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記事一覧

  • 「誹謗中傷はどこでもあるもの」 ザギトワが振り返ったネットとの“付き合い方”とは

    2020.11.07

    フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が、ネットの批判について持論を述べた。母国の放送局「マッチTV」が記事を掲載している。

  • 96歳おじいちゃんは現役テニス選手 大会目指す練習風景に海外驚愕「2080年のナダル」

    2020.11.06

    ウクライナの96歳“現役”テニスプレーヤーの練習風景が話題を呼んでいる。屋外テニスコートでラケットを元気に振り抜く姿の動画をATPツアー公式ツイッターが公開。大会出場を目指す姿に、海外ファンからは「2080年のナダル」「歴代最年長かな?」などと驚愕の声が上がっている。

  • ラグビーW杯の真実 日本代表の「分析官」が1年後に明かしたアイルランド撃破の裏側

    2020.11.06

    ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会が、南アフリカの通算3度目の優勝で幕を閉じたのが昨年の11月2日。それから1年が過ぎた。数多の名勝負、眩いばかりの世界最高峰のプレーが、ファンを越えて日本中を魅了した中で、日本代表はベスト8進出という新たな歴史を切り開いた。

  • 原英莉花の口元が立体的!? 不思議な斬新マスクに注目「可愛い」「Looks great!!」

    2020.11.06

    女子ゴルフの国内ツアー・TOTOジャパンクラシックが6日、茨城・太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開幕した。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は公式インスタグラムを更新。選手に配られた“特別マスク”を着用した原英莉花(日本通運)の画像を公開すると、ファンから「Looks great!!」「マスク姿も可愛い」と声が上がっている。

  • タイソン、下半身も仕上がった わずか2秒のミット打ちに米驚愕「この力は脚が生む」

    2020.11.06

    ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏は、28日(日本時間29日)に元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJr.氏(ともに米国)とのエキシビションマッチに臨む。決戦まで約3週間となる中、トレーナーを務めるハファエル・コルデイロ氏がミット打ち動画を公開。わずか2秒だが、丸太のような下半身から拳にパワーを伝えるド迫力の映像に、米ファンからは「このパンチは下半身から生み出されたもの」などと衝撃を受けた様子のコメントが集まっている。

  • 井上尚弥VSカシメロを再検討 アラム氏が実現に動く「凄まじい強打。いい試合になる」

    2020.11.06

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスデビュー戦でWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。米興行大手・トップランク社との契約初戦となった一戦を鮮烈KOで見事に飾った井上だが、同社のボブ・アラムCEOは次戦の有力候補について言及。WBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と比較し「スキルはないが、凄まじいパワーがある」と分析している。

  • 渋野日向子、パット復調に自虐「なかなか珍しい光景」 今季国内初アンダーで38位

    2020.11.06

    女子ゴルフの国内ツアー・TOTOジャパンクラシックが6日、茨城・太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開幕した。前週から国内ツアー復帰した渋野日向子(サントリー)は5バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの71で回って1アンダー。首位と6打差の38位で初日を終えた。ホールアウト後のオンライン会見では、パットの復調について「今日は0点くらいに戻ったかな」「なかなか珍しい光景」と自虐的に振り返った。

  • ザギトワは復帰するのか テレビの直球質問に慎重姿勢「復帰したら難しい状況になる」

    2020.11.06

    フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が、復帰について慎重な姿勢を示している。母国の放送局「マッチTV」が記事を掲載。昨年末からの一時的な休養から本格的な練習を再開したことが報じられていたが、今後について尋ねられたようだ。

  • 渋野日向子は38位発進 今季国内“初アンダーパー”に安堵「最後もちょっとしびれた」

    2020.11.06

    女子ゴルフの国内ツアー・TOTOジャパンクラシックが6日、茨城・太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開幕した。前週から国内ツアー復帰した渋野日向子(サントリー)は5バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの「71」。ホールアウト時点で首位と6打差の1アンダー、暫定37位で初日を終えた。

  • 比較動画でわかる井上尚弥の凄み “完全一致の右”にWBAも注目「勝負はついている」

    2020.11.06

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が繰り出した右ストレートの衝撃が広がっている。米ラスベガスでジェイソン・マロニー(オーストラリア)を沈めたKOパンチ。井上はSNSで試合前の練習動画を公開し、対策がハマったことを明かしていた。これに米興行大手・トップランク社も反応すると、WBA公式インスタグラムも「リングに上がる前に勝負はついている」と動画付きで続いた。練習と本番の比較シーンに海外ファンも「なんて精度だ」と注目している。

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