記事一覧
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19歳笹生優花「事件がないよう楽しんでます」 3か月ぶり3勝目へ“安定プレー”で首位
2020.11.20女子ゴルフの国内ツアー・大王製紙エリエールレディスオープン第2日は20日、愛媛・エリエールGC松山(6545ヤード、パー71)にて無観客で行われた。首位で出た19歳の笹生優花(ICTSI)は3バーディー、2ボギーの70で回って通算7アンダー。3か月ぶりのツアー通算3勝目へ、西村優菜(フリー)と並ぶ首位で決勝ラウンドに進出した。
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浅田真央が“男装の麗人”に変身 ハット&黒タキシード姿に反響「宝塚の男役みたい」
2020.11.20フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリスト・浅田真央さんがインスタグラムを更新。宝塚の男役っぽく変身した“男装ショット”を公開すると、ファンからは「真央ちゃんカッコいい」「トップスターみたい」などと反響が集まっている。
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無効試合マロニー弟に弁護士紹介 元PFP王者が強力援護「君は勝利を奪われたんだ」
2020.11.20ボクシングの元世界2階級制覇王者アンドレ・ウォード氏(米国)が、無効試合判定に泣いた前WBA世界スーパーフライ級正規王者アンドリュー・マロニー(オーストラリア)を支持している。14日(日本時間15日)の王者ジョシュア・フランコ(米国)戦では、相手の負傷により無効試合となったアンドリュー。有効打を主張し、海外メディアや識者も判定に異議を唱えていた。海外メディアが報じている。
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アイスホッケーとラグビーが異色コラボ BUトレーニング施設で学生たちが得た刺激
2020.11.20スポーツを通じた人間形成を目指す「ブリングアップ・アスレティック・ソサエティ(BUAS)」。ラグビー、アイスホッケー、ランニングパフォーマンス、ベースボールという4競技のアカデミーを展開するが、BUASの礎ともなったラグビーとアイスホッケーが、競技の枠を超えたコラボレーションを果たした。
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タイソンの胸元に注目 “史上最高Tシャツ”姿に米関心「可愛い」「どこで買える?」
2020.11.20ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏は、28日(日本時間29日)に元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJr.氏(ともに米国)とのエキシビションマッチに臨む。リング復帰が注目される中で、タイソン氏は自身のインスタグラムを更新。自身のイラストが描かれたTシャツ姿を披露。米ファンからは「可愛らしい」「このTシャツ欲しい」などと意外な注目が集まっている。
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メイウェザー、来日前に異色マッチか お騒がせYouTuberを標的に「黙らせる必要ある」
2020.11.20ボクシング元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザーは来年2月28日に東京ドームで行われる格闘技イベント「MEGA2021」で日本人と戦うことが発表されたが、その前に“復帰戦”を行う可能性が浮上している。相手は米国人YouTuberのローガン・ポール。英紙が報じている。
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“怪童”父に持つワセダの逸材は必見 将来の日本代表入りが期待される逸材たち【BK編】
2020.11.20佳境に突入する関東大学ラグビーの有望選手、お薦めの原石を紹介する後半はBK編。2023年、27年ワールドカップでの活躍が期待される逸材から異色のプレーヤーまで、対抗戦、リーグ戦両グループともに必見の才能がひしめいている。
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32歳マクレガー、3度目引退から復帰と米報道 「1・23」元ライト級暫定王者と激突
2020.11.20米最大の総合格闘技「UFC」のコナー・マクレガー(アイルランド)が、来年1月23日に元ライト級暫定王者ダスティン・ポイエー(米国)との復帰戦に臨むことが明らかとなった。6月に3度目の引退を発表していたスーパースター。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。
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ナダルの技術が炸裂 華麗で鋭いバックスマッシュに海外称賛「達人の域」「驚異的だ」
2020.11.20男子テニス最終戦のATPファイナルズは現地時間19日、グループ・ロンドン2020の予選ラウンドロビン第3戦で、世界ランク2位のラファエル・ナダル(スペイン)が同6位ステファノス・チチパス(ギリシャ)を6-4、4-6、6-2のフルセットで破った。2勝1敗としてグループ2位となり5年ぶりの準決勝進出を決めた。ATP公式中継サイト「テニスTV」は跳び上がってボレーでウィナーを決めるシーンを動画付きで公開。海外ファンからは「驚異的だ」「達人の域」などと称賛が集まっている。
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