記事一覧
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大谷翔平が吼えた 感情爆発の咆哮シーンに米反響「ビックリした」「気合入ってる!」
2021.04.06米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、本拠地でのホワイトソックス戦に「2番・投手」で出場。打撃では初回の第1打席で右翼席中段へ137メートルの特大2号アーチ。投げては渡米後最速タイ101.1マイル(約162.7キロ)を計測し、スプリット、スライダーも交えて5回途中2安打3失点、7奪三振を奪った。相手打者を三振に打ち取り、咆哮する瞬間の動画をMLBが公開。「ビックリした」「気合入ってる!」などと反響が集まっている。
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163kmで急変化 超高速カットボールに米唖然「何だこりゃ?」「こんなの打てるの?」
2021.04.06米大リーグ、インディアンス右腕が投じた101.2マイル(約162.8キロ)のカットボールが注目を集めている。左打者の膝元に食い込むように曲がるボールで空振りを奪うシーンを米国の名物セレブが動画付きで公開。現地ファンからは「こんなの打てるの?」「何だこりゃ?」などと驚きの声が上がっている。
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全員が美男美女 ベッカム家、“奇跡の集合写真”が反響拡大「最高」「いつも幸せそう」
2021.04.06サッカー元イングランド代表MFデービッド・ベッカム氏がインスタグラムを更新。妻と3人の息子、娘との家族写真を公開。全員美男美女の奇跡の1枚に「素晴らしい遺伝子の家族」などと注目が集まっていたが、投稿から24時間が経過し120万件を超える反響が寄せられている。
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大谷翔平、落差ありすぎ宝刀スプリットに米絶賛の嵐「これはゲーム。人間業じゃない」
2021.04.05米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、本拠地でのホワイトソックス戦に「2番・投手」で出場。投げては渡米後最速タイ101.1マイル(約162.7キロ)を計測し、スプリット、スライダーも交えて5回途中2安打3失点、7奪三振を奪った。落差抜群のスプリットで空振りを奪うシーンに米国の名物セレブが動画付きで脚光を浴びせると、「これはビデオゲームだわ」「ボールが奈落の底へと消えていった」などと米ファンを酔わせている。
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低すぎる1球をストライク判定 球審の“誤審”に米識者憤慨「酷い。極悪で救いがたい」
2021.04.05米大リーグで主審のストライク判定が物議を醸している。4日(日本時間5日)のブレーブス―フィリーズ戦の9回、ブレーブスのロナルド・アクーニャJr.が低めのボールを自信をもって見逃したのだが、判定はストライク。見逃し三振となった。米記者は実際の映像を公開し「これはまずい判定」と指摘。米メディアでも「ロボットアンパイアはすぐに登場する必要がある」と問題視している。
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大谷翔平が「交代してホッとした」 敵軍打者は“投手・大谷”に脱帽「彼はエグいよ」
2021.04.05米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、本拠地でのホワイトソックス戦に「2番・投手」で渡米後初の投打同時出場。打撃では初回の第1打席で137mの特大2号弾を放ち、投げては渡米後最速タイ101.1マイル(約162.7キロ)を計測したが、走者と交錯するアクシデントの後に降板。5回途中2安打3失点だった。“リアル二刀流”右腕に敵軍の打者も脱帽している。
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「東北『夢』応援プログラム」、伊藤華英さんがオンライン指導で小学生と交流
2021.04.05競泳で北京、ロンドンと五輪に2大会連続出場した伊藤華英さんが28日、公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」のオンラインイベントに登場した。各競技のトップランナーが遠隔指導ツールを駆使し、動画を通じて被災地の子供たちを指導するプログラム。今回は昨年10月から半年間、岩手・大船渡の小学生10人を対象にした指導の集大成となる成果発表イベントが行われた。
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震災から10年目の春 大船渡の子供へ、伊藤華英が半年間をかけて伝えたこと
2021.04.05競泳で北京、ロンドンと五輪に2大会連続出場した伊藤華英さんが28日、公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」のオンラインイベントに登場した。各競技のトップランナーが遠隔指導ツールを駆使し、動画を通じて被災地の子供たちを指導するプログラム。今回は昨年10月から半年間、岩手・大船渡の小学生10人を対象にした指導の集大成となる成果発表イベントが行われた。
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大谷翔平を心配 交錯走者の紳士な振る舞いに米記者注目「スパイクが当たらないよう…」
2021.04.05米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、本拠地・ホワイトソックス戦に「2番・投手」で出場。渡米後初の投打同時出場となった。初回の第1打席で2試合ぶりの先制ソロを放つと、投げては渡米後最速タイ101.1マイル(約162.7キロ)を計測するなど5回途中2安打3失点。勝ち投手の権利まであと1死というところで、走者と交錯する場面もあり、降板した。アクシデントの瞬間を米メディアが公開しているが、現地の記者は走者のアブレイユの振る舞いに注目。「完全にクリーンなプレーだった」などと伝えている。
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大谷翔平は「1マイル飛ばせる」 百戦錬磨の敵将が二刀流を大絶賛「見たことない」
2021.04.05米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、本拠地でのホワイトソックス戦に「2番・投手」で渡米後初の投打同時出場。打撃では初回の第1打席で137mの特大2号ソロ、投げては渡米後最速タイ101.1マイル(約162.7キロ)を計測するなど、5回途中2安打3失点だった。ホワイトソックスを率いる名将トニー・ラルーサ監督も“リアル二刀流”に脱帽している。
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