記事一覧
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大谷翔平、漢字4文字の“日本語ユニホーム”に米ファン購入希望「誰か買ってくれ」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.07米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は6月18日のタイガース戦。1試合2発をマークした試合の前には、大谷の“漢字ユニホーム”の販売が決定した。背中に「大谷翔平」と日本語で記された画像を球団が公開すると、米ファンからは「誰か買ってくれ」などと購入を希望する声が相次いでいた。
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「超可愛い」「よく似合う」 ゴルフ堀琴音の「宝物」サッカーユニホーム姿が反響拡大
2021.12.06女子ゴルフの堀琴音(ダイセル)がインスタグラムを更新し、4日に行われたサッカーJリーグのガンバ大阪の試合を観戦したことを報告。同クラブのユニホームを着た画像を公開すると、ファンから「反則」などとコメントが寄せられていたが、「めっちゃカワイイ」「青黒もよく似合う」と反響が広がっている。
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13万円超、五輪みやげの爆買い話題 選手村のメキシコ選手に「なぜ大量にネクタイを」【東京五輪総集編】
2021.12.062021年夏に東京五輪・パラリンピックが開催され、世界のアスリートが熱戦を繰り広げた。1年延期に無観客という未曾有の環境下、多くの海外選手やメディアが舞台裏をSNSで発信。日本文化の魅力を世界に伝えるなど、競技外も盛り上がった。そんな出来事を「東京五輪総集編」と題し、振り返る。今回は、海外選手が様々な五輪みやげを携えて帰国の途に就いた様子だ。飛込のメキシコ選手は13万円超を一挙に“爆買い”。その購入品をSNSにアップし、「13万円だと」「25000ペソもか」と話題を呼んでいた。
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大谷翔平、敵地で子供に即席サイン会 ネット越しの神対応を米紹介「素晴らしい!」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.06米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は5月16日の敵地レッドソックス戦のワンシーンだ。子どもにサイン対応をしている画像がSNS上に公開されると、米レポーターは「素晴らしい!」と紹介していた。
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「ユウタが熱い!」 渡邊雄太、私服の“神様ジャケット”が海外好評「1ランク上だ」
2021.12.06米プロバスケットボール(NBA)ラプターズの渡邊雄太は5日(日本時間6日)、本拠地トロントのウィザーズ戦に途中出場し、17分22秒のプレーで7得点、2リバウンド、1アシストだった。試合後はファンと交流した中、海外記者がその様子の画像を公開。神様マイケル・ジョーダン氏(米国)がプリントされた上着に対し、海外ファンから「ワンランク上の装いだ」「ユウタが熱い!」と注目を集めている。
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心を一つにつかんだ銀メダル 栄光に続くチームビルディングとは(GROWINGへ)
2021.12.06「もともと人見知りであったり、人前に立つことが苦手だったりしたので、正直、自分にできるかなと不安ではありました」
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名古屋D、島根との連戦で見えた課題 HCが語気を強めた「2つの改善点」とは
2021.12.06今季のBリーグで“100点ゲーム”を3度マークした名古屋ダイヤモンドドルフィンズと、5度達成している島根スサノオマジックの今季初対戦が12月4日と5日に愛知県のドルフィンズアリーナで第9節の2連戦として行われ、1勝1敗(82-73、86-94)の痛み分けに終わった。
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高体連の環境に疑問 淡路島で実現した「3年間同じ部活」に縛られない理想の育成
2021.12.06発足からわずか3年で、全国高校サッカー選手権の舞台にあと一歩と迫ったチームがある。淡路島を拠点に活動する兵庫県の相生学院高校サッカー部は、県大会決勝で滝川第二高校に0-1で敗れたものの、強豪相手に互角の攻防を演じた。彼らはいかにして、その場所へと駆け上がったのか。上船利徳総監督が、淡路島でプロジェクトを始めた経緯を振り返る。(取材・文=加部 究)
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平野歩夢、北京五輪で目指す悲願の金 東京五輪出場で刺激「すべて生かせていければ」
2021.12.06スノーボード男子ハーフパイプで、五輪2大会連続銀メダルの平野歩夢(TOKIOインカラミ)が6日、合同でのオンライン会見に応じ、今季の抱負を語った。
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198cm70kgの規格外ボクサー、避けきれない“伸びる左”に米驚愕「もう少しで首飛ぶ」
2021.12.06ボクシングのWBC世界スーパーウェルター級(69.85キロ以下)挑戦者決定戦12回戦が5日(日本時間6日)、米ロサンゼルスで行われ、同級4位で198センチの長身セバスチャン・フンドラ(メキシコ)が同級2位セルヒオ・ガルシア(スペイン)に3-0の判定勝ちを収めた。米興行大手は、規格外のリーチから放たれる“伸びる左”の動画を公開すると、米ファンは「もう少しで首が飛ぶ」「ゲームで作った選手」と驚愕している。
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