[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 落差が「すげえキモい」 新人王右腕の“魔球チェンジ”に米唖然「見た中で最高の1球」

    2021.03.27

    米大リーグで昨季、ナ・リーグ新人王を獲得したデビン・ウィリアムズ(ブルワーズ)の魔球が驚愕を呼んでいる。26日(日本時間27日)、ホワイトソックスとのオープン戦に登板。“エアベンダー”の異名を取る、大きな落差を誇るチェンジアップで空振り三振に打ち取る瞬間を、米国の名物セレブが動画付きで脚光。「すげえキモい」などと米ファンを唖然とさせている。

  • 羽生結弦にドイツ実況も大興奮 「とてつもない」連呼のSP「これはもう別の惑星だ」

    2021.03.27

    フィギュアスケートの世界選手権は25日、スウェーデン・ストックホルムで男子ショートプログラム(SP)が行われ、羽生結弦(ANA)が106.98点で首位に立った。ロックナンバーで華麗に舞った26歳に、ドイツメディアも大絶賛。「とてつもない」と連呼した実況者は「フィギュア史上最高のSPだ」「これはもう別の惑星」などと演技を振り返っている。

  • 大谷翔平の復活で「エースと中軸を獲得した」 米地元紙が“エ軍のXファクター”に指名

    2021.03.27

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季オープン戦で投打に実力を発揮している。開幕を間近に控え、米地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」は「オオタニほどの大きなXファクターは野球界に存在しない」と期待。アスレチックス、アストロズというライバルチーム打倒の“最重要人物”に指名している。

  • 坂本花織の得点に「ショックを受けています」 フリーの「137.42点」に米記者疑問視

    2021.03.27

    フィギュアスケートの世界選手権は26日(日本時間27日)、スウェーデン・ストックホルムで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)6位の坂本花織(シスメックス)は137.42点、合計207.80点で6位だった。思うように伸びなかった得点に、米記者は「サカモトのスコアにショックを受けています」と振り返っている。

  • 陸上で日本一、冬季五輪も出場 「勝てる場所で勝つ」競技転向で夢を叶えた男の思考

    2021.03.27

    元陸上短距離選手の佐藤真太郎氏が「THE ANSWER」の取材に応じ、“競技転向のススメ”を説いた。自身は駅伝、400メートル、100メートルと専門種目を渡り歩き、2014年にはボブスレー男子4人乗りでソチ五輪に出場。「勝てる場所で勝つ」「勝てば後から好きがついてくる」という持論をもとに目標をクリアしてきた。

  • 大坂なおみ、スパァン!!と響いた強烈サーブに海外反響「世界最強」「私たちの女王!」

    2021.03.27

    テニスのマイアミオープンは26日(日本時間27日)、女子シングルス2回戦が行われ、世界ランク2位の大坂なおみ(日清食品)が同77位アイラ・トムリャノビッチ(オーストラリア)を2-0で下し、3回戦へ駒を進めた。WTAはマッチポイントで放った強烈なサーブに脚光。実際の動画を公開すると、海外ファンからは「世界最強」「ファンタスティック」などと反響が寄せられている。

  • トゥクタミシェワ、涙溢れる“歓喜のキスクラ”に母国ファン感動「私達みんな泣いた」

    2021.03.27

    フィギュアスケートの世界選手権は26日(日本時間27日)、スウェーデン・ストックホルムで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位のエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア連盟)が141.60点を記録。合計220.46点で銀メダルを獲得した。得点を確認したキス・アンド・クライで涙する実際の映像をロシアメディアが公開。「みんな泣いた」「最も感動する瞬間」などと母国ファンの感動を呼んでいる。

  • デシャンボーがたった46y まさかのマン振りに衝撃広がる「おっとっと…」「オレだ」

    2021.03.27

    男子ゴルフの世界選手権シリーズ、デルテクノロジーズ・マッチプレーで、世界ランク9位の飛ばし屋ブライソン・デシャンボー(米国)がまさかのミスを犯した。25日(日本時間26日)の2日目、飛距離わずか46ヤードとなった実際のティーショット映像をPGAツアーが公開。「彼も我々の仲間だ」と米ファンの笑いを誘っていたが、「おっとっと……」「オレだ」と反響はさらに拡大している。

  • 大坂なおみへの“強烈な愛” 恋人コーデーの秘話に海外反響「あまーい」「漢だなぁ」

    2021.03.27

    女子テニスの世界ランク2位・大坂なおみ(日清食品)が自身のインスタグラムを更新。優勝した全米オープン決勝後に撮影した恋人の人気ラッパー・YBNコーデーとの2ショットを公開した。文面では、コーデーの強い愛に関するエピソードを披露。海外ファンからは「あまーい」「泣かせないで」などと反響が寄せられている。

  • レイカーズ守備陣、なぜか相手ダンクの“花道”作る 米困惑「何だよこれ」「酷い」

    2021.03.26

    米プロバスケットボール(NBA)は25日(日本時間26日)、レイカーズが101-109で76ersに敗れた。この試合、レイカーズは守備で“珍プレー”も。攻め上がってくる相手に対し、何故か花道を作るかのように進路をがら空きにしてしまい、ドフリーでのダンクを献上した。実際の映像を米メディアが公開すると、現地ファンからは「なぜなんだ」「守備は?」などと困惑の声が上がっている。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
CW-X
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集