記事一覧
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井上尚弥とカネロ、PFP最強を巡って米記者が持論「考えているよりも力の差はない」
2021.06.21ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチが19日(日本時間20日)、米ラスベガスのヴァージンホテルで行われ、統一王者・井上尚弥(大橋)が挑戦者のIBF1位マイケル・ダスマリナス(フィリピン)に3回2分45秒TKO勝ちした。バンタム級の盟主として力を見せつけたモンスターに対し、米記者からは権威ある米誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で1位に君臨するカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)と比較し、「一部の人が考えているよりも力の差はない議論だ」と井上を高く評価している。
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大谷翔平、23号弾を背中側から “大谷カメラ”で捉えた映像に米興奮「最高!ヤバいな」
2021.06.21米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が20日(日本時間21日)、タイガース戦に「2番・DH」で出場。第3打席でシーズン自己最多&メジャートップタイの23号2ランを放つなど4打数1安打2打点。MLB公式では23号弾を背中側から映した“大谷専用カメラ”の映像を公開。右手を高く掲げ、ダイヤモンドを1周する姿に、米ファンから熱視線が注がれている。
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ダスマリナスは勇敢だった 何度も立ち上がる姿をドネア称賛「自分も経験している」
2021.06.21ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチが19日(日本時間20日)、米ラスベガスのヴァージンホテルで行われ、統一王者・井上尚弥(大橋)が挑戦者のIBF1位マイケル・ダスマリナス(フィリピン)に3回2分45秒TKO勝ちした。敗れたダスマリナスは試合後に井上に対して脱帽していたが、心折れずに何度も立ち上がった挑戦者に対して、海外メディアやWBC王者ノニト・ドネア(フィリピン)からは称賛が送られている。
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大谷翔平に重なるマグワイア&ボンズの姿 HR競争参戦に米識者「数十年で最大の話題」
2021.06.21米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が20日(日本時間21日)、タイガース戦に「2番・DH」で出場。第3打席でシーズン自己最多&メジャートップタイの23号2ランを放つなど、ここ6戦で6発と勢いが止まらない。MLBオールスターのホームランダービーに出場することも決まっているが、米識者は「ここ数十年で最も期待と凄まじい話題を集める参加者」と断言。往年のレジェンドに匹敵する注目度だと絶賛している。
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大谷翔平、盟友とはしゃぐ“23号直後の瞬間”に球団注目「これより楽しいデュオいる?」
2021.06.21米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、本拠地のタイガース戦に「2番・DH」で先発出場。第3打席でシーズン自己最多でメジャートップタイの23号2ランを放つなど、4打数1安打2打点。これで6戦6発と勢いが止まらない大谷は、生還後に盟友イグレシアスとハイタッチしながら向かい合って叫ぶ姿を球団公式が公開。仲良し2人がはしゃぐ姿がファンの視線を集めている。
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井上尚弥は「全て兼ね備えている」 “息できなかった”ダスマリナス脱帽「凄い衝撃」
2021.06.21ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチが19日(日本時間20日)、米ラスベガスのヴァージンホテルで行われ、統一王者・井上尚弥(大橋)が挑戦者のIBF1位マイケル・ダスマリナス(フィリピン)に3回2分45秒TKO勝ちした。敗れたダスマリナスは試合後に井上に対して脱帽している。米専門メディア「ファイトハイプ」の公式YouTube内で語っている。
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大谷翔平に23号被弾 敵軍右腕はお手上げ「悪い球じゃなかった」「彼は力強かった」
2021.06.21米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、本拠地のタイガース戦に「2番・DH」で先発出場。第3打席でシーズン自己最多でメジャートップタイの23号2ランを放つなど、4打数1安打2打点。これで6戦6発と勢いが止まらないが、被弾した相手投手も「あれは決して悪い球じゃなかった」「彼は本当に力強かった」などとコメント。脱帽するしかなかったようだ。AP通信が伝えている。
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大谷翔平が「いとも簡単に同点!」 現地実況席も興奮、6戦6発「一体どうやって?」
2021.06.21米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、本拠地のタイガース戦に「2番・DH」で先発出場。第3打席でシーズン自己最多でメジャートップタイの23号2ランを放った。米実況席は「いとも簡単に同点!」と興奮を伝えていた。
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「彼がいなければ失点増えている」 元日本代表はなぜ16位に沈む仙台GKを絶賛するのか
2021.06.21川崎フロンターレの独走ムードが漂っている2021シーズンのJリーグだが、チームの成績が振るわなくとも好パフォーマンスを見せている選手がいる。それが、ベガルタ仙台のGKヤクブ・スウォビィクだ。
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井上尚弥攻略の鍵はあるか ドネアが感じた2年前からの進化「今の方が強くなっている」
2021.06.21ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチが19日(日本時間20日)、米ラスベガスのヴァージンホテルで行われ、統一王者・井上尚弥(大橋)が挑戦者のIBF1位マイケル・ダスマリナス(フィリピン)に3回2分45秒TKO勝ちした。試合会場で観戦したWBC王者ノニト・ドネア(フィリピン)は井上攻略の鍵を披露している。米メディア「ファイトハイプ」公式YouTube内で語っている。
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