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記事一覧

  • ダルビッシュ、「オールMLBチーム」入りを地元局絶賛「MLBは彼の努力を認めた」

    2020.12.10

     米大リーグ(MLB)で昨年から表彰がスタートした両リーグのベストナイン「オールMLBチーム」が9日(日本時間10日)に発表され、カブスのダルビッシュ有投手がファーストチーム(1位チーム)に選出された。現地メディアでも「MLBは彼の努力を認めた」と高く評価されている。

  • サッカー元イタリア代表FWパオロ・ロッシが64歳で死去 1982年スペインW杯の得点王

    2020.12.10

    海外サッカー、元イタリア代表で1982年スペインワールドカップ(W杯)の得点王パオロ・ロッシ氏が亡くなったことが現地時間10日、明らかになった。64歳だった。母国メディアが報じている。

  • 記者が知る「ゴローちゃん」の素顔 “早稲田の悪ガキ”が国民的ヒーローになるまで

    2020.12.10

    12月9日、ヤマハ発動機ジュビロがFB五郎丸歩の来季限りでの引退を発表した。早大、ヤマハ発動機、そして何より日本代表での2015年ワールドカップ(W杯)での活躍で、一躍お茶の間のヒーローとなったラグビー界のアイコン。高校時代から、その姿をピッチ内外で見てきたベテラン記者が、五郎丸のトッププレーヤーへの成長の足跡と、その素顔を振り返る。

  • パッキャオがピクリとも動かない 甦る失神KOにWBCも注目「ボクシング史に残る瞬間」

    2020.12.10

    ボクシングの6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)が元世界4階級制覇王者フアン・マヌエル・マルケス(メキシコ)にKOで敗れた試合が米国で再び脚光を浴びている。8年前の12月8日、4度目の対戦でマルケスに初めて敗れたが、強烈なカウンターでパッキャオは前のめりに失神。未だ語り草となっているシーンを米メディアが動画で公開していたが、WBCも「このボクシング史に残る瞬間をどこで目撃していた?」と注目を寄せている。

  • ドネアが新型コロナ感染で王座決定戦辞退 悲運が続くロドリゲスは代替カードに出場か

    2020.12.10

    ボクシングの元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が新型コロナウイルスに感染。19日(日本時間20日)に行われる予定だったWBC世界バンタム級王座決定戦の出場を取りやめることになった。複数の米メディアが報じている。米コネティカット州アンカスビルで前IBF世界同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)との一戦に臨む予定だった。ロドリゲスは元WBA同級暫定王者で、現WBA同級1位レイマート・ガバリョ(フィリピン)との試合となる可能性が浮上している。

  • ロッテ新人9名が“通過儀礼”に愕然&感銘 名物ウグイス嬢から伝えられた秘密とは…

    2020.12.10

    プロ野球・ロッテの新人9選手が“通過儀礼”でビックリ仰天だ。球団の発表したところによると9日、さいたま市内で行われた新入団会見終了後、今季ウグイス嬢30年目を迎えた谷保恵美さんからある秘密を紹介されたという。

  • 【名珍場面2020】朝に会いたいザギトワ ぐっと大人っぽいキャスター姿に海外反響「これは良い朝だ」

    2020.12.10

    2020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回はフィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)。テレビスタジオで撮ったキャスター姿の画像を10月に公開すると、海外ファンから「ポジティブな朝をありがとう!」「これは良い朝だ」と反響が集まっていた。

  • 井上尚弥戦から見る優劣 比識者はドネア有利を予想「ロドリゲスは良い選手だが…」

    2020.12.10

    ボクシングの元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、19日(日本時間20日)に米コネチカット州アンカスビルで前IBF世界バンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。2人は過去にWBAスーパー&IBF同級王者の井上尚弥(大橋)と対戦して敗れているが、フィリピンの識者は両者の井上戦の内容などから判断し、ドネアが優位だと考えているようだ。同国メディアが報じている。

  • 「懐かしい2ショット」 岩隈久志、川崎宗則との“コラボ予告”に反響「大好きな2人」

    2020.12.09

    今季限りで現役を引退したプロ野球・巨人の岩隈久志投手がインスタグラムを更新。マリナーズ時代の同僚、川崎宗則氏との2ショットを投稿すると、ファンからは「懐かしい2ショット」「大好きな2人」などと注目が集まっている。

  • 114秒圧巻の“年間最高KO候補” UFC戦慄右ストレートに米再脚光「エクセレント」

    2020.12.09

    米最大の総合格闘技「UFC」で6月に生まれた“114秒KO”が再脚光を浴びている。ネバダ州ラスベガスで行われた「UFC250」。バンタム級の試合ではショーン・オマリーが元WEC王者エディ・ワインランド(ともに米国)に勝利。強烈な右ストレートを食らわせ、初回1分54秒で相手を沈めた。UFCが当時のシーンをPR動画として公開すると、現地ファンからは「凄いパンチだ」「口ひげへの襲撃」などと反響が寄せられている。

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