記事一覧
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20歳西村優菜、最後にハニカミ“ダブルピースV報告”にファン反響「最高の笑顔です」
2021.05.10女子ゴルフの2021年国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパスカップ最終日が9日、茨城GC東C(6630ヤード、パー72)で行われ、西村優菜(スターツ)が通算14アンダーで逆転優勝を果たした。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)公式インスタグラムは、優勝を報告する西村の動画を公開。鮮やかなネイルを施した指で、ダブルピースを作ってはにかむ20歳に、ファンからは「最高の笑顔が素敵です」などと反響が寄せられている。
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大谷翔平と1・2番コンビ 悪球打ち男の“完全ボール球攻略”に米記者「彼らしい単打」
2021.05.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、本拠地のドジャース戦に「2番・DH」で先発出場。3打数1安打だった。この試合、同僚のデービッド・フレッチャー内野手の悪球打ちが話題に。内角高め、顔の位置の高さを安打した瞬間の写真を、米記者が公開。「まさにらしい単打」などと注目している。
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トルソワ再移籍は「正直に言えば、不思議です」 ロシア名手が“残留発言”に疑問
2021.05.10フィギュアスケートのアレクサンドラ・トルソワは、昨年5月から指導を受けていたトリノ五輪金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ氏のもとを離れ、エテリ・トゥトベリーゼ氏に再び師事することになった。2012年世界選手権銀メダリストのアリョーナ・レオノワ氏(いずれもロシア)は、この再移籍について「正直に言えば、状況は不思議です」などと語ったという。母国メディアが報じている。
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大谷翔平、母と撮影“入園式の貴重な1枚”に米驚き「あご紐?」「お母さんにそっくり」
2021.05.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、本拠地のドジャース戦に「2番・DH」で先発出場。3打数1安打だった。母の日ということもあり、現地の中継では大谷が入園式で撮影した母・加代子さんとの2ショット写真が紹介されていた。実際の写真を米記者がSNSに公開すると「貴重な幼いショウヘイ」「これは、あご紐か?」などと反響が寄せられている。
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ZOZOマリンの至る所がピンクに ロッテ「Mother’s Day」開催 乳がん撲滅支援の募金も
2021.05.10プロ野球・ロッテは9日、母の日に開催されたオリックス戦(ZOZOマリン)で「Mother’s Day(マザーズ・デー)」を開催。選手たちはピンクユニホームを着用したほか、練習ではピンクのバット、スパイクなどで練習を行った。同日はイベントの一環として、ZOZOマリンにピンクリボン募金箱を設置。集まった募金は全額寄付される。
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新谷仁美、意識した五輪中止の声 16分もぶつけた強烈な持論「国民を無視できない」
2021.05.10陸上の東京五輪テスト大会「READY STEADY TOKYO」が9日、東京・国立競技場にて無観客で行われ、女子5000メートルでは新谷仁美(積水化学)が15分18秒21で5位だった。コロナ禍で開催可否に揺れる東京五輪。反対デモも行われる中、希代のランナーはレース後、16分間に渡って様々な思いを打ち明けた。迷いのない言葉を可能な限り伝える。
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大坂なおみ、そっくり姉妹が並ぶ“母の日の1枚”に反響「なおみちゃんはお母さん似?」
2021.05.10女子テニスの大坂なおみ(日清食品)の日本向け公式インスタグラムが更新され、姉・まりと母・環さんとの3ショットが公開された。母の日に合わせた投稿のようで、日本のファンからは「素敵な家族」「なおみちゃんはお母さん似?」などと反響が寄せられている。
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渡邊雄太が敵にぶつけた 頭脳的ボールキープに現地称賛「ハッスル・ユウタ」「最高」
2021.05.10米プロバスケットボール(NBA)、ラプターズの渡邊雄太は8日(日本時間9日)、グリズリーズ戦に先発し24分36秒の出場で11得点、4リバウンド、1スティールを記録した。第1クオーター(Q)に“らしい”ハッスルプレーを見せる映像をチーム公式が公開。現地ファンを「ユウタ最高」などと興奮させている。
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新谷仁美「ビッグマウスって書いてください」 宣言した5000m日本記録に大きく届かず
2021.05.09陸上の東京五輪テスト大会「READY STEADY TOKYO」が9日、東京・国立競技場にて無観客で行われ、女子5000メートルでは新谷仁美(積水化学)が15分18秒21で5位だった。日本記録持つ1万メートルで五輪代表に内定済みの33歳。五輪まで3か月を切り、本番会場で力走したが、宣言した日本記録更新はならず。自虐的にレースを振り返った。
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ガトリン、0秒02差多田修平を褒めちぎり 「成長した」「世界の選手の脅威になる」
2021.05.09陸上の東京五輪テスト大会「READY STEADY TOKYO」が9日、東京・国立競技場にて無観客で行われ、男子100メートルでは2004年アテネ五輪&17年世界陸上の金メダリスト、ジャスティン・ガトリン(米国)が10秒24(無風)で優勝した。日本勢にとっては、最大3枠の五輪切符を争う6月の日本選手権(大阪)を見据えた大会。世界を制した39歳にかなわなかった。
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