名珍場面特別編】ゴルフ界話題の中国美女 チャイナドレス姿に反響「可愛すぎ」「女優やん!」
2020.04.16新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回は昨年、女子ゴルフ界でブレークしたセキ・ユウティンをクローズアップ。盛り上がった女子ツアーにおいて、中国美女はSNSを中心に人気が急上昇した。8月の大会に出場した際に投稿したチャイナドレス姿は「可愛すぎる」と特に大きな反響を呼んだ。
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ダルビッシュ、奇跡の“1球三重殺”に甦る米笑撃「史上最も痛い159キロ速球」
2020.04.16米大リーグは新型コロナウイルス感染拡大の影響により、開幕が延期。日本人選手も活躍の舞台から遠のいているが、米メディアはカブス・ダルビッシュ有投手が1年前に投じた、奇跡の“1球三重殺”をクローズアップし、米ファンに「笑ってしまう……」「三重殺だ」「こりゃ痛い」と笑撃が甦っている。
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米ボクシングはプロレス会場で再開か アラム氏が明かす戦略「6月以降の話だが…」
2020.04.16新型コロナウイルスの感染拡大で2万5000人以上の死者を記録している米国。ボクシング界でも興行延期が相次ぐ中、米興行大手・トップランク社のボブ・アラムCEOは、フロリダ州にあるプロレス団体WWEのトレーニング施設で無観客試合として興行を再開するプランを明らかにした。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。
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本田真凜、妹・紗来のインスタ開設に“絶叫”「ぎゃーーー」 ハート絵文字も5連打
2020.04.16フィギュアスケートの本田真凜(JAL)がインスタグラムを更新し、妹・紗来がインスタグラムを開設したことを紹介。歓喜の声を上げ、妹愛をあふれさせている。
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「頭が上がらねぇし感謝しても仕切れない」 稲垣啓太が医療従事者に熱いメッセージ
2020.04.16ラグビートップリーグ、パナソニックの日本代表PR稲垣啓太がインスタグラムを更新。新型コロナウイルスが感染拡大する中、医療従事者に向け、熱いメッセージを送った。
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【甦るラグビーW杯】失意の夜にスコットランド記者を感動させた 日本人ファンの優しさ「魅力的な瞬間」
2020.04.16新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は10月13日のA組最終戦で日本に敗れたスコットランドの担当記者が、失意の夜に経験したという逸話を再度紹介。同記者は「なぜ我々ラグビーの旅行者が日本代表と日本に恋に落ちるのか」と報じ、海外から訪れた旅行客が抱く日本愛のエピソードを明かしている。
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「ジョーダン以上」の声も 怪物ザイオン、大学時代の“フリースローダンク”に米衝撃
2020.04.16米プロバスケットボール(NBA)のルーキー、ザイオン・ウィリアムソン(ペリカンズ)。開幕から故障で出遅れていたが、復帰後は高いポテンシャルを発揮。怪物の片りんを見せつけている。新型コロナウイルスの影響でNBAが中断している今、米メディアはデューク大時代のフリースローラインから跳びあがって叩き込む、“超跳躍ダンク”に脚光。米ファンに衝撃が走っている。
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【名珍場面特別編】「2分38秒の沈黙」が生んだ感動 イチロー最後の瞬間、米実況が添えた“粋な演出”
2020.04.15新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向けて、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレイバックする。今回は米大リーグ(MLB)のマリナーズで会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏の現役最終戦。米スポーツ専門局「ESPN」の実況アナが行った“粋な演出”だ。守備交代を告げられると、なんと2分38秒に渡って沈黙し、イチロー氏の表情と球場の雰囲気を伝える配慮を行った。実際のシーンを公開した動画は再生270万回も再生されるなど、日米ファンの胸を打った。
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闘莉王氏「日本の規律の正しさが懐かしい」 ブラジルは新型コロナの“偽ニュース”蔓延
2020.04.15元サッカー日本代表の田中マルクス闘莉王氏は、2010年に南アフリカワールドカップで日本代表の16強進出に貢献するなど輝かしい実績を残し、昨季限りで現役を引退。親孝行のため、現在はブラジルに戻っている。世界では新型コロナウイルスの感染拡大が進んでいるが、闘莉王氏が暮らす同国サンパウロ州でも外出禁止令が延長されるなど、大きな影響が出ている。「THE ANSWER」の単独取材に応じた闘将は、新型コロナウイルスでのブラジルの社会混乱に乗じた「フェイクニュース拡散」の実情を危惧。「絶対に日本では起きてほしくない」と力説している。
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