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記事一覧

  • 東京五輪代表候補が激突 200m2位小池祐貴、初Vならず「同じリズムで走れればと…」

    2020.10.03

    東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権最終日が3日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、男子200メートル決勝では飯塚翔太(ミズノ)が20秒75(向かい風0.5メートル)で2年ぶり4度目の優勝に輝いた。小池祐貴(住友電工)は20秒88の2位だった。

  • レブロン唖然 レイカーズ若手の“奇天烈パスミス”に米笑撃「落ち着け」「何してる?」

    2020.10.03

    米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズは2日(日本時間3日)、ヒートとのファイナル第2戦に124-114で勝利。リーグ制覇まであと2勝とした。この試合の思わぬ場面が注目を集めている。第1クオーター(Q)終盤に、レイカーズのカイル・クズマがトリッキーなパスを試みるも豪快に失敗。米メディアが実際の動画を公開すると、「え、なんで?」「クズマ、落ち着いて」などと米ファンの笑いを誘っている。

  • “リレー侍”飯塚翔太、200m20秒75で2年ぶり4度目V 小池祐貴は20秒88で2位

    2020.10.03

    東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権最終日が3日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、男子200メートル決勝では飯塚翔太(ミズノ)が20秒75(向かい風0.5メートル)で2年ぶり4度目の優勝に輝いた。小池祐貴(住友電工)は20秒88の2位だった。

  • 原英莉花「本当に今週楽しいです」 メジャー初Vへ4打差も「何が起こるかわからない」

    2020.10.03

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンが3日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて3日目が行われ、2位から出た原英莉花(日本通運)は7バーディー、1ボギーの66で回り、通算12アンダーで単独首位に浮上した。首位から出た小祝さくら(ニトリ)は73とスコアを落とし、8アンダーで4打差の2位に後退した。

  • 21歳田中希実は800m4位 “超出遅れ”の異例レースを説明「いつも勝手がわからない」

    2020.10.03

    東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権最終日が3日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、女子800メートル決勝では21歳の田中希実(豊田織機TC)が2分04秒76で4位に終わった。日本記録を持つ2日の1500メートルと合わせて二冠はならず。それでも大きく出遅れた序盤から一時トップに立つレースぶりで観衆を沸かせた。川田朱夏(東大阪大)が2分3秒54で優勝した。

  • 21歳田中希実、800mは4位 1500mとの二冠達成ならず、川田朱夏が初優勝

    2020.10.03

    東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権最終日が3日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、女子800メートル決勝では21歳の田中希実(豊田織機TC)は2分4秒76で4位だった。日本記録を持つ2日の1500メートルと合わせて二冠を狙ったが、最後に力尽きた。川田朱夏(東大阪大)が2分3秒54で優勝した。

  • 物議の“不意打ちアンダーサーブ” ナダルにジョコビッチも同調「100%賛同する」

    2020.10.03

    テニスの4大大会・全仏オープンで3回戦を順当に勝ち上がった世界ランク2位ラファエル・ナダル(スペイン)。2回戦の後にはアンダーサーブの是非について質問を受けた際に「戦略的なら100%支持する」と表明した。これを受けて同1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)も「ナダルに100%賛同する」と同調している。豪メディアが報じている。

  • 2位後退・小祝さくら「大変な1日でした」 原英莉花は「本当にパットが入っていた」

    2020.10.03

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンが3日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて3日目が行われ、2位から出た原英莉花(日本通運)は7バーディー、1ボギーの66で回り、通算12アンダーで単独首位に浮上した。一方、首位から出た小祝さくら(ニトリ)は73とスコアを落とし、8アンダーで4打差の2位に後退した。

  • 21歳原英莉花、7バーディーで首位独走! 同世代・小祝に4打差でメジャー初V王手

    2020.10.03

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンが3日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて3日目が行われ、2位から出た原英莉花(日本通運)は7バーディー、1ボギーの66で回り、通算12アンダーで単独首位に浮上した。首位から出た小祝さくら(ニトリ)は73とスコアを落とし、8アンダーで4打差の2位に後退した。

  • イチローの際立つ凄さ 60試合で打率「.460」、“大記録”を米特集「地球外生命体だ」

    2020.10.03

    米大リーグは現在プレーオフ真っただ中だが、今季のレギュラーシーズンは新型コロナ禍の影響で60試合制という“中期決戦”で行われた。従来の162試合よりも100試合以上短縮されたシーズンでは4割打者の誕生も期待されたが、両リーグ最高打率はヤンキース・ラメーヒューの.364だった。これを受けて米紙ではMLBシーズン最多の262安打を放った2004年のイチロー(当時マリナーズ)の成績に再脚光を浴びせている。

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